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X-WR-CALDESC:TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケー
 ション開発
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 ション開発
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SUMMARY:TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーシ
 ョン開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89522
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Fork
 well Library シリーズ 第19弾\nこれまで Forkwell のイベント
 で登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書
 籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性の
 ある「学び」として身に付けていく中で、実績を築い
 てこられました。\nしかし、日々限られた時間の中で
 知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単では
 ありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実践者
 らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の
 皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指
 します。\n今回の第21回目では高速さに裏付けされた高
 いUXと、開発しやすさを両立しているWebアプリケーシ
 ョンフレームワークであるNext.jsを取り上げた、「TypeSc
 riptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発
 」を題材にします。\n基調講演では、著者である、手
 島氏と吉田氏に本書を解説していただき、Reactとコン
 ポーネント周りでビットキーでの開発を通して得た知
 見を、株式会社ビットキーの佐藤氏に事例講演として
 お話をいただきます。\n🎁 書籍プレゼントキャンペー
 ン\nForkwellに会員登録いただき、アンケートに回答いた
 だいた方に一部抽選でテーマ書籍である『TypeScriptとRea
 ct/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発』をプレ
 ゼントします。\n【キャンペーン応募の条件】\nForkwell
 に会員登録を行い、条件を満たした方に一部、抽選に
 て書籍プレゼントを行います。\n\n新規にForkwellに会員
 登録を行なった方\n→ もれなく書籍プレゼント\n以前
 よりForkwell会員だった方\n→ 会員応募の中から抽選で10
 名さまに書籍プレゼント！\n\n【キャンペーン応募の条
 件：新規にForkwell に会員登録を行なった人】\n1. Forkwell
 に会員登録を行う\n2. 自己紹介と最新（現職）の職務
 内容をそれぞれ100文字以上記入する\n3. スカウト受け
 取り設定をオンにする\n4. 当日のYouTube概要欄に記載の
 アンケートフォームで応募資格を満たしたアカウント
 （ユーザー名）の提出\n【キャンペーン応募の条件：
 以前よりForkwell会員だった方】\n1. スカウト受け取り設
 定をオンにする\n2. 自己紹介と最新（現職）の職務内
 容をそれぞれ100文字以上記入し、それとは別に自己紹
 介の欄に【高速で開発するために実践していること・
 心掛けていること】について書く。\n3. 当日のYouTube概
 要欄に記載のアンケートフォームで応募資格を満たし
 たアカウント（ユーザー名）の提出\n\n※本キャンペー
 ンはビジネス職（営業・マーケター等）の方は対象外
 とさせていただきます。\n※当選者に後日、書籍発送
 手続きフォームが送付されますので忘れずにお手続き
 お願いします。\n※キャンペーンに関する個別のお問
 い合わせはこちらからお願いします。\n🧑‍💻 こん
 なエンジニアにおすすめ\n\nモダンなWebフロントエンド
 に興味のある方\nReact/Next.jsを初めて使う方、本番に導
 入したい方\n高速で堅牢なWeb開発に興味のある方\n\n🎤
  登壇者情報\n基調講演： モダンフロントエンド開発者
 に求められるスキルとは\n　手島 拓也  氏（@tejitak）\nT
 ypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開
 発 著者\nIBMやLINEにて主にWeb製品開発を約7年間担当。
 その後、共同創業者兼CTOとしてタイにて起業、事業譲
 渡を経験。現在はシンガポールを拠点に東南アジア発
 のスタートアップスタジオGAOGAOを設立し代表を務める
 。本書では1-2章を執筆。\n\n現在モダンフロントエンド
 開発に必要なスキルは単にReactが書けるスキルだけで
 はありません。Webアプリケーション開発の現場ではよ
 り高度なUX/UIアプリケーションが求められる背景から
 、フロントエンド開発の役割比重が一層大きくなって
 きており、幅広いプログラミング能力・知識と設計力
 ・提案力が求められます。本講演ではモダンフロント
 エンドエンジニアが必要とされる力はこれまでと何が
 変わってきているのか、今何が求められているのか、
 について考察します。\n\n\n基調講演： Next.js Web Applicati
 on in Production\n　吉田 健人 氏（@tamanyan55）\nTypeScriptとRea
 ct/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発 著者\n日
 本経済新聞社、タイの総合商社系企業でアプリケーシ
 ョン開発を経験。現在はアドビ株式会社でSoftware Develop
 ment Engineerとして働く。DX(デジタルエクスペリエンス)
 系のプロダクト開発とローカリゼーションテクノロジ
 ーの研究開発に従事。本書では5-7章を執筆。\n\nNext.js
 は現在最も注目されているフロントエンドフレームワ
 ークの一つです。本講演では、Next.jsのWebアプリケーシ
 ョンを本番環境で使えるレベルに持っていく上で考慮
 すべき点をレンダリング手法の使い分け、JavaScriptのバ
 ンドルサイズの削減、ロギング、エラーハンドリング
 などの側面から語っていきます。\n\n\n事例講演： プロ
 ダクトの開発現場で生きる知識と活かし方〜実例3選〜
