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X-WR-CALDESC:DXを成功に導くデータマネジメント～組織作り
 と組織を活性化するデータ活用基盤の在り方～
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 と組織を活性化するデータ活用基盤の在り方～
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SUMMARY:DXを成功に導くデータマネジメント～組織作りと
 組織を活性化するデータ活用基盤の在り方～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89963
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXを成功に
 導くデータマネジメント～組織作りと組織を活性化す
 るデータ活用基盤の在り方～\n概要\n企業の競争力はデ
 ータを活用できるか否かによって、今後、大きな差が
 つくと言われております。多くの企業では、データ活
 用のため専門のDX部門を立上げ、データ活用基盤の本
 格的なご検討をしているのではないでしょうか。\n全
 社でデータを活用するためには、データへのガバナン
 スを高め、データをマネジメントすることが必要とな
 りますが、それに合った組織体制になっている企業は
 少ない状況です。\nまた、データを活用する組織体制
 であっても、従来型のシステム基盤ではデータガバナ
 ンスやデータマネジメントをシステム的に適用、運用
 することが難しいケースが散見されます。\n本セミナ
 ーでは、DX成功のカギを握るデータガバナンス/データ
 マネジメントに着目し、どのような組織やデータ活用
 基盤であれば、好循環がうまれるのかについて、解説
 いたします。\nタイムスケジュール\n14:45～15:00受付\n15:
 00～15:40～データ活用基盤とセットで考える～組織的な
 データ活用に必要なデータガバナンスとデータマネジ
 メント\n現在多くの企業でDX推進を目的としたデータ活
 用基盤の見直しが盛んに行われています。データは組
 織横断で活用できるようになってその利用価値が高ま
 りますが、組織的にデータを活用する際に必ずぶつか
 る課題がデータガバナンスとデータマネジメントです
 。データ活用基盤にどの範囲のデータを格納するか、
 誰がどのデータにアクセスできるか、といった機密性
 に関する基準やルール作り、また、同一の管理対象（
 例：取引先）に対してローカルコードが多数存在する
 場合のコード標準化対応など、データ活用の効率や効
 果を高めるための工夫や取組みについても考えなけれ
 ばいけません。\n第一部では、データという新たな経
 営資源を組織的に活用するために必要なデータガバナ
 ンスとデータマネジメントについて説明いたします。\
 n――登壇者――株式会社データ総研常務取締役コンサ
 ルティンググループ統括マネージャエグゼクティブシ
 ニアコンサルタント小川 康二氏\n15:40～16:20　～データ
 マネジメントをデータ仮想化基盤がサポート～Denodo Pla
 tform が論理的アプローチで実現するデータ統合・管理
 ・配信とは？\n多くの企業においてデータ統合プロジ
 ェクトの導入が検討される中で、データ活用基盤の基
 本コンセプトは、大量のデータを集めるところから始
 まっているのではないでしょうか。データ仮想化基盤
 のDenodo Platformでは、新たなコンセプトとしてデータを
 論理的につなげて管理するという発想転換により、大
 量にあるデータを素早くユーザーに送り届けると同時
 に、適切なガバナンスをかけることが可能となります
 。第二部のセッションでは、第一部で説明されたデー
 タガバナンスとデータマネジメントを踏まえて、デー
 タマネジメントにおけるITツールの役割と、Denodo Platfor
 m が提供するメリットを説明します。\n―登壇者―株式
 会社ジールビジネスディベロップメント部チーフスペ
 シャリスト斉藤 宏\n16:20～16:30質疑応答\n投票によるア
 ンケート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答
 をおこないます。\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n
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