BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第2弾！医療業界でも活用が進むAI技術！！ 医
 療AIの最前線～最新の機械学習モデルがもたらす革新
 的な応用～
X-WR-CALNAME:第2弾！医療業界でも活用が進むAI技術！！ 医
 療AIの最前線～最新の機械学習モデルがもたらす革新
 的な応用～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:895456@techplay.jp
SUMMARY:第2弾！医療業界でも活用が進むAI技術！！ 医療AI
 の最前線～最新の機械学習モデルがもたらす革新的な
 応用～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230405T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230405T203000
DTSTAMP:20260608T000609Z
CREATED:20230309T004537Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89545
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントテ
 ーマ\n第2弾！医療業界でも活用が進むAI技術！！\n医療
 AIの最前線～最新の機械学習モデルがもたらす革新的
 な応用～\nイベント概要\n近年、機械学習技術が医療分
 野での応用に注目されており、多くの革新的な成果が
 報告されています。本講演では、最新の機械学習モデ
 ルについて概説し、医療におけるその応用例を紹介し
 ます。\nまた、エンジニアが医療AIに取り組む際に直面
 する問題にも言及し、いくつかの解決策を紹介します
 。講演を通じて、今後ますます発展する医療AIへ携わ
 るためのヒントを提供したいと思います。\n様々な業
 界に対するAI技術の知識を身につけたい方、医療業界
 でのAI研究および開発に興味をお持ちのエンジニアの
 方など、ぜひこの機会にご参加ください。\n登壇者\n清
 野 雄多（せいの ゆうた）氏\nAI-SCHOLAR岐阜大学工学部
 特別協力研究員歯学博士、日本学術振興会特別研究員P
 D\n\n新潟大学歯学部博士課程修了後、岐阜大学工学部
 に所属。災害時におけるご遺体の身元確認のため、残
 存歯識別を行う機械学習モデルを研究している。生物
 学系研究のかたわら、機械学習を独学し、機械学習分
 野での研究で日本学術振興会特別研究員に採択された
 。現在は、大学での研究と歯科臨床を並行し、臨床研
 究に必要な知見を収集している。\n\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:45〜19:00\n受付開始\n\n\n19:00
 〜19:10\n主催者挨拶、本日のテーマ説明\n\n\n19:10〜20:00\n
 医療AIの最前線～最新の機械学習モデルがもたらす革
 新的な応用～\n\n\n20:00〜20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\n
 主催者締めの挨拶、閉会\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n参加対
 象\n全てのITエンジニア\n※ 本ウェビナーお申し込み後
 、メールにて参加用URLをご案内いたします。※ 欠席さ
 れる場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理を
 お願い致します。※ PE-BANKと契約するプロエンジニア
 の皆様は、　プロエンジニアマイページからのご案内
 よりお申し込みください。\n参加費\n無料\n過去のウェ
 ビナー情報はこちら\n■サポートプラスイベント情報ht
 tps://splus.pe-bank.jp/event/\nハッシュタグ\n#pebank #techplayjp #
 AI
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/895456?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
