BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ヘルスケア業界の「対話力」: 次年度計画とし
 て見直す時期ではありませんか？
X-WR-CALNAME:ヘルスケア業界の「対話力」: 次年度計画とし
 て見直す時期ではありませんか？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:898156@techplay.jp
SUMMARY:ヘルスケア業界の「対話力」: 次年度計画として
 見直す時期ではありませんか？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230401T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230430T230000
DTSTAMP:20260410T233424Z
CREATED:20230330T011843Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89815
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n環境の変化
 に対応できていますか？\nヘルスケア業界では、薬価
 改定などにより苦しい現状や、コロナ禍による商談の
 オンライン化、MR数の減少、ガイドラインの発足など
 さまざまな環境の変化がございます。その中で、売上
 に直結するMRの「対話力」、MRへの「指導」「育成」の
 重要性が増しています。これらの環境の変化に合わせ
 て次年度計画のために「対話力」を見直す時期ではあ
 りませんか？\n\n今回のウェビナーでは、さまざまな環
 境の変化に対応しなければならないMRの「対話力」、MR
 の「指導、育成」にフォーカスした内容となっており
 ます。\n＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
 ＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
 ＿＿＿＿＿＿＿\n上記で述べたような環境の変化にど
 のようにアプローチすべきなのか。また、「指導、育
 成」の点においても評価の仕方、育成方法などを客観
 的に**「AIによるデータの可視化」**を行って紹介いた
 します。\n\nーコロナ禍前後で、MRの話量がX倍に増加増
 加！？ー\n製薬企業27社・7\,000名を超えるMRを対象にコ
 グニティの技術導入がなされてきました。そこから、
 明らかになったデータをもとに「対話力」の改善、指
 導へアプローチいたします。ディテールのトークの構
 成を踏まえた上で、「繰り返し説明」が多いなどの要
 素ごとの割合、リアルとオンラインの違いやガイドラ
 イン導入前後のデータの変化なども分析しています。
 実際のトーク分析レポートと、導入前後のデータを導
 入事例と改善効果にも合わせてご共有いたします。\n\n
 ヘルスケア業界で第１線の営業力・指導力に課題を感
 じているセールス部門や、トーレニング部門、マネジ
 メント層の方々に必見の内容となっております。\n他
 社の事例も導入コストや期間も含めてご紹介いたしま
 すので、ぜひご視聴ください。\n\n＜日時＞\n【再配信
 】・4月3日（月）16:00~17:00・4月6日（木）13:00~14:00・4月1
 2日（水）18:30~19:30・4月14日（金）19:00~20:00・4月19日（
 水）17:00~18:00・4月24日（月）10:30~11:30・4月25日（火）15:
 00~16:00\n各回１時間を予定しております。詳しい日程は
 、弊社お申込みフォームをご確認ください。\n＜場所
 ＞\nZoom※開催日前日にメールにて、URLをご連絡します\
 n＜お申し込み方法＞\n当サイトからお申込みいただけ
 ます。弊社googleフォームによるエントリーも可能です
 。開催前日〜当日のお申込みは、開催情報通知が間に
 合わない可能性があるため、上記フォームからお申し
 込みいただきますようお願いいたします。\nプログラ
 ム\n1. 医薬品情報提供における対話力とその指導力の
 現状2. AIで分かる「対話力」、導入事例と改善効果3. AI
 で分かる「指導力」、導入事例と改善効果4. トライア
 ル導入の方法とお知らせ\n登壇者\nコグニティ株式会社
 ・河野　理愛　代表取締役・岩崎　雅彦\n料金\n無料\n
 注意事項\n・本ウェビナーはお申込みいただくことで
 無料でご視聴いただけます。視聴の際の通信料につき
 ましては、各個人のご負担となります。\n・ウェビナ
 ー前日にURLメールが届かない場合はメールアドレスが
 誤って登録されている可能性がございますので、お手
 数ですが、こちらのフォーム（https://cognitee.com/contact）
 よりお問い合わせをお願いいたします。\n・メール指
 定受信を設定されている場合は、＜@cognitee.com＞のドメ
 イン設定を各自でお願いします。\n・ご登録いただい
 た個人情報は、Webinarに関するご連絡の他、製品資料の
 送付、新製品・サービス、イベントに関する情報提供
 のために利用させていただく場合がございます。また
 、共同開催者への情報提供もございます。ご登録いた
 だいた時点でご同意いただく形になりますことをご了
 承ください。プライバシーポリシー：https://cognitee.com/a
 bout/5014
LOCATION:オンライン（ZOOM）
URL:https://techplay.jp/event/898156?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
