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X-WR-CALDESC:【出版記念】Good Code\, Bad Code & プログラマー脳
  訳者トークイベント
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SUMMARY:【出版記念】Good Code\, Bad Code & プログラマー脳 訳
 者トークイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89654
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n「Good Code\, Bad Code ～持続可能な開発のためのソフ
 トウェアエンジニア的思考」\n「プログラマー脳 ～優
 れたプログラマーになるための認知科学に基づくアプ
 ローチ」\nの出版記念イベントを開催します！\n\n本イ
 ベントでは、翻訳者による書籍の概要紹介や、参加者
 の皆様からの質問を交えてカジュアルにパネルディス
 カッションなどを行います。\n\n書籍を既に購入された
 方、購入しようか迷っている方、初めて聞いたけどそ
 の本って何？と疑問をお持ちの方、ご興味のある方で
 あればどなたでも参加可能です。\n\n※参加費は無料で
 す\n※オンサイト会場とオンライン配信のハイブリッ
 ド開催です\n※このイベントは全て日本語で行われま
 す\n※This event is all in Japanese\n開催日時 : 2023年3月29日(
 水）19:00-20:40\n※会場の受付開始は18:30~\n開催場所\n会
 場参加\nLINE株式会社 四谷オフィス\n東京都新宿区四谷
 一丁目6番1号 四谷タワー 22階\nオンサイト会場への参
 加は入館に情報が必要になるため、本イベントへの参
 加登録が必須となります。\n入館方法・受付\n\n四谷タ
 ワー 2Fエントランスに設置した受付で入館手続きをし
 てください。\nconnpassにご登録いただいたお名前を伝え
 て頂いた後、スタッフから入館用のQRコードの紙を受
 け取り頂き、エレベーターで会場となる22Fにお上り下
 さい。\nQRコードの紙は無くさないようご注意ください
 。お帰りの際は、22Fのゲート通過後に必ずスタッフに
 返却願います。\n開始に間に合うようにご来場願いま
 す。遅れた場合、ビルの受付や警備員では対応を行っ
 ておりませんのでご留意ください。個別に対応します
 ので、運営までご連絡をお願いします。\n\nオンライン
 配信視聴\n※LINE Developers JapanのYouTubeチャンネルでライ
 ブで配信を行います。\nhttps://www.youtube.com/c/LINEDevelopersJ
 apan\n\n※アーカイブは後日公開を予定しています。\n予
 定タイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n発表者\n\n\n\
 n\n19:00-19:10\nオープニング\n司会\n\n\n19:10-19:20\nGood Code\, 
 Bad Code ～持続可能な開発のためのソフトウェアエンジ
 ニア的思考 紹介\n秋 勇紀\, 高田 新山\n\n\n19:20-19:30\nプ
 ログラマー脳 ～優れたプログラマーになるための認知
 科学に基づくアプローチ 紹介\n水野 貴明\n\n\n19:30-20:00\
 n訳者パネルディスカッション / 質疑応答\n秋 勇紀\, 高
 田 新山\, 水野 貴明\,山本 大祐 ファシリテーター: 石
 川 宗寿\n\n\n20:00-20:30\n会場交流会 & サイン会\n\n\n\n20:30-
 20:40\nクロージング\n司会\n\n\n21:00\n完全撤収\n\n\n\n\n質
 問の受付について\n当日、イベントに対する質問はTwitt
 erのハッシュタグで受け付けています。\n質問をいただ
 く場合は明確に質問とわかるよう、冒頭に【質問】を
 つけるなどして投稿をお願いします。\n Twitterハッシュ
 タグ ：#Goodコードプログラマー脳 \n\n※ 会場では、挙
 手による質問も受け付けます。\n参加される方への事
 前のお願い\n\nオンラインの方はインターネットが良好
 に繋がる環境にてご視聴ください\n申し込んだ方には
