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X-WR-CALDESC:「データビジュアライゼーション」の専門家
 としての「キャリア」について考える
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 としての「キャリア」について考える
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SUMMARY:「データビジュアライゼーション」の専門家とし
 ての「キャリア」について考える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89917
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「データビ
 ジュアライゼーション」の専門家としての「キャリア
 」について考える\n\n目的\n\nデータビジュアライゼー
 ションの専門家というキャリアの現状を把握し、その
 意義（データ専門人材としての役割）について理解を
 深めてもらう\n日本でビジュアライゼーションの活動
 領域を広げ、その専門人材を増やしていくために個人
 及び企業は何ができるのかを考え、具体的な行動につ
 なげるヒントとなること\n\n\n\n概要\n　データ専門人材
 というと、みなさんはどのような職種を想像するでし
 ょうか？　分析のプロであるデータアナリスト、分析
 基盤を支えるデータエンジニア、データの円滑な活用
 とその品質を担保するデータマネージャー、統計解析
 と機械学習に携わるデータサイエンティスト。現在で
 は実に多種多様なデータ専門職種が存在します。　今
 回はその中でも、まだ我が国では認知度が低いであろ
 う、データビジュアライゼーションとその専門家につ
 いて掘り下げたいと思います。\n　ビジュアライゼー
 ションって、単に集計結果や分析結果を可視化する作
 業のこと？それに専門人材なんているの？そもそも必
 要なの？データ活用といったら、やっぱり分析じゃな
 いかしら？　ほんとうにそう思いますか？\n　実際に
 は、分析と基盤整理の間のさまざまな階層で、ビジュ
 アライゼーションの活躍する世界が広がっています。
 なぜなら、多くの人は数字の羅列を見てインサイトを
 得るのではなく、それをグラフィカルに表現したもの
 を見てはじめて、理解するからです。\n　新聞や雑誌
 やネットニュース記事の中に挿入されている何かの「
 集計結果」、天気予報でよく見る「アイコン」、スマ
 ホのバッテリー残業を表す「バー」、まちなかの「地
 図」や「標識」。　気づきましたか？私たちの身の回
 りにはビジュアライズ＝グラフィカルに表現されたデ
 ータがこんなにも溢れています。深く考える以前より
 、私たちはビジュアライズされたデータの世界に住ん
 でいるのです。\n　ビジュアライゼーションは、人と
 人とつなぎます。表現されたデータをもとにコミュニ
 ケーションが生まれ、そこから新しい価値を創造しま
 す。身近であるがゆえに、分かりやすい。わかりやす
 いがゆえに、ちょっと見せ方を変えるだけで、簡単に
 印象や認識を変えることができてしまう。ビジュアラ
 イゼーションは、強力だからこそ、諸刃の剣。取り扱
 いには豊富な経験とリテラシーが必要なのです。\n　Ta
 bleau Data Saber卒業生の方々は、日本でも貴重なビジュア
 ライゼーションの専門集団として各界で活躍されてい
 ます。彼ら彼女らは、どうして「アナリスト」でも「
 サイエンティスト」でもない「ビジュアライゼーショ
 ン」を専門に選んだのでしょう？そもそも「ビジュア
 ライゼーション」とはどのように出会い、どのような
 ところに惹かれて、その道を究めてきたのでしょう？
 その過程で経験された「ビジュアライゼーション」の
 可能性と強み、弱みは何でしょうか？また、他のデー
 タ専門人材とはどのようにすみわけ共存しているので
 しょうか？\n　先輩方のお話を聞くことで、ビジュア
 ライゼーションの専門家としてのキャリアの現状、そ
 の存在意義を知り、さらに日本でビジュアライゼーシ
 ョンの活動領域を広めその専門人材を増やしていくた
 めに我々はどうすればよいのかについて、一つの解答
 を提示できたらと思います。\nアナリストやサイエン
 ティストでは物足りないあなたへ。データビジュアラ
 イゼーションの世界、いっしょにのぞいてみませんか
 ？\nタイムスケジュール（予定）\n18:00～18:05　会の趣
 旨について18:05～18:20　登壇者自己紹介18:20～19:00　座
 談会（トークテーマ三題）19:00～19:20　質疑応答19:20～1
 9:30　登壇者からひとこと、締めのあいさつ※当日の進
 行状況次第で前後する可能性がございます\n登壇者\n三
 好　淳一　（みよし・じゅんいち）株式会社リフレク
 ト　Chief Executive Officer（最高経営責任者）代表取締役\n
 著書「ピープルアナリティクスの教科書」「Tableauデー
 タ分析〜入門から実践まで〜」、ピープルアナリティ
 クス協会上席研究員。データの力で人間の潜在能力を
 解き放つ社会を目指し、ChatGPTのAIコーチが学習・業務
 支援をする「リフレクト」を提供する株式会社リフレ
 クトを2021年設立。\n2006年株式会社インタースコープに
 入社後、ヤフー・バリュー・インサイト株式会社、株
 式会社マクロミルを経て、2014年に株式会社イノヴァス
 トラクチャーを設立。マーケティングやクライアント
 ビジネスデータ領域におけるデータサイエンス・デー
 タ活用コンサルティングに加え、2017年よりHR領域・ピ
 ープルアナリティクス領域のデータサイエンスコンサ
 ルティングに尽力。※データ分析プロジェクトフロー
 、役割別定義表資料のダウンロードはこちら\nYoshitaka A
 rakawaJTUG Supporters 2023。カジュアルVizつくりまShow!をはじ
 め、数々のTableauイベントを企画/運営/登壇している。T
 ableauとデータ可視化の技術に関するブログを継続的に
 執筆。https://www.yarakawa.com/tableaunotehttps://public.tableau.com/a
 pp/profile/yoshitaka6076#!/\nTableauダッシュボード構築を主な
 専門性とし、BIエンジニアとして様々な領域における
 ビジネスのデータ利活用推進に従事。現職ではTableau Se
 rver管理チームに所属し、自組織のTableauデータ利活用
 をプラットフォーム改善と教育活動の面から支援して
 いる。\n松本　春菜（まつもと・はるな）株式会社メ
 ンバーズ　データアドベンチャーカンパニー所属大学
 院で都市デザインを専攻し、「地図」というデータ可
 視化手法を体験現在では、データマネジメント、デー
 タビジュアライズの観点から企業のデータ活用を支援B
 Iスペシャリストを目指して修行中https://public.tableau.com/
 app/profile/haruna.matsumotohttps://pigeonwing415.hatenablog.com/\n参加
 対象\n\nデータビジュアライゼーションを専門にキャリ
 アを築いていきたい個人\nあるいはそのような人材を
 育成していきたい企業\nビジュアライゼーションのキ
 ャリアがどういうものか知らないけど興味がある！個
 人や企業\n高度なAIが続々登場する現況、データ専門人
 材としての専門性と将来性に一抹の不安があるそこの
 あなた\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング
 、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りして
 おります。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参
 加いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
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