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SUMMARY:博報堂ＤＹグループ　TECH Career Meetup
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230426T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89733
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n【博
 報堂ＤＹグループでは、マーケティングとテクノロジ
 ーの融合に挑戦するテクノロジー人材を100人以上の規
 模で募集しています】\n博報堂ＤＹグループは「生活
 者発想を基軸に、クリエイティビティ、 統合力、 デ
 ータ/テクノロジー活用力を融合することで、 オール
 デジタル時代における企業のマーケティングの進化と
 、イノベーション創出をリードする。 そのことで、生
 活者、社会全体に新たな価値とインパクトを与え続け
 る存在になる。」という基本戦略を掲げています。\n
 それらを実現するために、グループ全体でテクノロジ
 ーへの大きな投資を行っており、 クライアントのDX支
 援から、自社プロダクト開発、研究開発まで、幅広い
 領域でテクノロジー開発に取り組んでいます。\n今回
 は、博報堂ＤＹグループの中でもテクノロジーへの挑
 戦を積極的に行っている 「博報堂」「博報堂テクノロ
 ジーズ｣ 「博報堂マーケティングシステムズ」「博報
 堂プロダクツ」「グロースデータ」のテクノロジーメ
 ンバーが揃い、\n\nマーケティング×テクノロジーで目
 指すアウトプット\n合同会社説明\n実際の業務内容\n\n
 などについて詳しくお話させていただきます。\nイベ
 ントの最後には、一緒に働くメンバーとカジュアルに
 お話いただける場や、イベント参加者限定の特別選考
 のご案内も設けさせて頂く予定です。\n博報堂ＤＹグ
 ループのアセットを活用した、マーケティングビジネ
 スの変革に興味のあるテクノロジー人材の方々は是非
 ご参加ください！\n■詳しい求人情報\n\n博報堂　https:/
 /hrmos.co/pages/hmp-career/jobs\n博報堂テクノロジーズ　https:/
 /hrmos.co/pages/hakuhodo-technologies/jobs\n博報堂マーケティン
 グシステムズ　https://hrmos.co/pages/hakuhodo-ms/jobs\n博報堂
 プロダクツ　https://hrmos.co/pages/hakuhodo-products/jobs\n\n\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知
 らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\
 n\n19:05～19:30\n\nトークセッション「博報堂ＤＹグルー
 プのデータ＆テクノロジー人材とは」\nデータ・テク
 ノロジー活用力を経営の武器として掲げた博報堂ＤＹ
 グループには、得意先（クライアント）のビジネスを
 通じて生活者・社会を動かす仕事から、マーケティン
 グや広告といった巨大市場をDXする取り組みまで、デ
 ータ・テクノロジー人材が活躍できるポジションが多
 岐にわたって存在します。今回のセッションでは、博
 報堂ＤＹグループの中でもテクノロジーへの挑戦を積
 極的に行っている「博報堂」「博報堂テクノロジーズ
 ｣ 「博報堂マーケティングシステムズ」「博報堂プロ
 ダクツ」「グロースデータ」のテクノロジーメンバー
 が揃い、各社のテクノロジー案件における役割の違い
 や、各ポジションのミッション/業務内容の違いについ
 てご説明します。\n\n\n\n19:30〜19:45\n博報堂テクノロジ
 ーズ\n\n\n19:45〜20:00\n博報堂マーケティングシステムズ\
 n\n\n20:00〜20:15\n博報堂プロダクツ\n\n\n20:15〜20:30\nグロ
 ースデータ\n\n\n20:30〜20:40\nQA・選考についてのご案内\n
