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X-WR-CALDESC:クラウドサービスへのアクセスを「会社認可
 デバイスのみ」に制限して会社資産を守りませんか？
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 デバイスのみ」に制限して会社資産を守りませんか？
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SUMMARY:クラウドサービスへのアクセスを「会社認可デバ
 イスのみ」に制限して会社資産を守りませんか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89829
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデバイス証
 明書を使って会社の認可デバイスのみに接続を制限す
 るには？\n概要\n在宅における会社業務では、本当に会
 社の認可デバイスを使用していますか？プレイベート
 な私有デバイスを使用していないでしょうか。\n会社
 業務において多くの企業は、会社支給デバイスであれ
 ばクラウド型ストレージサービス (Box\, Google Drive\, Dropb
 ox\, etc.)から重要データをダウンロードすることを許可
 しています。ところが、在宅環境で使用するデバイス
 が、プライベートな私有デバイスか、会社支給デバイ
 スかを判定して接続可否をコントロールすることは、
 難しいのが現状です。\nその為、ペンティオは端末の
 接続可否を判定するために**「3rd Party 証明書（デバイ
 ス証明書）」**と クラウド型ID管理のOneLoginを組み合わ
 せた方法を提案いたします。\nOneLoginについては詳しく
 はこちらをご覧ください。\nOneLoginの3大機能の1つであ
 るMFA認証機能を用いることで、リモート環境であって
 もデバイス証明書の有無で認可デバイスかどうかを判
 定することができます。\n\n会社発行のデバイス証明書
 によるMFA認証（3rd Party Certificate / Device Trust）\n会社発
 行のデバイス証明書でログイン判定するポリシーの自
 動設定（Policy / Group Mapping）\n\n発行されたデバイス証
 明書を使って、クラウドアカウント管理とSSOサービス[
  IDaaS ]へのログインMFA認証に利用することで、会社デ
 バイスでのみクラウドサービスへの接続ができる環境
 を実現できます。本セミナーではデバイス証明書によ
 るMFA認証機能紹介と、ログイン判定するポリシーの自
 動設定機能を紹介します。\n参加対象\n\nエンジニア\n
 情シス担当者様\n\n参加費\n無料\n開催方法\n\nオンライ
 ン（Zoom Webinarを使用します）\n\n注意事項\n\n本セミナ
 ー内で投影される資料につきましては、参加者様のみ
 に開示しております。画面キャプチャや録画などはご
 遠慮ください。\n
LOCATION:オンライン（Zoom Webinarを使用します）
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