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X-WR-CALDESC:デモで解説！異なるデータソース間のデータ
 を簡単に抽出・加工・連携する方法《Salesforce→BigQuery
 データ連携編≫
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 を簡単に抽出・加工・連携する方法《Salesforce→BigQuery
 データ連携編≫
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SUMMARY:デモで解説！異なるデータソース間のデータを簡
 単に抽出・加工・連携する方法《Salesforce→BigQueryデー
 タ連携編≫
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89678
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデモで解説
 ！異なるデータソース間のデータを簡単に抽出・加工
 ・連携する方法 ≪Salesforce→BigQueryデータ連携編≫\nセ
 ミナー概要\n顧客データや商品データ、売上データな
 ど、日々の業務の中で複数のデータを取り扱う機会が
 少なからずあるかと思いますが、その中で複数のツー
 ルやサービス間のデータ連携のニーズも少なくないの
 ではないでしょうか。\nただ、膨大な量のデータを連
 携先の様式に合わせて手作業で加工するとミスや漏れ
 も発生しやすく、かといって都度エンジニアに依頼し
 てもすぐに対応できない可能性もあり、効率的ではあ
 りません。\n本セミナーでは、異なるデータソース間
 のデータの受け渡し（抽出・加工・連携）を簡単且つ
 効率的に行う方法を、ETLツールのReckonerを用いて実際
 のデモでご紹介いたします。\n今回は、Salesforce内のデ
 ータを抽出・加工してBigQueryへ連携するという、実際
 の使われ方としても多いケースをReckonerを使ってデモ
 で再現し、作業をどのように効率化できるかをお見せ
 いたします。\nSalesforceやBigQuery以外でも同様の使い方
 となりますので、それ以外のツールやサービスを使わ
 れている方も是非お気軽にご参加ください。\nこんな
 方におすすめ\n\n異なるデータソース間のデータ連携に
 課題をお持ちの方\nETLツールの導入を検討している方\n
 Reckonerを使って何ができるのか知りたい方\n情報システ
 ム、セールス、マーケティングなどデータを取り扱う
 方\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお客様限定とな
 ります。また、同業者様のお申込みはお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n視聴用URLは開催前日・当
 日のリマインドメールにてお知らせいたします。\n
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