 \n\n20:40〜21:00\n座談会(仮)TECHメンバーとカジュアルにお
 話いただく場として、座談会の用意を検討しています
 。\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n司会\n\n\n\n\n地家 夏代\n株式会
 社博報堂テクノロジーズ人事部\nテクノロジー人材の
 採用支援・技術広報支援等を経験したのち、2022年に博
 報堂テクノロジーズにジョイン。 HR戦略センターにて
 、技術広報・採用業務・中途入社者研修等広く担当。\
 n\n\n登壇者\n\n\n\n\n宮腰 卓志\n株式会社博報堂データド
 リブンプラニング局　データサイエンス部　部長株式
 会社博報堂DYメディアパートナーズAaaSビジネス戦略局
 　データサイエンティスト／ディレクター\n2001年入社
 以来、20年間、毎日得意先のデータをながめ、効果検
 証・モデリングなどマーケティングでのデータサイエ
 ンス活用を実践。現在はデータサイエンティストチー
 ムを率い、自動車・飲料から金融・通販・WEBサービス
 まで、ブランドマーケティングもダイレクトマーケテ
 ィングも、デジタルメディアもマスメディアも、数字
 と数式からマーケティングに活きるファインディング
 スを提供している。\n\n\n\n\n\n藤本 良信\n株式会社博報
 堂テクノロジーズ執行役員兼　メディアDXセンター　
 センター長\n1999年より、メディアプラニング業務・プ
 ラニングシステム開発業務に従事。 その後、新しいテ
 レビプラットフォームの研究・開発、動画ビジネス開
 発、メディアプラニング、メディア価値証明、テクノ
 ロジー進展のビジネス活用などの業務に幅広く携わる
 。 その後、大規模視聴ログを活用したソリューション
 「Atma」を開発。2020年より、博報堂DYメディアパートナ
 ーズ　メディアビジネス基盤開発局長となり、次世代
 広告ビジネスモデル「AaaS（Advertising as a Service）」の基
 盤・サービス開発をリード。2022年４月より、博報堂テ
 クノロジーズ執行役員メディアDXセンター長を兼務。\n
 \n\n\n\n\n篠田 裕之\n株式会社博報堂テクノロジーズメデ
 ィアDXセンター　データテクノロジー部　部長\nビッグ
 データ、データサイエンスを用いたマーケティング戦
 略立案、メディア・コンテンツ開発、ソリューション
 開発に従事。データを用いたTV番組企画立案・制作、
 レシピデータ分析に基づいた食品開発、GPS位置情報デ
 ータを用いた観光マーケティングなどの事例多数。「L
 INEの既読スルー」、「飲み会の孤立」や「休日におけ
 る会社の同僚との遭遇」など日常の悩みを機械学習や
 プロジェクションマッピング、3D物理シミュレーショ
 ンなど様々なテクノロジーで解決していく実験を繰り
 返しており、ITmedia「データサイエンスな日常」連載、
 単著『データサイエンスの無駄遣い』（翔泳社、2021）
 などにて発表。その他、単著『となりのアルゴリズム
 』（光文社、2022）など。データ/テクノロジー活用に
 関するセミナー登壇、執筆寄稿多数。\n\n\n\n\n\n青山 格
 \n株式会社博報堂テクノロジーズメディアDXセンター　
 データテクノロジー部\nDATA SCIENCE CAMPを経て、2021年博
 報堂DYメディアパートナーズ入社。メディアデータを
 用いたソリューション開発、クライアントデータの分
 析、メディア・コンテンツ開発業務に従事。視聴率やC
 Vをはじめとした広告効果の予測および最適化、広告ク
 リエイティブ画像の解析、レコメンドシステムの開発
 、テレビ番組に関するSNSデータの分析、AIを活用したCM
 制作、理系新卒採用などを担当。その他、大学特別講
 義、社内外でのセミナー登壇やデータサイエンスコン
 ペでの受賞経験あり。個人的にアニメーション制作や
 生成AIを使った画像生成/加工、音楽生成およびオーデ
 ィオビジュアライズによる映像制作に取り組む。\n\n\n\
 n\n\n大谷 俊裕\n株式会社博報堂マーケティングシステ
 ムコンサルティング局兼　株式会社博報堂マーケティ
