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X-WR-CALDESC:グラフ・データベース活用事例 #6 情報システ
 ムとクリティカルパス
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SUMMARY:グラフ・データベース活用事例 #6 情報システムと
 クリティカルパス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89560
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は「航
 空機搭乗者の関係性の検出」編！（オンライン開催）\
 n参加申し込み方法\n下記URLよりお申し込みください。
 複数のイベントを一括登録できます。URL： https://www.or
 acle.com/goto/code-jp当日は Zoom を使用して開催します。お
 申し込みいただいた後に、15分以内に登録完了メール
 がお手元に届きます。そちらのメールに当日の参加用 
 URL とパスワードが記載されています。＊開催前日及び
 開催1時間前にリマインドメールも送付させていただき
 ます\n概要\nグラフデータベースと呼ばれる DBMS（正確
 さのために「グラフ DBMS」と表記します）は 10年以上
 前から市場に存在しており、今では多くの開発者がそ
 の概要、たとえばグラフという直感的なモデルや「辿
 る」処理の性能メリット、について見聞きしたことが
 あるかと思います。その一方で、実際のシステム、と
 りわけ可用性や安定性が求められるビジネス・クリテ
 ィカルなシステムでグラフ DBMS が採用されている例は
 今まで非常に稀でした。\nグラフというデータモデル
 は DBMS で扱うビジネス価値がないのでしょうか。また
 は、長らく注目されているグラフのユースケース（金
 融の不正検知、製造のトレーサビリティ分析、犯罪や
 税の不正の調査など）には障壁があるのでしょうか。
 そんな懸念も持たれていましたが、この数年、一転し
 て、いくつもの業種でグラフ DBMS の導入が検討される
 ようになりました。\nこのシリーズでは、最近のユー
 スケースを掘り下げて見てみることで、なにがブレー
 クスルーになっているのかを探っていきたいと思いま
 す。ご担当業種で今すぐ再利用いただけるネタ・デモ
 なども共有する予定です。以前よりグラフ DBMS の用途
 を模索しながら悪戦苦闘してきた登壇者が、その失敗
 経験なども交えながら、まだまだ進化していくデータ
 ベースの面白さをお伝えします。\n\n\n\n#\n内容\n日付\n
 イベントページ\n\n\n\n\n1\n銀行送金の可視化と不正検知
 \n11/17（木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/265244
 /\n\n\n2\n犯罪や税不正、利益相反の調査\n12/08（木）\nhtt
 ps://techplay.jp/event/883789\n\n\n3\n部品表とトレーサビリテ
 ィ\n01/12（木）\nhttps://techplay.jp/event/884243\n\n\n4\nリコメ
 ンデーションと機械学習\n02/09（木）\nhttps://techplay.jp/ev
 ent/888838\n\n\n5\n航空機搭乗者の関係性の検出\n03/09（木
 ）\nhttps://techplay.jp/event/891856\n\n\n6\n情報システムとクリ
 ティカルパス\n04/13（木）\n本ページ\n\n\n7\n仮）社員の
 協業の可視化と評価\n05/11（木）\n近日公開\n\n\n\n登壇
 者：山中 遼太\nOracle Database 開発部門 Oracle Graph 開発チ
 ームのプロダクトマネージャー。主に APAC 地域のユー
 ザーとともにグラフ機能と地理空間機能の先進的な活
 用に取り組んでいる。\n\nCodeZine「グラフ・データベー
 スはなぜ使われてこなかったか、その展望とは」https:/
 /codezine.jp/article/detail/16539\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\
 n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:15-\n接続開始\n-\n\n\n18:30-19
 :30\nセッション\n山中 遼太\n\n\n19:30-\nQA / ディスカッシ
 ョン\n山中 遼太\n\n\n\n対象\n\n各インダストリーでグラ
 フ技術の活用可能性を模索している方\nグラフデータ
 ベースのエキスパートを目指す技術者の方\n\nプライバ
 シーポリシー\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-polic
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