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X-WR-CALDESC:【DX・新規事業担当者のための講義】言語AIの
 ビジネス活用　～5つの課題と突破口～
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SUMMARY:【DX・新規事業担当者のための講義】言語AIのビジ
 ネス活用　～5つの課題と突破口～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89600
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【DX・新規
 事業担当者のための講義】言語AIのビジネス活用　～5
 つの課題と突破口～\n▼内容\n◎言語AI、5つの課題と、
 解決、飛躍、先手必勝のシナリオ\n「ChatGPTの言うこと
 に結構ウソが混じってる」「最新の情報は全然持って
 いないみたい」。\n米テック大手が競ってチャット型AI
 を発表してくる一方で、こうした不満の声を耳にする
 ようになってきました。とは言えチャット型AIの基盤
 となっている大規模言語モデルは、大規模と呼ばれる
 だけあって、おいそれと簡単に改良できるわけではあ
 りません。そこでチャット型AI自体に、検索エンジン
 やニュースサイト、データベース、プログラムなどに
 直接アクセスできる機能を持たせようとするツール群
 の開発が、世界中で進んでいます。チャット型AI自体
 がこれらのツールを自ら活用することで、より正確で
 より最新の情報や機能を持つことができるようになり
 ます。チャット型AIの能力は、ますます大きく飛躍し
 ていくことでしょう。\n今回のセミナーでは、こうし
 た今後の進化のシナリオを、弊社エクサウィザーズのA
 I新聞湯川鶴章編集長が解説したあと、言語AIを専門と
 する弊社エンジニアやリサーチャーとのパネル討論会
 の中で、進展具合の現状をお伝えしたいと考えていま
 す。チャット型AIは、検索を補足、もしくは検索に代
 わる情報収集手段になるのは間違いなく、それぞれの
 事業領域、業種、業界に特化したチャット型AIが登場
 するものと予想されています。多くの人がチャット型A
 Iと会話すればするほど、その会話データを基にチャッ
 ト型AIが学習を繰り返し、賢くなっていきます。一歩
 先に出たチャット型AIは独走を続け、それぞれの領域
 で一人勝ち状態に入ることでしょう。先手必勝です。
 ぜひこの機会に、チャット型AI進化の現状を把握し、
 動き出していただきたいと思います。\n本セミナーはDX
 推進部門や新規事業創出を専門とする部門で「チャッ
 ト型AIの基盤となる大規模言語モデルを今後ビジネス
 において活用検討している」「大規模言語モデルの最
 新状況を整理して理解したい」という方のために、現
 状の整理と今後どのような変化が起こりうるのかを分
 かりやすく解説する内容となっております。是非お誘
 いあわせの上ご参加ください。\n（本セミナーは無料
 です。）\n▼こんな方におすすめ\n・DX推進部門リーダ
 ー/担当者・新規事業創造・イノベーション担当部門リ
 ーダー/担当者\n▼講義内容\n・言語AIのビジネス活用 
 ～5つの課題と突破口～・パネルディスカッション　質
 疑応答\n▼講師プロフィール\n湯川鶴章\n株式会社エク
 サウィザーズ AI新聞長\n米カリフォルニア州立大学サ
 ンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの
 地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリ
 コンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に
 取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に
 帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立。2017年12月か
 ら現職。主な著書に『人工知能、ロボット、人の心。
 』（2015年）、『次世代マーケティングプラットフォー
 ム』（2007年）、『ネットは新聞を殺すのか』（2003年
 ）などがある。趣味はヨガと瞑想。妻が美人なのが自
 慢。\n\n佐々木 励\n技術統括部 AIインキュベーション室
  \n東北大学大学院で素粒子物理学を専攻。CERN研究所
 に留学。その後、IBMにエンジニアとして入社し、第2世
 代AIを開発、第3世代AI「Watson」を推進。次にボストン
 ・コンサルティング・グループに移り、戦略コンサル
 タントとしてクライアントのAIやIoT事業の立ち上げを
 支援。2017年にLINE株式会社に移り、AI領域の担当として
 「LINE BRAIN」の事業立ち上げや「CLOVA」の事業開発など
 に携わる。2020年、エクサウィザーズへ。現在はプロダ
 クトマネージャーとして、AIの新規事業創出を担当。
 パラレルワークで、本田圭佑氏が代表のNowDo株式会社
 のアドバイザーも務める。\n\n長谷川駿\nAI Frontier部　NL
 Pグループ　MLエンジニア\n東京工業大学 奥村研究室 修
 士卒\, 博士課程中退。5年半行ったテキスト要約の研究
 で最難関国際会議 ACL採録、国内研究会(NL研) 若手奨励
 賞を受賞。NLPに関連した案件&プロダクト開発およびNLP
 技術を使った研究開発に従事。過去の研究内容には文
 圧縮・文書要約、方言翻訳\n、アルゴリズムの理論解
 析などがある。\n\n▼注意事項\n\n開催方法：Webセミナ
 ー　※Zoomを利用します\n参加方法：お申込後に、別途
 メールにてご案内致します。\n競合他社様のお申込み
 はお断りする場合がございます。予めご容赦ください
 。\n
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