BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンデマンド配信】サイバー攻撃の実態～
 インシデント対応から学ぶ、今必要なセキュリティ対
 策とは～
X-WR-CALNAME:【オンデマンド配信】サイバー攻撃の実態～
 インシデント対応から学ぶ、今必要なセキュリティ対
 策とは～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:896156@techplay.jp
SUMMARY:【オンデマンド配信】サイバー攻撃の実態～イン
 シデント対応から学ぶ、今必要なセキュリティ対策と
 は～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230315T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230331T230000
DTSTAMP:20260409T170810Z
CREATED:20230314T094940Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89615
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AGEST／セ
 キュリティセミナー】\nサイバー攻撃の実態～インシ
 デント対応から学ぶ、今必要なセキュリティ対策とは
 ～\n概要\n※2022年11月11日、18日に開催されたオンライ
 ンセミナーのオンデマンド配信です。2023年3月31日まで
 、いつでもご視聴いただけます。\n近年、攻撃者は組
 織化し、ランサムウェアをはじめとするマルウェアや
 ツールが闇サイトで取引されるなど、サイバー攻撃は
 ”ビジネス”として巧妙化の一途をたどっています。
 そのターゲットは大企業にとどまらず、関係会社や取
 引先といったサプライチェーンが狙われるなど、あら
 ゆる企業が脅威に直面しています。\n本セミナーでは
 、情報セキュリティの専門企業（技術者集団）である
 ストーンビートセキュリティ株式会社※の代表取締役
 である佐々木伸彦様にご登壇いただき、同社が実際に
 対応したインシデント対応の実例をご紹介します。攻
 撃者視点で侵入検査を行うペネトレーションテストや
 、インシデント発生時に原因の調査・分析を行うデジ
 タルフォレンジックなど、近年のサイバー攻撃の特徴
 や傾向を踏まえた、必要なセキュリティ対策や推進の
 観点についてご理解いただけます。\n※ストーンビー
 トセキュリティ株式会社：情報セキュリティ人材の育
 成や対策支援サービスなど、人や組織に根ざした幅広
 いセキュリティ対策を提供する、情報セキュリティの
 専門企業。\nこのセミナーを受講すると\n・近年のサイ
 バー攻撃の特徴や傾向が実例でわかる・インシデント
 発生を前提としたセキュリティ対策の観点がわかる・
 インシデント発生時の対応ステップがわかる\nこんな
 方はぜひ受講ください\n・近年でのサイバー攻撃の傾
 向を実例で知りたい・何から対策をすれば良いか分か
 らず、計画の策定や推進に課題がある・インシデント
 発生時の対応方法が確立していない\n参加対象\n\n情報
 システムの責任者、管理者、ご担当者、SOCやCSIRT等の
 担当者、CIO、CISO\n\n参加費\n無料
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/896156?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
