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X-WR-CALDESC:測色の基礎知識をゼロからお伝えする「測色
 入門ウェビナー」
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SUMMARY:測色の基礎知識をゼロからお伝えする「測色入門
 ウェビナー」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89546
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n開催概要\n
 近年、特に新型コロナウィルスの感染拡大以降、色の
 数値化による品質管理（カラーコミュニケーション）
 やそれに伴うデジタル化の重要性に気づいた企業が増
 えています。例えば、海外工場に色検査の立会いに行
 くことなく、日本に居ながら色を指定して、正確なク
 オリティーを求めたい時や、逆に色のクオリティーが
 悪くやり直しに係る膨大な無駄を削減する等、測色計
 を使用して得られるメリットはたくさんあります。\n
 さらに、カラーコミュニケーションは、色に関わるあ
 らゆる業界で導入することができます。エックスライ
 ト社では、印刷物や日用消費財の包装・パッケージは
 もちろん、自動車、建築、塗料、プラスチック、テキ
 スタイル、製紙など、さまざまな業界における実績が
 ございます。\n本ウェビナーは、カラーコミュニケー
 ションに興味はあるけど、何から初めて良いのか知り
 たい、測色計の種類はどのようなものがあるのか、な
 どの疑問にお答えします。\n色の数値管理や測色計の
 導入をご検討中の企業様や、もうすでに導入済みだが
 、基礎知識を復習されたい方は、是非ご参加ください
 。\n\n対象\n\n\n生産技術、品質管理、購買担当の方\nブ
 ランドマネージャーやデザイナーなど、色の品質に関
 わる方\n測色計の導入を検討中の方\n測色の基礎知識を
 ゼロから学びたい方\nすでに学んでいた測色の知識を
 整理したい方\n\n\n内容\n\n1. 測色計の基本\n\n測色計と
 は\n色をみるために必要なものとは？\n光、スペクトル
 \n人の目の構造\n色彩計と分光測定計\n色の表現の基本
 になる CIE1931 XYZ表色系ＸＹ色度図\n標準観測者　２°視
 野と１０°視野\n光源の違い、標準イルミナント（観察
 光源）　等2. 照明と受光の角度で区別した分光測色計
 のタイプと光源装置について\n45/0分光測色計\n積分球
 分光測色計\n多角度分光測色計\n標準光源装置\n\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\n※競合他社 / 同業者の方からの
 お申込みなど、当社の判断により、お断りする場合が
 あります。\nセミナー中の録音、撮影はご遠慮くださ
 い。\n都合により、企画の内容が変更になる場合があ
 りますのでご了承ください。\n
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