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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】ChatGPT時代の研究開
 発チームの作り方 − 研究開発チームに今求められる
 人的資本管理とは？
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 発チームの作り方 − 研究開発チームに今求められる
 人的資本管理とは？
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】ChatGPT時代の研究開発チ
 ームの作り方 − 研究開発チームに今求められる人的
 資本管理とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90014
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nChatGPT時代の
 研究開発チームの作り方 − 研究開発チームに今求め
 られる人的資本管理とは？\n概要\n国際情勢の変化やCha
 tGPTに代表される生成AIなどの技術変化がより速くより
 大きくなる中で、中長期を据えた研究開発の生産性向
 上は、研究開発部門の管理者やリーダーの方にとって
 は、避けては通れない課題です。\n特に、ワークライ
 フバランスやリモートワークの浸透、価値観の多様性
 によって、かつて日本の製造業の強みであった革新的
 な製品を生み出すコミュニケーションの土壌やイノベ
 ーションを生む「ワイガヤ」文化が弱まり、相互の研
 究開発活動や異なる技術領域への関心を低下させ、個
 人の研究開発活動とチームのマネジメント、人との向
 き合い方が難しくなっています。\nさらに、「先端技
 術の開発」から「新製品や新規事業を見据えた技術開
 発」という役割の変化、従来とは異なる『スキル』と
 幅広い『情報収集』が必要とされ、メンバーによって
 目を向ける領域や範囲、有益情報に気づくアンテナの
 個人差があり、組織における情報格差が拡大し、結果
 として成果にも差が生まれています。\nそうした背景
 もあり、企業の競争力を見える化していく「人的資本
 経営」が経営アジェンダとして上位に連なり、社会に
 対して自社の研究開発力、とりわけ人材に関する情報
 開示が求められるようになっております。\n今回のセ
 ミナーでは、業務効率化の期待が高まるChatGPTと弊社サ
 ービスの違いについても触れながら、研究開発部門の
 管理者やリーダーに向けて、R&D部門の人的資本を活か
 すために抑えるべきポイントをご紹介いたします。\n
 その中で、・個人の生産性向上：課題解決に必要な技
 術や市場に関する情報収集の効率化と脱属人化・組織
 の生産性向上：情報共有の効率化と情報共有状態の見
 える化の2つを実現するAseriesの最新ユースケースも合
 わせてご紹介いたします。\n参加対象\n\nR&D部門やチー
 ムを率いている方\n研究・開発活動を組織全体で効率
 化していきたい方\n研究・開発活動から新しい製品や
 事業を生み出したい方\n人的資本の考え方をR&D部門に
 インストールしたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年
 4月27日(木) 16:00-17:00場　　　所：オンライン（Zoom）参
 　加　費：無料\n登壇者\n\n田中 和生\nストックマーク
 株式会社　執行役員\n信州大学経営大学院に在籍しな
 がら起業し、宇宙開発の裾野を広げる事業を推進。卒
 業後、株式会社日本能率協会コンサルティングにて、
 自動車、素材・化学、総合電機などの製造業を中心に
 、中期経営計画の策定および新規事業創造に10年間従
 事。その後、VALUENEX株式会社にて、事業開発責任者と
 して他社とのコラボレーションによる同社の新規事業
 開拓、コンサルタントとして新規事業立案や開発テー
 マ策定、日経BP等への記事提供や各種講演によるマー
 ケティング活動を幅広く推進。2020年、ストックマーク
 の自然言語処理技術の高さに魅了され、Astrategyのセー
 ルス担当として入社し、プロダクトマーケティング、
 プロダクトオーナーを歴任し現在に至る。\nストック
 マークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを
 再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、
 最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の
 事業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技
 術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネス
 ニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けるこ
 とで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想
 と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合
 わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調
 査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創
 造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/pro
 duct/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意
 事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござ
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