 \n　佐藤 拓人 氏（@takuuuuuuu777）\n株式会社ビットキー H
 ome事業 開発責任者\n東京大学卒業後、ワークスアプリ
 ケーションズへ新卒入社。2019年春にビットキーへジョ
 インし、ソフトウェア開発に携わる。2019年はbitkey Store
 (ECサイト)や社内システムの開発に従事し、2020年より
 プロダクトの開発チームに参加。現在はHome事業のプロ
 ダクト開発責任者を務める。\n\n本書にはTypeScript/React/N
 ext.jsでWebアプリケーションを開発する際に押さえるべ
 き重要な知識が記載されています。本セッションでは
 これらの知識を活用しなかったときに「どのような課
 題が発生しうるのか？」を実際のプロダクト開発の経
 験を元にお伝えします。本書の各項目を学ぶ際のモチ
 ベーションにしていただければ幸いです。\n\n⌛ タイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\n
 オープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n基調講演（
 20分）モダンフロントエンド開発者に求められるスキ
 ルとは\n『TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケ
 ーション開発』著者手島 拓哉 氏\n\n\n19:55\n基調講演（2
 0分）Next.js Web Application in Production\n『TypeScriptとReact/Next.
 jsでつくる実践Webアプリケーション開発』著者吉田 健
 人 氏\n\n\n20:15\n事例講演（20分）プロダクトの開発現場
 で生きる知識と活かし方〜実例3選〜\n株式会社ビット
 キー佐藤 拓人 氏\n\n\n20:35\n書籍プレゼント企画案内（5
 分）\nForkwell 運営\n\n\n20:40\n視聴者Q&Aパネルトーク（20
 分）\n\n\n\n21:00\nクロージング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n2
 1:05\n終了\n\n\n\n\n※ プログラムは変更となる可能性が
 あります。随時こちらで更新いたします。\n📺 参加方
 法\n今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してラ
 イブ配信いたします。当日 19:30〜 配信がスタートしま
 すので、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライ
 ブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします。\n
 🎥Forkwell 公式 IT エンジニアのキャリアと学び\n\n\nま
 たライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定し
 ております。当日の開催時間にライブ参加できない方
 も、connpass 参加申込みの上、ご視聴くださいませ。\n
 🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\
 n「つくり手と、未来を拓く。」というビジョンの元、
 「自分を知り、成長する」きっかけを提供する無料ポ
 ートフォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに特化
 した求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の提供
 などを通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい選択
 肢を提示することで、人生の可能性を拡げるお手伝い
 をしています。\n公式サポーター：株式会社技術評論
 社\n\nパソコンの入門書からIT技術者向けの専門書まで
 を網羅したコンピュータ書をメインに刊行する技術専
 門出版社。その他、創立以来54年に及ぶ技術書作りの
 ノウハウを活かした理工学書をはじめ、資格試験のた
 めの参考書、一般実用書やビジネス書、大学受験参考
 書など、幅広い分野での出版活動を行っています。\n
 事例スポンサー：株式会社ビットキー\n\nテクノロジー
 の力で、あらゆるものを安全で便利で気持ちよく「つ
 なげる」。\n「Connect」が、わたしたちの事業ミッショ
 ンです。「Home（暮らし）」「Workspace（働く）」「Experi
 ence（心が動く、非日常の体験）」の3つの事業領域に
 おいて、独自開発のデジタルコネクトプラットフォー
 ムを通して、あらゆることがコネクトした体験を生み
 出すべくプロダクト・サービス開発、価値提供を進め
 ています。デジタルとリアルの「分断」という社会課
 題の解決を通して、人々の体験をもっと安全で、便利
 に、気持ちよいものに。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベ
 ントの内容およびスケジュールは、予告なく変更とな
 る場合があります。予めご了承ください。\nForkwell の
 宣伝をさせていただく時間がございます。予めご了承
 ください。\nエンジニアの方を対象としたイベントの
 ため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属
 する方の当イベント内でのリクルーティング活動につ
 きましてご遠慮いただいております。\nブログやSNS等
 で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に反
 する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当イ
 ベントはオンライン開催のため、双方の通信状況によ
 り音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配信
 トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシュ
 タグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が最
 大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさわ
 しくないと判断させて頂いた方については、イベント
 中であろうとご退席をお願いすることがございます。\
 n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的と
 見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと判
 断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承く
 ださいませ。\n
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