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X-WR-CALDESC:Generative AI時代に求められるプロンプトエンジ
 ニアリングとAI活用人材育成手法〜ChatGPTを活用し組織
 のDXを実現する人材に求められるスキルとは〜
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 ニアリングとAI活用人材育成手法〜ChatGPTを活用し組織
 のDXを実現する人材に求められるスキルとは〜
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SUMMARY:Generative AI時代に求められるプロンプトエンジニア
 リングとAI活用人材育成手法〜ChatGPTを活用し組織のDX
 を実現する人材に求められるスキルとは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89964
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGenerative AI時
 代に求められるプロンプトエンジニアリングとAI活用
 人材育成手法\n〜ChatGPTを活用し組織のDXを実現する人
 材に求められるスキルとは〜\n概要\nGenerative AI技術の
 進化、特にChatGPTの登場により、人々の働き方の変革が
 求められています。その中で、新たにChatGPTを活用する
 技術として「プロンプトエンジニアリング」と呼ばれ
 る仕事に注目が集まっています。\n本セミナーでは、Ge
 nerative AI時代に求められるプロンプトエンジニアリン
 グとは一体何なのか、またその具体的な手法について
 解説いたします。\nまずは、ChatGPT等の大規模言語モデ
 ルについての解説と、最前線の具体的な導入事例や業
 界動向について解説をいたします。\nさらに、これら
 のAI技術を活用するために求められる「プロンプトエ
 ンジニアリング」という考え方の基本概念、さらには
 具体的な技術・手法についても解説いたします。\n最
 後にこの「プロンプトエンジニアリング」を企業内で
 活用し、DXを推進していくために必要な人材のマイン
 ドセットやスキルセット等の人材育成のために必要な
 アプローチ手法についても解説いたします。\nこのセ
 ミナーは、企業内部でDXを推進していきたいDX部門の担
 当者や人材育成担当者にとって、時代の変化に対応し
 、AI技術を活用した組織づくり、人材育成を実現した
 い方々にとって、有益なセミナーとなっておりますの
 で、是非ご参加ください。\nトーク内容\n\nChatGPTと大規
 模言語モデル（LLM）について\nChatGPT時代に求められる
 「プロンプトエンジニアリング」とは\n「プロンプト
 エンジニアリング」の具体例やAI活用技術\n「プロンプ
 トエンジニア」人材に求められるスキルセットや人材
 育成の方向性\nまとめ\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜\n開場\n\n\n12：00〜12：05\nご挨拶
 ・諸注意\n\n\n12：05〜12：50\n講演Generative AI時代に求め
 られるプロンプトエンジニアリングとAI活用人材育成
 手法〜ChatGPTを活用し組織のDXを実現する人材に求めら
 れるスキルとは〜\n\n\n12：50〜13：00\nお知らせ\n\n\n\n※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n\n新田 章太\n株式会社ギブリー取
 締役 兼 Trackプロダクトオーナー\n2012年3月に筑波大学
 理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。\n学生インタ
 ーンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援
 事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。\n現在
 は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・
 試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech
 部門を管掌。\nまた、日本最大規模の学生ハックイベ
 ント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代
 のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる。\n\n
 \n参加費\n無料\nAgileHR day の開催背景\nAgileHR dayは、エン
 ジニアHR（採用、評価、育成）に悩む現場エンジニア
 マネジャーと人事責任者を対象にした、成功体験や学
 びを提供するトークイベントです。\nソフトバンクや
 バンダイナムコスタジオが登壇した過去開催の模様は
 、下記に取り上げられています。https://tracks.run/agilehr/c
 ategory/agilehr-day/\n自社のHR活動（採用・育成・評価）に
 おいても、組織との対話を重んじ、その変化に対応し
 ながら、経営チームやエンジニアチームと互いに協調
 しながら強い組織を構築していくという考え方であり
 、実はエンジニアHRの強い会社の多くが、この概念を
 もとに、現場エンジニアとHR（人事や育成担当）が適
 切にコラボレートしています。\n主催元について\nAgileH
 R dayは、エンジニアの採用・育成・評価プラットフォ
 ーム「Track（トラック）」を提供する株式会社ギブリ
 ーが主催となっております。\n注意事項\n\n申込後のキ
 ャンセルについては、前日までにご連絡ください。\nAg
 ileHRの目的に関係のない営業や勧誘を目的としたご参
 加はご遠慮ください。運営事務局の判断で事前にお断
 り、もしくは忠告のうえ退場とさせていただく場合が
 ございます。\n活動模様は、個人情報を伏せたうえ、
 記録や資料として外部に掲載する場合がございます。
 事前にご案内いたしますので、ご希望されない方はそ
 の際にその旨お申し出ください。\n\n
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