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X-WR-CALDESC:【Edge AI Deep Dive】AIカメラに使われる画像分析
 技術　今、注目が集まるエッジAIの世界と試行錯誤の
 リアル　～ケースで学ぶ基礎＆ノウハウ～
X-WR-CALNAME:【Edge AI Deep Dive】AIカメラに使われる画像分析
 技術　今、注目が集まるエッジAIの世界と試行錯誤の
 リアル　～ケースで学ぶ基礎＆ノウハウ～
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SUMMARY:【Edge AI Deep Dive】AIカメラに使われる画像分析技術
 　今、注目が集まるエッジAIの世界と試行錯誤のリア
 ル　～ケースで学ぶ基礎＆ノウハウ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89524
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今、
 データの発生源に近い場所でデータを処理する「エッ
 ジAIコンピューティング」が注目を集めています。通
 常、データ解析にAIを利用する場合は、センサーから
 収集された各種データはマイコンボードやスマホ、ネ
 ットワークを経由し、クラウド上や従来型のサーバー
 で解析処理を行いますが、エッジAIを利用すると、セ
 ンサーから収集された各種データはマイコンボードや
 スマホ内で解析されます。\n〇専用の端末を使い、分
 散処理を行うことで、リアルタイム性やパフォーマン
 スが向上する〇画像や音声をサーバーに送らないため
 、通信コストが抑えられる〇端末内で処理が完了する
 ため、ある程度のセキュリティレベルが担保されるエ
 ッジAIの活用はこのようなメリットがあるため、製造
 ・自動車・小売など幅広い業界で導入されており、今
 後さらに活用される技術になることが予想されます。\
 n一方で、エッジAIを使いこなすまでには〇エッジAIと
 クラウドAIの使い分けが難しい…〇AIの機械学習が上手
 くいかない…〇エッジ側のスペック問題でAIモデルをGP
 Uに載せられない……など様々な課題に直面し、中には
 高度な技術力を求められるケースもあります。\n本勉
 強会では、エッジAI技術を活用するプロジェクトに取
 り組んでいるIoTエンジニア3名が登壇！そもそも「エッ
 ジAIとは？」の基礎講義からAIカメラソリューションの
 デモンストレーション/アーキテクチャ解説を実施。さ
 らに、実際のプロジェクトで直面した課題と解決策な
 ど、成功談・失敗談を交えシェアしていきます！\nエ
 ッジAI初学者はもちろん、今まさにエッジコンピュー
 ティングに携わっているソフトウェアエンジニアにと
 っても有意義な勉強会をお届けします！\n\n※配信URLは
 、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」に
 て当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:
 35\n\nEdgeAI＋Cloud(初学者向けコンテンツ)\nリベル ジャン
 ノエル\nEdgeとは？AIとは？などの基礎知識からEdgeAIの
 概要とメリット/デメリットの説明をさせていただきま
 す。\n\n\n\n19:35～19:55\n\nEdgeAIソリューション例(中級者
 向けコンテンツ)\n浦野 哲郎\nEdgeAIを実際に活用したソ
 リューション「興味分析」と「みまもりくん」の紹介
 を通して、ソリューションを支えているAI等の技術の
 説明をさせていただきます。\n\n\n\n19:55～20:05\n\n高難易
 度のプロジェクト・ケース例(中級者向けコンテンツ)\n
 関野 学\n実際にあった高難易度のEdgeAIプロジェクトで
 のアンチパターンやノウハウ、勘所などを紹介させて
 いただきます。\n\n\n\n20:05～20:15\n\n活用ケース紹介とま
 とめ\n関野 学\nEdgeAIを活用したスマートストアの今後
 の可能性の例を紹介させていただきます。\n\n\n\n20:15〜
 20:25\nQ＆A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n関野 学\nアバナード株式会社ディ
 レクター\nIT業界で20年以上の経験を持ち、アーキテク
 トとして各種システム開発案件に従事、Avanade JapanのIoT
 案件を統括。主にMS系技術を利用した、大規模案件か
 ら、先進的なR&D案件の実務経験があります。 最近の案
 件ではIoT＋AIの領域を担当し、Edge AIを活用した全体ア
 ーキテクチャ設計を実施。AIを利用したEdge上での画像
 処理や、得られた特徴量を用いたエンジニアリングを
 実施。 これらに加えてAIの継続的進化を伴うクラウド
 上でのMLOpsなども併せて実現。\n\n\n\n\n\nリベル ジャン
 ノエル\nlinkedin\nアバナード株式会社マネージャー\nITコ
 ンサルタントとして働き、2012年にフランスから日本へ
 移住し、2018年にAvanadeへ入社。 以後、Microsoft Azure基盤
 上IoTシステムの開発し、エッジコンピューティングの
 活用とともに推進技術・AI系なプロジェクトにも参画
 。\n\n\n\n\n\n浦野 哲郎\nアバナード株式会社シニアコン
 サルタント\n物流商社にて、社内SEとしてシステム開発
 、システムインフラ保守、プリセールスを行ったのち
 、2016年にAvanadeへ入社。 以後、主にAzureを用いた多く
 のシステム開発に開発者からリードの立場で携わる。\
 n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア全般\n\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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