BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:"有益なデータ"の集め方と活用方法【デモあり
 】～工場の生産性・収益性をどう上げるのか～
X-WR-CALNAME:"有益なデータ"の集め方と活用方法【デモあり
 】～工場の生産性・収益性をどう上げるのか～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:897803@techplay.jp
SUMMARY:"有益なデータ"の集め方と活用方法【デモあり】
 ～工場の生産性・収益性をどう上げるのか～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230426T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230426T110000
DTSTAMP:20260403T221809Z
CREATED:20230328T015007Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89780
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nスマート
 工場の実現に必要不可欠である「データの収集」。\n
 その中でも、生産現場のデータの収集には特に多くの
 壁があります。\n本来、データは無作為に集めるので
 はなく、標準化されたものを蓄積することが求められ
 ます。\nしかし、用途や仕様が異なる設備や生産物が
 多く存在する実際の生産現場では標準化されたデータ
 の蓄積は非常に困難であり、それがシステムの効率的
 な展開を阻害する要因となっています。\nそこで本ウ
 ェビナーでは、主に下記の内容をご紹介いたします。
  \n・異なる設備や生産物がある場合の、データ収集や
 蓄積のポイント・操作デモを交えた、製造現場での実
 績データ収集から活用までの流れ\n今回は現場起点の
 製造DXを実現するソリューション「DSF Cyclone」の操作画
 面をご覧いただきながら、より具体的なイメージを体
 験いただけます。データの収集・活用に課題やご興味
 のある方は、お気軽にご参加下さいませ。\n◤こんな
 方におすすめです！◢\n\n製造現場での実績データの収
 集と何かしらの活用をしたいと考えられている方\n内
 製でお取り組みされている方\n生産技術・生産管理部
 門の方\n経営企画・経営者\n製造現場でモノづくりをさ
 れている方※競合製品をお取り扱いされている方、個
 人の方の参加はお断りさせていただく場合がございま
 す。※同業他社のお客様や本セミナーへの参加がふさ
 わしくないと当社が認める事情がある場合は、参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n\n◤開催概
 要◢\n開　催　日：2023年4月18日（火）＆4月26日（水）1
 0:00～11:00　　　　　　※各回同内容を予定しておりま
 す。場　　　所：オンライン（ZOOM）\n\n\n\nAgenda\n\n\n\n\n
 1．現状・製造業に求められるデジタルトランスフォー
 メーション・スマート工場に対する期待\n\n\n２．事例
 ・スマート工場のよくある失敗事例\n\n\n３．現場起点
 の製造DXを実現する「DSF Cyclone」・DSF Cycloneとは？\n\n\n
 ４．DSF Cycloneデモンストレーション・データの収集か
 ら活用方法までの一連の流れ\n\n\n\n※講演内容、お時
 間など、予告なく変更になる場合がございます。予め
 ご了承ください。
LOCATION:オンライン（ZOOM開催）
URL:https://techplay.jp/event/897803?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