 、開催当日に視聴URLをメッセージでお送りします\n18:50
 頃から配信を開始します\n参加後は、アンケートへの
 回答にご協力をお願いします\nTwitterで質問以外のイベ
 ントに関する感想も大歓迎です！\n\n🎁プレゼント企
 画\n当日参加後アンケート回答者の中から抽選で、当
 イベントで紹介した書籍をそれぞれ3名の方にプレゼン
 ト差し上げます。\n書籍と登壇者の紹介\nGood Code\, Bad Co
 de ～持続可能な開発のためのソフトウェアエンジニア
 的思考\n本書では、GoogleのテックリードであるTom Long氏
 が、その知識と経験に基づいて「よいコード」と「悪
 いコード」を見極めるための概念やテクニックを紹介
 します。そのための「4つのゴール」「6つのコード品
 質の柱」を示し、具体的な事例を使って、なぜ「この
 コードはよい／悪いのか」を解説します。また、それ
 を確認するためのユニットテストについても紹介しま
 す。プロのソフトウェアエンジニアとして必携の一冊
 です。\n書籍リンク：https://www.shuwasystem.co.jp/book/b620733.h
 tml\n秋 勇紀 / Twitter / ディベロッパーエクスペリエンス
 開発チーム / LINE株式会社\n\n\nSwift界隈チョコレートブ
 ラウニー愛好会会長（大嘘）。「Good Code\, Bad Code ～持
 続可能な開発のためのソフトウェアエンジニア的思考
 」翻訳者の一人\n\n高田 新山  / Twitter / App Development室 iO
 Sエンジニア / LINE Fukuoka株式会社\n\n\n福岡で働くiOSエン
 ジニア。異業種からエンジニアへと転職後、受託開発
 企業、ベンチャー企業などを経て、2020年4月に東京か
 ら福岡へ移住と同時にLINE Fukuoka株式会社へ入社。以前
 はJava、PHP、C#、JavaScriptなどでフロントエンド、バック
 エンドの開発も行っていた。個人の活動としては、Swif
 t言語ガイド(The Swift Programming Language)の日本語版の作成
 などを行っている。\n\n山本 大祐  / Twitter / ディレクタ
 ー / 株式会社オプティム\n\n\nIPA未踏ユーススーパーク
 リエータ。1983年、静岡県静岡市生まれ。学生時代にプ
 ログラミング言語「ActiveBasic」を開発。2005年、IPA未踏
 ユーススーパークリエイタ認定。2006年、株式会社オプ
 ティムに参画し、2017年に同社の執行役員（ディレクタ
 ー）に就任。著書に『ActiveBasicオフィシャルユーザー
 ズガイド』（毎日コミュニケーションズ）、『AIプロ
 ジェクト実践読本』（マイナビ出版）がある。\n\nプロ
 グラマー脳 ～優れたプログラマーになるための認知科
 学に基づくアプローチ\n認知科学は、情報処理の観点
 から記憶や思考などの人間の脳と心の働きを説き明か
 し、認識・知能の理解を目指す研究分野です。しかし
 、プログラマーの大半は認知科学を学ぶ機会がありま
 せん。本書は、すべてのプログラマーのために、認知
 科学を応用してプログラミングをもっと効率的に、も
 っと楽しくするメソッドを解説します。本書を読むと
 「ああ、なるほど！」「それは思いつかなかった！」
 という体験が繰り返されることでしょう。\n書籍リン
 ク：https://www.shuwasystem.co.jp/book/9784798068534.html\n水野 貴
 明 / Twitter | LinkdIn / Nexus Frontiertech Ltd.\n\n\nソフトウェア
 開発者。Baidu、DeNAなどでソフトウエア開発やマネジメ
 ントを経験したのち、現在は英AI企業 Nexus FrontierTech の
 CTO/Co-Founderとして、多国籍開発チームを率いている。
 またその傍ら、スタートアップを中心に開発支援や開
 発チーム構築などの支援や、書籍の執筆、翻訳なども
 行っており、主な訳書に『JavaScript: The Good Parts』(オラ
 イリー・ジャパン)、『プログラマー脳』(秀和システ
 ム) 、著書に『Web API: The Good Parts』(オライリー・ジャ
 パン)などがある。まるだしUNO協会の副会長も務める。
 シンガポール在住。\n\nファシリテーター\n石川 宗寿 / 
