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X-WR-CALDESC:【オンライン無料】AIシステムをクラウド上で
 成功の舞台へ！本番化のためのポイント
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SUMMARY:【オンライン無料】AIシステムをクラウド上で成
 功の舞台へ！本番化のためのポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/89984
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\nAI
 技術や市場が成熟しつつあり、AIを実際の業務に活用
 したり本番環境に導入することが増えています。しか
 し、AIの本番環境を構築するには、従来のエンタープ
 ライズシステムとは異なるAI固有の対応が必要である
 ことがわかってきました。AI PoCに取り組んできたデー
 タサイエンティストやエンジニアにとって、本番環境
 構築のために必要なスキルセットが異なることにも注
 意が必要です。\nこのセッションでは、AIシステムを本
 番化するために必要なポイントを、サーバレス・サー
 ビス、コンテナ、マイクロサービスなどのクラウド技
 術を活用した成功事例を元に、具体的にお伝えします
 。また、AI本番化に特有のノウハウにも触れ、あなた
 のプロジェクトで活用できるベストプラクティスをお
 届けします。\nAIシステムの本番化に取り組む際に必要
 なPoCと異なる視点、取り組みへのヒントを通じて、よ
 り効率的なAIシステム本番導入にお役立てください！\n
 セミナー概要\n\n\nタイトル　AIシステムをクラウド上
 で成功の舞台へ！本番化のためのポイント\n\n\n日時　2
 023年5月10日(水) 19:00-20:00\n\n\n会場　オンライン開催（We
 bex使用）\n\n\n登壇者\n\n佐藤 なみえ\n日本アイ・ビー・
 エムシステムズ・エンジニアリング株式会社DXCenter AISo
 lutionコンサルティングITスペシャリスト/ビジネス・ア
 ナリスト\nWebの先進技術支援、日本IBMでの大規模プロ
 ジェクトリードを経て、AIアーキテクトとしてAIの提案
 からPoC、システム導入までの一貫した支援に従事。近
 年はDX構想策定の段階からプロジェクトに参画し、お
 客様のビジネス改革をAIやデータ活用技術の観点から
 支援。自然言語処理やテキスト分析の領域を得意とし
 、現在は基盤モデルやChatGPTの業務適用に取り組んでい
 る。\nテニス、アート、ロック好き。\nこんな方にオス
 スメ！\n\nAIのモデル開発からMLOpsに関与するAIエンジニ
 ア\nAIを本番環境に導入する上で必要なベストプラクテ
 ィスを知りたい、AI本番化に関する知識を深めたいと
 考えているエンジニア\nクラウド技術を活用したAIシス
 テムの構築に興味があるエンジニア\n\n日本アイ・ビー
 ・エムシステムズ・エンジニアリング（ISE）について\
 n日本IBMグループの“技術の先駆者”・“最後の砦”と
 して、Cloud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど新しい技術を活用
 し、お客様のデジタル・トランスフォーメーション（
 業務変革、新規サービスの迅速な立ち上げ）を支援し
 ています。\n\n\n今あらためて考える特徴量エンジニア
 リング　～予測精度をあと一歩改善するテクニック\n\n
 \n市民データサイエンティストと自動AI　～業務知識の
 豊富な社内ユーザーを分析の中核に\n\n\nデジタルサー
 ビス・プラットフォームを強化する連合学習・MLOps (vol
 98-0002-AI)\n\nその他ISEの技術記事はこちら\n\n\n日本アイ
 ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社
 （IBM Japan Systems Engineering Co.\, Ltd.）所在地：千葉県千葉
 市美浜区中瀬1丁目1番資本金：1億円代表役員：代表取
 締役 中島 聡設立：1992年7月23日株主：日本アイ・ビー
 ・エム株式会社\n日本アイ・ビー・エム グループにお
 ける情報技術（IT：Information Technology）の専門家集団と
 して、日本IBMの100％出資により本社Systems Engineering（SE
 ）部門が独立し、1992年7月に設立されました。発足以
 来、お客様のご要望に応じ、難易度の高い複雑なシス
 テム構築に、卓越したITスキルにより果敢にチャレン
 ジしています。\nITはその革新のスピードをますます加
 速させています。また社会ではグローバル化や規制緩
 和などが進み、情報システムをより高度に活用しよう
 とする努力が続けられています。革新を続けるITをお
 客様や社会の情報システムの変革に効果的にまた効率
 的に結びつけることを使命として、グローバルに活動
 する日本アイ・ビー・エム グループの有するきわめて
 高度な技術力により、より一層お客様にご満足いただ
 ける事業活動を推進します。\n注意事項\n\n欠席される
 場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願
 い致します。\n
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