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X-WR-CALDESC:【リバイバル放送】事例で見るDX推進ストーリ
 ー（既存価値を活用した新規事業）
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SUMMARY:【リバイバル放送】事例で見るDX推進ストーリー
 （既存価値を活用した新規事業）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89573
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事例で見るD
 X推進ストーリー（既存価値を活用した新規事業**）**\n
 好評だったセミナーをリバイバル放送！\n本セミナー
 では、アジア航測 株式会社（以下、AAS） 様のDX事例を
 紹介。\n航空測量をベースとしたB2B事業が主軸の同社
 は、2019年10月に海底地形マップが見られる釣り人向け
 のメディアサービス「釣りドコ」をリリースし、B2C領
 域で新規事業を展開しています。\n会社の持つ既存の
 価値を活かして、どのようにB2Cの新規事業を立ち上げ
 たのか。企画の背景と課題やリリース後のグロースハ
 ック施策など、DX推進ストーリーをAASのプロジェクト
 オーナーと弊社PMで振り返ります。\n本企画の背景経済
 産業者が2021年末に発表した「DXレポート2」の中でも“
 ビジネスにおける価値創造の中心がデジタルの領域に
 移行している”と言及されているように、デジタルテ
 クノロジーを活用したビジネスモデルの変革が多くの
 企業において急務になっています。しかし、いまだに
 日本国内企業の9割が「DX未着手企業」「DX途上企業」
 にとどまっているのが現状で、既存ビジネスの変革や
 新しいビジネスモデルの創出といったビジネス自体の
 変革に取り組めている企業はほとんどありません。\n
 そこで、本セミナーでは、・自社の持つ既存の価値を
 生かし、どのようにビジネスを変革するのか・新しい
 顧客価値を見出し、どのように新しいビジネスを創出
 するのかをAAS様の新規事業立ち上げまでのストーリー
 をもとに解説していきます。\nこんな人におすすめ\n\nB
 toB・BtoC企業の事業企画・開発担当者\n新規市場×新規
 サービスの事業企画・開発担当者\n新規事業創出にお
 いて、どこから着手すれば良いか、どのようなプロセ
 スを踏めば良いかわからない\nビジネスデザイン、UIデ
 ザイン、プロダクト開発に関する悩みを抱えている\n
 デジタル領域に関する自社の弱みを感じている\n\n登壇
 者\n【ゲスト】高柳 茂暢 様\nアジア航測株式会社ベン
 チャー共創室\n【ゲスト】後藤 和郎 様\nアジア航測株
 式会社ベンチャー共創室\n加藤 健司\n株式会社モンス
 ターラボ\n参加費\n無料
LOCATION:オンライン※詳細のご視聴方法はご登録いただい
 たメールアドレス宛てにご連絡いたします。
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