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X-WR-CALDESC:大好評につき増枠！【若手エンジニア向け】Un
 ity/Unreal EngineでＸＲを始めたいエンジニアが最初に押
 さえておくべき３Ⅾデータの取り扱い方
X-WR-CALNAME:大好評につき増枠！【若手エンジニア向け】Un
 ity/Unreal EngineでＸＲを始めたいエンジニアが最初に押
 さえておくべき３Ⅾデータの取り扱い方
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SUMMARY:大好評につき増枠！【若手エンジニア向け】Unity/U
 nreal EngineでＸＲを始めたいエンジニアが最初に押さえ
 ておくべき３Ⅾデータの取り扱い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89712
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 メディアなどにも取り上げられるようになったVR\,AR\,MR
 などの"XR"。ゲーム等のエンターテインメント分野はも
 ちろん、商業施設や不動産・建築・医療などの産業分
 野など活用場面は多岐にわたり、国内外問わず注目が
 集まっています。昨今はUnityやUnreal Engineなどのゲーム
 エンジンを使えば、プログラミング不要で簡易なコン
 テンツが作れるようになり、XRの世界へ飛び込むハー
 ドルは下がってきています。この勢いにのってXR技術
 を習得したい！XRサービスを作りたい！市場価値をあ
 げたい！と思っているエンジニアも少なくないのでは
 ないでしょうか。\n一方で、より高度でクオリティの
 高いコンテンツを作るうえで初学者が躓きやすいポイ
 ントが≪３Dのデータ構造≫です。例えば、「データの
 修正ポイントが分からず、不具合の原因特定やカスタ
 マイズに莫大な時間がかかってしまう…」という課題
 に直面している方は、３Ⅾデータの構造や取り扱い方
 を理解することで、３D開発におけるデータ間の辻褄を
 把握できたり、より効率的で最適なアプローチ手法を
 習得することができます。\nメリットはそれだけでは
 ありません。３Ｄやそれぞれのツールの理解度が格段
 にあがり、３Ｄエンジニアとして対応できることの幅
 が広がります。さらに副次効果として、システムやア
 プリを作る上での発想力や企画力を養うことにもつな
 がるなど、３Dのデータ構造を理解することは基礎であ
 りながらも重要なポイントなのです。\n今回は開発会
 社で一からXR開発事業を立上げて実績を作った３Dエン
 ジニア育成のプロが、いま学んでおくと今後ずっと役
 に立つ息の長い基礎知識として３Dデータ構造の考え方
 をシェアしていきます。「XRサービスをつくりたい！
 」「XRを始めたい！」という方はもちろん、より高度
 な３Ｄ開発に挑戦するためのイロハを学びたいという
 方にとっても、有意義な勉強会をお届けします！\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05〜20:00\n\n３Ｄを学ぶ上で必ず来る３つの壁、今
 回は「データ構造」の壁に挑む！誰でもその壁を乗り
 切れる方法をここだけで公開！\nバルテス・モバイル
 テクノロジー株式会社開発部　マネージャー山下 大輔
 \n３Ｄを学ぶ上で３つの壁　〇プログラム言語の壁　
 〇計算の壁　〇データ構造の壁今回は特に「データ構
 造の壁」をピックアップ。3Dモデルデータランタイム
 読み込み、書き出しや独自形式3Dデータ関連の実装に
 つながる知見を、実際に一からXR開発を立ち上げた内
 容とともにお話しいたします。\n\n\n\n20:00〜20:20\nQ＆A\n\
 n\n20:20〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n\n山下 大輔\nVMTの公式ブログ\nバルテス・モ
 バイルテクノロジー株式会社開発部　マネージャー\n20
 00年にベンチャー企業ソフトウェア開発会社に入社し
 、2002年に大手企業向け営業支援システムのプロジェク
 トリーダーを務める。PLとして、多くの案件・技術に
 携わり、2006年に同社の開発の部門長に就任し、部門の
 経営を任される。 2010年、PMとして住宅用3Dスマホアプ
 リ開発に従事する一方で、不動産システムパッケージ
 の開発に従事。 2014年にグループ会社のバルテス・モ
 バイルテクノロジーに入社し、モバイル・Web開発を担
 当。 前職での3D開発経験を活かし、3D開発に着手。社
 員全員未経験のなか0→1を作り上げ、2020年には、Unity
 を使った開発事例（3D/VR）を出せるまでに成長させる
 。 現在は、マネージャーを務め、3D技術の広めるため
 のコミュニティでの登壇や社内講師の活動にも従事。 
 また、ハイブリッドアプリ「Monaca」について社内外に
 発信。 保有資格はAndroid™アプリケーション技術者ベ
 ーシック、 JSTQB認定テスト技術者(Foundation Level) 、J.C.Q.
 A. 認定コーヒーインストラクター２級、未病栄養コン
 サルタント、Monacaソムリエ。 ※Monacaエンジニア30万名
 のうち、5名しか任命されていないMonacaソムリエに任命
 されています。\n\n\n\n\n\n41h0(シホ)　※Q&Aモデレーター\
 nTwitter HP\nバルテス・モバイルテクノロジー株式会社開
 発部\nバルテス・モバイルテクノロジーにてUnityをベー
 スとした3Dモデルビューワーアプリ(モバイル、PC、VR、
 AR)の開発・保守を担当。 個人ではVR/ARのアプリやゲー
 ムの開発、VRSNSワールドの製作やUnity\,XR関係の情報発
 信、イベント登壇を行っている。 最近ではUnreal Engine
 での製作も始めており、2023年2〜4月で開催された第19
 回UE5ぷちコンでは、VRロッククライミングゲーム「RYUNO
 S」をチームで製作し、グッドルッキング賞を受賞。VR
 学会認定上級VR技術者。\n\n\n参加対象\n\nXRサービスの
 開発に挑戦したいエンジニアの方\nUnity、Unreal Engine、Op
 enGL、DirectXなどでの開発経験をお持ちの方\n\n注意事項\
 n※ 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキ
 ャンセルをお願い致します。 ※ 配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n\n
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