  Twitter / LINE Platform Development センター2\, モバイルエク
 スペリエンス開発室\, ディベロッパーエクスペリエン
 ス開発チーム / LINE株式会社\n\n\nシニアソフトウェアエ
 ンジニアとして、コミュニケーションアプリ "LINE" の A
 ndroid 版の開発に従事。"LINE" のソースコードの可読性
 向上のため、自らリファクタリング・コードレビュー
 をする他、可読性にかかわる開発文化や基盤の構築、
 教育・採用プロセスの改善なども行う。2022年10月に「
 読みやすいコードのガイドライン -持続可能なソフト
 ウェア開発のために」を執筆。\n\n読みやすいコードの
 ガイドライン -持続可能なソフトウェア開発のために\n
 開発が大規模化・長期化するほど，コードを「読む」
 コストは増大していきます。そのため「読みやすさ」
 の向上は，生産性を改善し，プロダクトの成長限界を
 引き上げる重要な手段と言えるでしょう。\n本書は，
 読みやすさの本質を学び，実践するための考え方をマ
 スターできる一冊です。体系的な理解を実現するため
 ，あらゆる角度から，豊富な例を交えて解説していま
 す。表面的なテクニックではなく，いま目の前にある
 コードに最適な改良方法を選び取る力が身に付きます
 。\n書籍リンク：https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-13036-7\n協
 力\n株式会社秀和システム\nhttps://www.shuwasystem.co.jp/\n\n\n
 注意事項\n\n本イベントの内容は後日、主催団体のブロ
 グ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。そ
 の際、ご参加者名が写った画像（キャプチャなど）も
 紹介されることがあります。予めご了承ください。\n
 イベントスタッフは、このイベントに関わる全員が気
 持ちよく過ごせるように考えています。参加者の皆様
 も、他の方を不快にさせるような発言・行動は謹んで
 ください。またそのような行動を目にした方は、connpas
 sの「イベントへのお問い合わせ」フォームからお知ら
 せください。\n事前・事後アンケート、その他、当イ
 ベントを通じて取得した個人情報等の取扱いは、各社
 のプライバシーポリシーに従って取り扱います。ご同
 意の上、ご参加ください。\n\nLINE株式会社 プライバシ
 ーポリシー：https://terms.line.me/line_rules/ \n\n秀和システ
 ム プライバシーポリシー：https://www.shuwasystem.co.jp/compan
 y/cc1694.html\n\nオンサイト会場開催における会場からの
 注意事項\n会場における新型コロナウイルス感染症拡
 大防止について\n\n新型コロナウイルス感染症拡大防止
 のため、「新型コロナウイルス感染拡大防止対策ガイ
 ドライン」に基づき感染予防対策を実施します。\n会
 場へお越しいただく皆様は、検温、手洗いやマスクの
 ご準備、うがいなど、感染防止策へのご理解とご協力
 をお願いいたします。\n会場入場時に検温を実施させ
 ていただきます。\n受付の検温時に37.5度以上の発熱が
 ある方は来場をお断りさせて頂きます。\n会場入場口
 に消毒用アルコールの設置をいたします。ご入場の際
 は手指の消毒をお願いいたします。\n感染防止のため
 、マスクのご準備・ご着用を必ずお願いいたします。
 （外して話す場合、2m以上の距離を保っていただきま
 す）\n会場では黙飲食を前提としてドリンクの提供を
 予定しています。\n開催日時点で、発熱症状など体調
 がすぐれない方、日本へ入国・帰国されて待機期間中
 の方、新型コロナウイルス感染者の濃厚接触者である
 ことが判明した方はご来場をお控えください。\n会場
 にて万が一体調が悪くなった場合、速やかにお近くの
 スタッフにお声がけください。\n万一感染者が発生し
 た場合の拡大防止のため、政府・自治体からの情報提
 供を求められた場合は、取扱いに十分注意しつつ、必
 要に応じて参加者から取得する情報を提供いたします
 ので、あらかじめご了承の上ご参加ください。\n個人
 情報等の取扱いは、以下プライバシーポリシーに従っ
 て取り扱います。\nLINE株式会社 プライバシーポリシー
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