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X-WR-CALDESC:【再放送】IMDRF・医療情報ガイドライン対応の
 勘所と構成管理プラクティス活用事例の解説
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SUMMARY:【再放送】IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘
 所と構成管理プラクティス活用事例の解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89572
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【定期開催
 決定！】\n年々注目が高まる医療機器業界におけるサ
 イバーセキュリティーリスクへどのように対応してい
 くべきかを紹介してきた本セミナーが、ご好評につき
 再放送する運びとなりました！今回は、2022年12月15日
 に実施したセミナーの再放送となります。2023年夏頃に
 予定されている薬機法の改正に対しIMDRFガイダンスを
 社内の品質管理システム（QMS省令準拠）の一部として
 どのように取り込むべきかの考察や、キヤノンITSの医
 療ITクラウドコンプライアンスサービスのご紹介もご
 ざいますので、前回聞き逃してしまった方も含め、ぜ
 ひ皆さんお気軽にお申込みください。\n※本セミナー
 は、株式会社ビーエスピーソリューションズおよびキ
 ヤノンITソリューションズ株式会社の共催ウェビナー
 となります。\n参加方法\nこちらのお申込サイトもしく
 は、画面右上「参加申込ページ」ボタンからお申込み
 ください。\n\nオンライン開催となります。配信はZoom
 を予定しております。\n配信映像や音声は各自の通信
 環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視
 聴ください。\n\n主なテーマ\n\nサイバーセキュリティ
 対策の勘所、IMDRF・医療情報ガイドライン対応の概要
 説明\nサイバーセキュリティ対策は全社DX推進の戦略的
 取り組みの１つとして同時推進すべき理由\nサイバー
 セキュリティ対策として構成管理プラクティスの設計
 ・導入から運用までの事例を交えた解説\nサイバーセ
 キュリティ・ガイドライン対応の肝となるリスクマネ
 ジメントの解説\n\nセミナーの背景\n現在、デジタル技
 術の進展により医療機器やヘルスケアのデジタル化を
 大きく進める絶好の機会となっています。一方で、サ
 イバーセキュリティに対する意識や提供されるサービ
 スの信頼が醸成されなければ、足元のデジタル化の潮
 流に対してコミットメントを得られず、変革を伴わな
 い表層的なデジタル化に留まるおそれがあります。こ
 のような中で我々は「デジタル変革を踏まえたDX」と
 「デジタル化に応じたサイバーセキュリティリスクの
 変容への対応」を同時推進することは、将来の企業価
 値に直結すると考えています。今後、サイバーセキュ
 リティに関わる規制当局への対応にとどまることなく
 、医療機器・ヘルスケアビジネスにおいて組織全体の
 変革やDX推進のひとつとして、これからご紹介する「
 構成管理」・「リスクマネジメント」の取り組みを同
 時推進することで、高価値で戦略的な取り組みに展開
 していくことが重要となるでしょう。\nこんな課題あ
 りませんか？\n\n過去に設置した医療機器のEOSが管理で
 きておらず、入れ替え時期を逃し他社にリプレイスさ
 れていても気づかないことが発生している\nサードパ
 ーティ製コンポーネントのEOLやEOSの把握に苦労してい
 る\n医療機器のネットワーク化に伴うコンプライアン
 ス・セキュリティ対応方法がわからない\n設計、製造
 、販売、出荷、設置後、撤去後などの各ライフサイク
 ルにおいて、構成情報が散在し一元化されておらず、
 セキュリティリスクなどの問題が顕在化した際に機器
 やコンポーネント、顧客の特定などの調査に時間がか
 かってしまう\n社内の品質管理システム（QMS等）と、
 今回のサイバーセキュリティ対応としてのIMDRFガイダ
 ンスの運用をどのようにしていくか悩んでいる\n\nこの
 セミナーでは、こんな企業におススメです！\n\nサイバ
 ーセキュリティ対策が重要なことは理解しているが、
 規制対応というリアクティブな目的だけではなく、全
 社のDX推進として戦略的に取り組む方法が知りたい\n構
 成管理の重要性は理解しているがどのようにして導入
 設計し浸透させていくのか知りたい\n医療機器のネッ
 トワーク化（IoMT）に取り組んでいる\nIMDRFガイダンス
 や構成管理プラクティスの適用を、既存の品質管理シ
 ステム（QMS等）へ整合させていきたい\n\n登壇者\n株式
 会社ビーエスピーソリューションズ　DX推進部　山崎
 　芳弘\nITサービスマネメントツールの新規⽴ち上げ時
 から８年間に渡り携わり、プロダクトPM、セールスエ
 ンジニアとして製品化企画、プロダクトマーケティン
 グを主導。また、データセンタ事業、製造、商社、エ
 ネルギー、公共機関、⼩売、物流のお客様とITサービ
 スマネジメント構築をベンダー側PMとして支援してき
 た実績がある。近年は、サービス開発、インバウンド
 マーケティング構築／実施を経て、2016年11月より現職
 。現在は、ITサービスマネジメント⼿法の適⽤領域をIT
 に閉じられた世界からサービス事業へ展開すべく、事
 業領域のお客様と未来のサービスマネジメントについ
 て設計・構築している。\nキヤノンITソリューションズ
 株式会社　クラウドサービス推進部　武田　和美\n情
 報セキュリティコンサルタントとして、2005年よりISO/IE
 C27001認証取得支援・監査や社内のISMS構築・認証取得等
 の情報セキュリティ関連業務にたずさわる。豊富なISMS
 の知識・経験を基に2018年よりアマゾン ウェブ サービ
 ス（AWS）上で医療情報の取り扱う際のリファレンス作
 成活動および医療分野でのクラウド活用時の情報セキ
 ュリティ・コンプライアンス遵守に関するコンサルテ
 ィングを行う。公認情報セキュリティ監査人、ISMS審査
 員補/クラウドセキュリティ審査員、公認医療情報シス
 テム監査人補等の資格を保有。\n～我々について～\n\n
 株式会社ビーエスピーソリューションズ　https://www.bsps
 ol.com/\n\nキヤノンITソリューションズ株式会社　https://w
 ww.canon-its.co.jp/\n\n
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