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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】R&D必見！技術を事
 業化する新規事業アイデアの作り方（再放送）
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 業化する新規事業アイデアの作り方（再放送）
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】R&D必見！技術を事業化
 する新規事業アイデアの作り方（再放送）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89978
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【再放送】R
 &D必見！技術を事業化する新規事業アイデアの作り方\n
 概要\n本セミナーは、2022年12月22日に開催いたしました
 セミナーをご好評につき再放送いたします。\nコア技
 術を軸に革新的な製品や新規事業を創出する、研究開
 発型の事業開発への期待が高まっています。多くの企
 業で「今ある技術の用途展開先はないか？」、「製品
 や事業に繋がる研究・開発テーマは何か？」といった
 議論がされているのではないでしょうか。\n一方で、
 従来通りの特許や論文などの技術情報から導いた、技
 術優位性や先進性を起点にした尖った技術開発だけで
 は市場性や顧客像が軽視され、事業成長が見込めない
 。技術的な検討が弱い場合は、自社の強みや組織的な
 課題解決力が活かされず、競争力のない製品や事業に
 なってしまう。多くの製造業企業様を支援する中で、
 このようなお悩みを伺っております。\n今回のセミナ
 ーでは、このような状況から抜け出すための第一歩と
 して、技術を事業化するために必要な自社の技術と市
 場性を踏まえた「新規事業アイデア」を見つけるコツ
 をお伝えします。また、国内外約35\,000サイトをAIで分
 析し、「市場」「顧客」の情報に出会える”Aseries”の
 活用によって、アイデアのヒントを探す方法も合わせ
 てお伝えさせていただきます。ご興味の方は、ぜひご
 参加くださいませ。\n参加対象\n\n技術を事業化するた
 めの「新規事業アイデア」の探索にお悩みの方\n市場
 ニーズや将来の成長性を加味した研究開発をしていき
 たい方\n自らの研究成果を新製品や新事業につなげて
 いきたい方\n技術シーズと市場ニーズをどのように接
 合すれば良いかお悩みの方\n\n開催概要\n日　　　時：2
 023年4月25日(火) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Zoom
 ）参　加　費：無料\n登壇者\n\n真嶋 博巳\nストックマ
 ーク株式会社　Marketing Unit Leader\n大学卒業後、2010年 日
 鉄ソリューションズ入社。同社では官公庁向けの大規
 模業務システム/ネットワークシステム等の提案活動に
 おいてセールスに従事。システム開発の上流工程から
 下流工程までを、エンジニアと2人3脚で対応する経験
 を積む。 2017年にストックマーク入社後、Anews/Asalesの
 営業担当やプロダクトマネージャーを歴任。現在は、
 マーケティングやインサイドセールスの管掌、営業企
 画を兼務。\nストックマークとは\nストックマークは「
 価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」を
 ミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用
 し、多くの企業様の事業創造活動を支援しております
 。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイト
 の膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情
 報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業
 アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AI
 が組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆
 が得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業
 様の新たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshtt
 ps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/pro
 duct/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断
 りする場合がございます。予めご了承くださいませ。\
 n\nこちらのサイトからもお申込みいただくことができ
 ます。\n
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