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X-WR-CALDESC:CVと売上が連動しない罠！～誤ったKPI設定が招
 く悲劇～
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SUMMARY:CVと売上が連動しない罠！～誤ったKPI設定が招く
 悲劇～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89909
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\nかつて、
 Web広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細
 部のチューニングを必要としていました。しかし、Goog
 leとFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速
 に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります
 。\n現代においては、個別広告媒体で各論の施策を打
 ってもほとんど広告効果は改善しません。人手をかけ
 ずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅で
 きているためです。それにも関わらず日本においては
 、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプ
 ロジェクトが大半を占めています。\nこの状況下で、
 起きている問題の一つがKPI設定のミスです。これによ
 って起きる事象は、「Web広告のCVは改善しているのに
 、事業KGIである成約や売上が大して改善しない」です
 。まさに、手段の目的化です。KPIの達成に向けてあら
 ゆる改善活動を行うため、KPI設定を誤るとこれらの活
 動が意味のないものになってしまいます。\n本セミナ
 ーでは「正しいKPIの設定方法」を具体的に説明します
 。仮にKPI設定に改善の余地がある場合、非常に変数が
 大きい施策になり得ます。そして、KPIに改善の余地が
 あるケースは非常に多いです。\n情報として飽和して
 いる個別の方法論を解説しているセミナーとは一線を
 画す内容になっておりますので、是非ご参加下さい。\
 n\n株式会社PIGNUS Webマーケティング事業部　部長後藤 
 康浩\n新卒でSepteni Japanに入社し、以来広告運用業務に
 従事。在籍中にルーキー賞や月間MVP、最高運用額ギネ
 ス更新など多数受賞。組織立ち上げ・経営者の利他精
 神・本質的な価値提供を重要視し、2018年1月にPIGNUSに
 ジョイン。Webマーケティングにおける課題抽出・成果
 改善を得意とし、担当案件は100％改善を実現。2020年4
 月よりWebマーケティング事業部長として、「価値を、
 本気で」を体現する組織づくり・及びWebマーケター育
 成に従事。
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