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X-WR-CALDESC:UXデザイン基礎「ユーザーインタビューからそ
 の後どうするの？ 発話録からKA法（本質的価値抽出法
 ）でインサイトを見つけよう！」
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 の後どうするの？ 発話録からKA法（本質的価値抽出法
 ）でインサイトを見つけよう！」
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SUMMARY:UXデザイン基礎「ユーザーインタビューからその
 後どうするの？ 発話録からKA法（本質的価値抽出法）
 でインサイトを見つけよう！」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89467
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイン
 基礎「ユーザーインタビューからその後どうするの？ 
 発話録からKA法（本質的価値抽出法）でインサイトを
 見つけよう！」\nクリーク･アンド･リバー社（C&R社
 ）は、３月23日（木）に、ユーザーインタビューをど
 うUXデザインに落とし込むのかについて具体的に語る
 無料ウェビナーを実施します。\n昨年に開催した羽山
 氏による、UXデザイン基礎の連続セミナー・「UXデザイ
 ンとは」からはじめる「本流」のUXデザインはじめの
 一歩・「UXデザイン」のキモ！？「ユーザーインタビ
 ュー」の具体的テクニックを詳解！・ユーザーインタ
 ビューからその後どうするの？ 得られた情報を「UXデ
 ザイン」に落とし込む方法・プロトタイピングとユー
 ザビリティテストで「UXデザイン」を練り上げよう！
 上記4回のなかでも、とくに好評をいただいたセミナー
 「ユーザーインタビューからその後どうするの？得ら
 れた情報を『UXデザイン』に落とし込む方法」をブラ
 ッシュアップして再演します！\nユーザーインタビュ
 ーの発話録2名ぶんをもとに、じっさいにKA法（本質的
 価値抽出法）をする具体的な手順を解説しています。
 合わせてFigmaでKA法をした成果物サンプルも配布します
 。\n4月には、ワークショップを予定しています。ウェ
 ビナー内でも内容について紹介いたしますので、ご参
 考に是非ご参加ください。\nこんなことをお話します
 ！\n\nユーザー調査の結果を分析する手法\nユーザー心
 理マップ\nユーザー心理のシナリオ化\nユーザビリティ
 を確認する\n\nこんな方にオススメ！\n\nUIデザイナーま
 たはUXデザイナーとしてご活躍中の方\nUIUX設計に携わ
 っているエンジニアの方\nプロトタイプを使って「ユ
 ーザビリティテスト」するまでの流れを知りたい方\n
 ユーザービリティテストのやり方を知りたい方\n\n▼参
 考スライド特別にお見せします！（SlideShareが開きます
 ）https://www.slideshare.net/storywriterjp/ux-ux-3\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：30～19：35\nオ
 ープニング\nC&R社\n\n\n19：35～20：20\n講演\n羽山 祥樹氏\
 n\n\n20：20～20：30\n質疑応答\n\n\n\n20：30～\nクロージン
 グ\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n羽山 祥樹（はやま 
 よしき）氏\n日本ウェブデザイン株式会社 代表取締役C
 EO。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。\n使いやすいプロ
 ダクトを作る専門家。担当したウェブサイトが、雑誌
 のユーザビリティランキングで国内トップクラスの評
 価を受ける。2016年よりAIシステムのUXデザインを担当
 。専門はユーザーエクスペリエンス、情報アーキテク
 チャ、アクセシビリティ。ライター。NPO法人 人間中心
 設計推進機構（HCD-Net）理事。またIBMの社外アンバサダ
 ーであるIBM Championの認定を受ける。\n翻訳書に『メン
 タルモデル──ユーザーへの共感から生まれるUX デザ
 イン戦略』『モバイルフロンティア──よりよいモバ
 イルUXを生み出すためのデザインガイド』（いずれも
 丸善出版）、著書に『現場で使える! Watson開発入門─
 ─Watson API、Watson StudioによるAI開発手法』（翔泳社）が
 ある。\n\nTwitter: @storywriter\n\nウェブサイト：http://storywr
 iter.jp\n\n参加対象\n・UI/UX/CXデザイナー、Webデザイナー
 、Webディレクター・フロントエンドエンジニア、バッ
 クエンドエンジニア・デジタルマーケティング、Webマ
 ーケティング・事業開発、サービス設計に携わってい
 る方\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\n\nこちら
 のサイトからもお申込みいただくことができます。\n
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