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X-WR-CALDESC:【NASDAQ上場へ挑戦する日本企業】 NASDAQ上場を
 目指す先行企業の実例
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 目指す先行企業の実例
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SUMMARY:【NASDAQ上場へ挑戦する日本企業】 NASDAQ上場を目指
 す先行企業の実例
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89963
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【NASDAQ上場
 へ挑戦する日本企業】NASDAQ上場を目指す先行企業の実
 例\n概要\n日本のIPOでは、上場の準備に少なくとも3年
 という期間と相応のコストがかかります。上場審査の
 基準には、売上高や純資産額といった『形式基準』の
 ほか、上場会社にふさわしい経営基盤があるかを確認
 する『実質基準』の2つがあり、実質基準においてコー
 ポレートガバナンスと社内管理体制の整備が求められ
 ることから、どうしても数年の期間が必要になります
 。このため上場を目指す企業の中には、3年という期間
 で思ったように進捗できず、毎年一定数の企業が上場
 を断念しています。\n　一方、NASDAQの場合は、最短半
 年で上場することが可能です。また、資金調達額も日
 本の3倍から10倍程度と言われていて、10～40億円程度の
 調達が見込めることから、NASDAQ上場へ挑戦する日本企
 業が増えつつあります。NASDAQでも日本と同様に形式基
 準と実質基準は存在しますが、実質基準は緩和措置が
 取られており、新興企業については、SOX法の監査（US-S
 OXによる内部統制監査）が免除されています。このよ
 うなことから、日本での上場を断念した企業がNASDAQ上
 場へチャレンジするケースが増えています。しかしな
 がら、NASDAQ上場には日本のIPOとは異なる特有の作業も
 あり、このハードルを乗り越える必要があります。\n
 　本セミナーでは、NASDAQ上場を目指す先行企業の実例
 に基づき、NASDAQ上場の全体像やメリット等を解説する
 とともに、NASDAQ上場特有の論点（米国会計基準や米国
 監査法人への対応）を中心に、NASDAQ上場の対策と攻略
 法を紹介いたします。\n10:00～※講義50分\nプログラム
 　【NASDAQ上場を目指す企業事例】米国会計基準や米国
 監査の対策と攻略法　　NASDAQへの上場には、アンダー
 ライターや弁護士、監査法人等の関係者との契約から
 始まり、デューデリジェンス（米国の弁護士による契
 約書のチェック）、米国基準に即した財務諸表の作成
 、米国の監査法人による監査対応、上場申請書類の準
 備・SECへの提出といった作業が必要になります。この
 中で最も苦労するのが米国基準に基づく財務諸表の作
 成（GAAP差に基づく数値算定や調整仕訳作成等の日本基
 準から米国基準への調整）と米国監査法人への監査対
 応です。　当プログラムでは、NASDAQ上場のメリットや
 準備作業、全体スケジュール等を紹介するとともに、
 上場作業の中核をなすUSGAAP財務諸表作成や会計監査上
 の注意点につき、先行企業の実例に基づいてわかりや
 すく解説いたします。\n参加対象\n情報システム、経理
 ・財務、経営企画部門の管理者・スタッフの方々\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\n動画配信サイトでの視聴セミ
 ナーのお申込みになります。（3日間見放題）\n録画視
 聴の定員は「100名」となります。\n競合他社様のご参
 加は、お断りさせていただきたく存じます。\n配信期
 間内は、何度でも繰り返し視聴することができます。\
 n会場開催ではありません。動画配信サイトでのご視聴
 となります。Vimeoを利用した動画配信となります。配
 信の【前日】にVimeoの視聴方法をご案内いたします。
 ※Vimeoは、YouTubeやニコニコ動画等と同じように動画を
 視聴できるサイトです。\n
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