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X-WR-CALDESC:SAFeから読み解く大規模開発における問題とア
 ーキテクチャ
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SUMMARY:SAFeから読み解く大規模開発における問題とアーキ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89490
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n大規
 模なソフトウェア開発にもアジャイルの考え方とやり
 方を取り入れることが増えてきました。\nしかし、規
 模が大きくなればとうぜんさまざまな問題が発生しま
 す。  \n今回は、大規模なソフトウェア開発の課題とそ
 の解決の方向性について、大規模にアジャイルを適用
 するための枠組みとして知られたSAFe(セーフ）を題材
 に、いろいろ学んでみたいと思います。\nタイムテー
 ブル\n\nオープニング (5分くらい)\n発表「SAFeから読み
 解く大規模開発の問題とアーキテクチャ」 　原田さん
  (40分くらい)\n座談会・質疑応答 (40分くらい） \n\n発表
 内容\n原田巌さん(40分くらい)\nSAFeから読み解く大規模
 開発における問題とアーキテクチャ\n〜それってアウ
 ト？セーフ？(SAFe基本知識編)〜\n内容\nSAFeはリーン、
 アジャイル、DevOpsを大規模に実践するために必要な実
 証済みの原則、プラクティス、コンピテンシーがまと
 められたナレッジベースです。\n予算からトレース可
 能な機能実現や効果計測までを一貫した構造が特徴的
 で、その役割とかっちりした構造から批判的な意見も
 多いですが、RUPを考案したDeen Leffingwellさんが様々な開
 発現場での経験を元に考えた複数チームでの開発方法
 論であり、私たちが大規模な開発をする際に抱えてい
 る問題や課題と良い解決方法が透けて見えてこないで
 しょうか？\nState of Agile Reportで大規模アジャイル手法
 でトップシェアとなっている(のは何かあるはずだ！)SA
 Feを元に参加者みんなで紐解くと分かる！見える！こ
 とがあるんじゃないかと私自身、勉強させて欲しいで
 す。\n発表者の自己紹介\n原田巌(はらだいわお)\nモデ
 モデ言っている会社所属。モデリング技能検定の中の
 人。アジャイルコーチ&アジャイル導入コンサル。CSP-SM
 /CSP-PO。\n「モデリングもしないでアジャイルとは何事
 だ」で一瞬だけ話題になった一発屋。\n会社がSAFeを掲
 げているのでSPC(SAFe Program Consultant)を持っていて導入や
 研修提供経験あり〼\n品川アジャイル(勉強会)所属。RSG
 Tや地域のスクラムフェスを配信で支えています。  \n
 座談会の参加者\n増田 亨\n有限会社システム設計 代表
 取締役\nアプリケーション開発者：ドメイン駆動設計
 ・オブジェクト指向プログラミング・Java\nこのイベン
 トグループ「現場から学ぶモデル駆動の設計」を主催\
 n著書：現場で役立つシステム設計の原則
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