 ングシステムズ執行役員\n2022年4月1日に博報堂にキャ
 リア入社 (2年半ぶりの出戻り入社) し、子会社の執行
 役員として、マーケティング領域のシステム開発 / ソ
 リューションコンサル、事業計画の立案、人事、広報
 などを管掌。前職ではFLYWHEEL (データと機械学習の活用
 を支援するGAFA出身者が立ち上げたスタートアップ) で
 データコンサル / データサインティスト / データエン
 ジニアとしてデータプラットフォーム / 機械学習モデ
 ルの提案 / 開発に従事。ビジネスとエンジニアリング
 両面の経験から価値創出を行えるのが強み。\n\n\n\n\n\n
 菊地 友幸\n株式会社博報堂プロダクツ執行役員　兼　
 データビジネスデザイン事業本部長兼　株式会社グロ
 ースデータ代表取締役社長\n2004年の博報堂グループ入
 社以来、データを活用するプロジェクトワークに専門
 従事。金融、自動車、通販、製薬、通信、消費財、流
 通業界など、幅広い業界で経験を積む。クライアント
 様の1stPartyData活用により価値・成果創出を共にするパ
 ートナー組織として、各種データビジネス/データ活用
 サービスを提供、推進中。\n\n\n\n\n\n飛松 信太朗\n株式
 会社グロースデータビジネスデザイン本部　ビジネス
 プロデュース部\n博報堂プロダクツ 総合職として2011年
 入社。4年間営業として各種広告物の制作、メディアの
 バイイングやアカウント開発を行う。プランナー職異
 動後、金融や耐久消費財、BtoBのブランド×データのマ
 ーケティング領域の仕事に数年従事。多種多様な業態
 の経営・ブランディング・マーケティングにおけるフ
 ルファネルの活動、デジタルマーケティングツール運
 用実行まで熟知。\n\n\n\n\n\n岡田 寛季\n株式会社グロー
 スデータビジネスデザイン本部　ビジネスプロデュー
 ス部\nこれまで、スタートアップ・ベンチャー企業で
 の新規事業立ち上げ、事業開発に従事。シンガポール
 の食料品CtoCプラットフォームの事業開発や日本法人で
 のフードデリバリサービスの立ち上げを行う。その後
 、レシピ動画サービスのプロダクト開発や小売事業者
 に対する販促支援サービスを立ち上げを推進し、直近
 だとヘルスケアアプリを通じた官公庁との実証実験計
 画の策定やアライアンス構築を行う。\n\n\n\n\n\n石田 眞
 規\n株式会社博報堂プロダクツデジタルプロモーショ
 ン事業本部\n2005年博報堂プロダクツ（旧博報堂フォト
 クリエイティブ）へ中途で入社。配属先のAH_Projectでは
 、デジタルのスキルと経験を活かし、iメディアのPDCA
 運用、プロモーションを起点としたデジタル作成の企
 画からプロデュースとディレクションを担当。その他
 、車メーカーから飲料メーカー、コスメ、小売店、政
 治政党など多岐に渡る企業・団体のデジタル系プロデ
 ュースに従事。その後、プロモーションプランニング
 のセクションで約6年間アクティベーションのプランニ
 ング業務に従事、さまざまなクライアントの課題発見
 しながら戦略を立て施策実行を行った。2019年より、ベ
 トナムへ単身赴任。システム開発を行うオフショア事
 業を設立。バックエンドからフロントエンド、サーバ
 ーサイドの開発を担うチーム運用。直近ではUnityエン
 ジニアや3DCGクリエーターを採用しXRチームを組成しな
 がらWeb3領域の企画から開発に対応している。\n\n\n\n参
 加対象\n\n博報堂ＤＹグループでのテクノロジー活用に
 興味関心をお持ちの方（データサイエンティスト・デ
 ータエンジニア・バックエンドエンジニア・フロント
 エンドエンジニア・PM・PdMなど）\n\n参加にあたっての
 注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願い致します。※配信映像や音
 声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環境
 の良い状態で視聴ください。\n
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