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X-WR-CALDESC:IS vs FS論争に決着を。インサイドセールスから
 変えた組織改善のウラ側
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SUMMARY:IS vs FS論争に決着を。インサイドセールスから変
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89779
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこのような
 方におすすめ\n\nインサイドセールスを強化したい経営
 者・事業責任者・営業責任者の方\nインサイドセール
 ス×フィールドセールスの連携に課題がある\n営業活動
 の無駄や非効率に課題を感じている\n安定して受注に
 繋げる営業組織を作りたい\n\n\n概要\nインサイドセー
 ルスは確度の高い商談を創出することができるという
 観点から、導入する企業が年々増えてきています。\n
 しかし、どの企業でも簡単に成果を出せるわけではあ
 りません。\nインサイドセールスからは「せっかく獲
 得したアポイントをフィールドセールスに渡しても、
 全然受注してもらえない」フィールドセールスからは
 「ニーズのない商談ばかり渡されて、現場が疲弊して
 いる」など、お互いの期待に添えず不満が募るという
 話もよく聞きます。\nそこで今回は、受注に繋げるた
 めに必要な”インサイドセールスの取り組み”をご紹
 介します。\n実際に受注率を2.5倍以上まで引き上げた
 弊社の事例を包み隠さずお話しますので、この機会に
 ぜひご覧ください！\n▼こういったことが聞けます・
 インサイドセールスのシナリオ設計・営業へのトスア
 ップ条件・インサイドセールス×フィールドセールス
 の協力体制づくり\n登壇者\n冨田 貴徳\nSALES ROBOTICS株式
 会社執行役員 COO\n2021年にSALES ROBOTICS株式会社入社、執
 行役員CMO/CSOに就任。\n現在は、COOとしてインサイドセ
 ールス事業と新規事業を管掌。\nBtoB SaaSキャリア12年、
 専門は事業開発マーケター。\nこれまで「THE MODEL」全
 組織を経験し、複数のSaaS企業で事業責任者を務めてき
 た。\n2023年Salesforceの、インサイドセールス分科会の会
 長を務める。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n競合他社
 様はお断りさせていただいております。予めご了承下
 さい。\n視聴用URLは後日、担当者から別途ご案内いた
 します。\n【個人情報保護方針】はこちら\n\n
LOCATION:オンライン（Zoom配信）
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