BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:The Science of Science / サイエンスを科学するとは
 ？
X-WR-CALNAME:The Science of Science / サイエンスを科学するとは
 ？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:895618@techplay.jp
SUMMARY:The Science of Science / サイエンスを科学するとは？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230322T210000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230322T223000
DTSTAMP:20260404T113513Z
CREATED:20230309T142146Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89561
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n背景\n\nFuturi
 st（フューチャリスト）コミュニティ では、 "未来と
 現在を接続するカルチャー" を共創しています。\n今回
 は、 「The Science of Science / サイエンスを科学するとは
 ？」 をテーマとしたディスカッション・交流ができれ
 ばと考えています。\nYouTube Liveで行いますので、お気
 軽に見に来ていただいた視聴者のコメントなどにも反
 応しながら、インタラクティブに行っていければと思
 っています。\n\nこんな人におすすめ\n・中長期（数十
 年〜数百年）スパンでイメージを持ちたい方を知りた
 い方\n・The Science of Science / サイエンスを科学するとは
 ？が気になる方\n・自身の専門領域だけでなく、異分
 野に越境し幅広く情報収集したい方\n・未来を現在に
 バックキャスト・プロデュースしたい方\netc\n概要（該
 当内容）\n＜トークテーマ＞\nThe Science of Scienceの概要
 トーク［10分］\n　　ー書籍の目次感/ざっくり全体像
 について\n　　ーどのようにしてサイエンスを科学す
 るのか？\nこれらがFuturist（フューチャリスト）にとっ
 ても重要な視点［10分］\nThe Science of Scienceの翻訳活動
 についてトーク［5分］\n　　ー著者とのコンタクトに
 ついてなど\n神楽坂さんは、なぜThe Science of Scienceに興
 味を持ったのか？［10分］\n　　ー興味の背景/経緯\n　
 　ー研究分野では費用対効果的な効率性（インパクト
 の科学）が、実は不十分？\n　　ー科学者の組織開発
 ・人材開発\nThe Science of Scienceによってもたらされるイ
 ンパクト/影響とは？［15分］\nその他ざっくばらんに
 質疑やコメントを拾いながらのトーク［残時間］\netc\n
 \n\nライブ配信（2023/3/22)\n以下のリンクから、ライブ動
 画を視聴できます。\nThe Science of Science / サイエンスを
 科学するとは？〜科学的生産についてデータをもとに
 定量的に分析する新しい学際分野について〜\n\n日時\n2
 023年3月22日（水）　21:00 ~ 22:30（YouTubeライブ予定）\n\n
 会場\n・オンライン配信（YouTube Live）\n\nこちらのチャ
 ンネル でライブ配信予定です。事前にチャンネル登録
 いただけると幸いです。\n※前日・当日までに、参加
 者にConnpassのメッセージ経由でURLについてご案内いた
 します。\n※当日に配信トラブルがある場合を考えて
 、念の為連絡手段としてConnpass参加登録もいただける
 と幸いです\n\nトーク登壇者\nトーク者１：神楽坂やち
 ま 氏\n\n\n（今春から）東大大学院 工学系研究科 技術
 経営戦略学\n医師\n株式会社アドメディカ　取締役\n\nTw
 itter：https://twitter.com/Yatima_K\n翻訳Twitter：https://twitter.com
 /scisci_jp\n〜〜\nトーク者２：Sho T（高橋 翔）氏\n\nFuturis
 tコミュニティ Founder\niU 情報経営イノベーション専門
 職大学 客員教授\n（産学研究PJ「C3F」Founder）\n一般社
 団法人NoCoders Japan協会　代表理事\n株式会社プレスマン
  CINO（Chief Innovation Officer）\n\nHP：https://www.sho-takahashi.com
 /\nTwitter：https://twitter.com/showying_art\n〜〜\nイベント構成
 \n\nあくまで進行の目安(予定イメージ)となります\nタ
 イムスケジュールは変更になる場合があります\n\n\n\n\n
 \n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n21:00~21:05\n【はじめに】自
 己紹介・趣旨など\nSho T（高橋 翔）氏、神楽坂氏\n\n\n21
 :05~22:15\n「The Science of Science / サイエンスを科学すると
 は？」神楽坂氏 & Sho T氏のトーク\n神楽坂氏、Sho T（高
 橋 翔）氏/div>\n\n\n22:15~22:30\nYouTube Liveコメント（視聴者
 ）との質問やコミュニケーションやり取り\n全員\n\n\n\n
 \n\n【主催】Futurist（フューチャリスト）コミュニティ
 について\n\nFuturist（フューチャリスト）コミュニティ\
 n50〜100年先の未来まで仮説・洞察し、現在にバックキ
 ャスト・プロデュースする集団。「未来は "待つ" もの
 ではなく "歩む" ものである」を掲げる。現在異ジャン
 ルのFuturistが75名関与し、都内複数拠点で月1程度で活
 動。各々がバックキャストするFuturist活動の相互支援
 やFuturism探求の視察・企画・PoCを実施。コミュニティ
 内の活動シナジーがきっかけとなって、Web3.0の産学研
 究PJ「C3F」なども生まれている。\n\nビジョン：「未来
 をバックキャストする集団・カルチャーを形成する」\
 nあり方：「未来の常識を、現代でつくる人たち（=Futur
 ist / フューチャリスト）\n\n* HP：http://futurist.cross-communi
 ty.net/\n* Twitter：https://twitter.com/Futurist_SF\n
LOCATION:オンライン（YouTube Live） オンライン（YouTube Live
 ）
URL:https://techplay.jp/event/895618?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
