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X-WR-CALDESC:水曜プロト 第7回「ノーコードでChatGPTに教え
 てもらうアプリをつくる」(2023-3-29)
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SUMMARY:水曜プロト 第7回「ノーコードでChatGPTに教えても
 らうアプリをつくる」(2023-3-29)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89638
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n水曜プロト 
 第7回「ノーコードでChatGPTに教えてもらうアプリをつ
 くる」　 WEDNESDAY PROTOTYPING\n「何か作ってみたいけど、
 どうやって作るのかわからない」というお悩みをお持
 ちの方必見！プロトタイプ作成の楽しさをお伝えする
 エンジニアカフェの新しい試みがはじまりました！\n
 水曜日にプロトタイピングを楽しむイベントなので、
 イベント名は「水曜プロト」です！\nイベントの目的\n
 ・MAKERSスペースの機材の活用法の周知\n・機材講習用
 動画コンテンツの拡充\n・話題の技術を使うTipsのご提
 供\n内容\n前回利用したChatGPTを使ってノーコードでChatG
 PTに教えてもらうアプリをつくりたいと思います。お
 楽しみに！\n対象\n\nプログラミングに興味を持ち始め
 た人\nエンジニアカフェラボに入ったけど、なにやろ
 うかなーと思っている人\nChatGPTを使ってみたい人\nノ
 ーコードに興味がある人\nエンジニアカフェに来てみ
 たい人\n\n参加費\n無料\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n15:00\n開会・水曜プロトの紹介\n\n\n15:05\nノー
 コードでChatGPTに教えてもらうアプリをつくる\n\n\n15:50\
 n片付け\n\n\n16:00\n閉会\n\n\n\nその他、詳細が決定いたし
 ましたら、こちらに追加いたします。\n日時\n令和５年
 ３月２９日（水）１５：００〜１６：００\n開催場所\n
 \nオフライン（エンジニアカフェ・MAKERSスペース　も
 しくは　イベントスペース）\nオンライン配信（YoutubeL
 ive）\n\n是非一緒に近くで見てみたい！という方も大歓
 迎！\nSNSに感想書いてくれる枠もお待ちしております
 ！\nSNS枠について\nイベントに参加した際の感想や記録
 をSNSでつぶやいたり、ブログ等に投稿していただける
 方のための参加枠です。\n参加者の方々の目でイベン
 トの雰囲気を記録してもらうことで、コミュニティの
 活動を広めていったり、\nはじめての参加者が参加し
 やすい環境をつくっていくことを目指しています。\n
 投稿は、エンジニアカフェのSNSなどで紹介します！\n
 登壇者や他の参加者に覚えてもらったりして話のきっ
 かけにもなるので、\nコミュニティの輪の中に入って
 いきやすくなりますよ。\n気軽に投稿してみて下さい
 ね！\n赤煉瓦文化館とエンジニアカフェの紹介\n福岡市
 赤煉瓦文化館について\n商人の町であった博多地区と
 、城下町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそ
 ばに、1909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として
 竣工。設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手
 掛ける東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国の
 クイーンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料
 館として開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019
 年8月21日より、エンジニアカフェがオープン。今日も
 、多くの観光客、エンジニア達が訪ねてきています。\
 nエンジニアカフェについて\n『エンジニアが集まる、
 活躍する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「
 エンジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環とし
 て、福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エ
 ンジニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広
 げることができることで多様多種の方に様々な機会を
 提供したいという想いから、官民一体で生まれたエン
 ジニアのための施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultural Cent
 er\nNear the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle
  town Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909.  The structure was d
 esigned by Tatsuno Kataoka design office.  As same as Tokyo station Marun
 ouchi area\, Kingo Tatsuno designed it.  This architecture is English Que
 en Anne style.  As the Fukuoka city history museum since 1972.  Engineer 
 Cafe opened on August  21st in 2019.  Many tourists and engineers are vis
 iting here today.\nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, active\, a
 nd grow up in Fukuoka.  As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka
 ”\, inside of  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\, this facility op
 ened on August 21 in 2019.  We would like to provide various opportunitie
 s for a wide variety of people by enabling engineers to expand their rang
 e of more advanced challenges and skills. A facility for engineers born i
 n the public and private sectors.
LOCATION:エンジニアカフェ 福岡市中央区天神1丁目15番30号
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