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X-WR-CALDESC:【AWS、Palo Alto Networks、マクニカ合同ウェビナ
 ー】クラウドネイティブ環境の高品質なセキュリティ
 設計と実践
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 ー】クラウドネイティブ環境の高品質なセキュリティ
 設計と実践
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SUMMARY:【AWS、Palo Alto Networks、マクニカ合同ウェビナー】
 クラウドネイティブ環境の高品質なセキュリティ設計
 と実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90056
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AWS、Palo Al
 to Networks、マクニカ合同ウェビナー】クラウドネイテ
 ィブ環境の高品質なセキュリティ設計と実践\nセミナ
 ーの特徴\n①クラウドプラットフォーム活用例　②ク
 ラウドサービスの設定不備への対処法　③大量に検知
 される脆弱性の優先度付け をまとめて解説！\nビジネ
 スをより加速させ拡大していくためのアプローチとし
 て、商取引に関わる様々な処理のデジタル化や自動化
 は非常に有効な手段といえますが、これらを実現する
 ためには最新テクノロジーの活用やスケーラブルなシ
 ステムの利用が要件となってきます。クラウドの利用
 はこういった要件を満たす一番の近道です。本セミナ
 ーの前半ではクラウドプラットフォームのパイオニア
 であるアマゾン ウェブ サービス（AWS）の特徴や活用
 例を紹介いたします。\n一方で、クラウドはセキュア
 で便利ながらも、自分自身の責任でセキュリティを適
 用すべき箇所があることも事実です。従来とは異なる
 クラウドネイティブな環境をどのように保護し、どの
 ように運用していくべきでしょうか？セッションの後
 半ではPrisma Cloudが提供するクラウドセキュリティの概
 要や、大量に検知される脆弱性対処のアプローチを解
 説します。\n\nプログラム\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n16：00～16：05\n
 オープニング\n\n\n16：05～16：35\n価値創造への集中を可
 能にするAWSグローバルインフラストラクチャの特徴ビ
 ジネスにとって重要な価値創造を行うためには、高い
 セキュリティやコンプライアンス要件に対応しながら
 も、ビジネス差別化につながらない価値の低い作業を
 減らし、本来フォーカスすべき価値創造に集中する事
 が必要です。本セッションではAWSグローバルインフラ
 ストラクチャを利用する事で、いかに皆様が価値創造
 に集中する事ができるのか、AWSグローバルインフラス
 トラクチャの特徴を交えてご説明します。アマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン 合同会社パートナーソリュー
 ションアーキテクト飯田 祐基\n\n\n16：35～16：40\n休憩
 （5分間）\n\n\n16：40～17：10\nクラウドサービスにおけ
 る設定不備の防止・抑止についてのガイドラインに関
 して解説近日[総務省]からクラウドサービス提供・利
 用における適切な設定に関するガイドラインが提供さ
 れてます。今現在、総務省から設定不備または利用者
 側のミスや理解不足を考慮して設定不備が発生しない
 よう安全安心なクラウドサービスの利用/提供するため
 に具体的な対策を整理している。このセッションを通
 じて総務省が進めてる活動の背景にあるクラウドの脅
 威を解説して設定不備の絶滅する対策を講じます。パ
 ロアルトネットワークス株式会社Chief Technology Officer (CT
 O)アジェイ・ミスラ\n\n\n17：10～17：15\n休憩（5分間）\n\
 n\n17：15～17：45\n「脆弱性の大量検知」にスマートに対
 処しよう昨今DevSecOpsという言葉がよくつかわれるよう
 になり、その中で「シフトレフト」（コンテナイメー
 ジの問題をなるべく開発フェーズの早い段階で対処）
 というキーワードが聞かれるようになりました。「シ
 フトレフト」は非常に理にかなった考え方である一方
 で、開発フェーズで検知されるOSSの脆弱性は増えつづ
 けており、全てに対処することは困難で、対処のトリ
 アージ（優先順位付け）が求められています。CVSSにも
 セベリティという指標がありますが、CriticalやHighだけ
 に対処すればよいのでしょうか？本セッションではリ
 スクベースのトリアージの考え方を、デモを交えて紹
 介します。株式会社マクニカ ネットワークスカンパニ
 ー主席エンジニア野原 峰彦\n\n\n17：45～17：50\nAWS Marketp
 lace での CPPO（Consulting Partner Private Offers）開始のご案内
 マクニカソリューションズ株式会社DevOps担当多田 知世
 \n\n\n17：50～18：00\nQ&A/クロージング\n\n\n\n\n\n\n\n参加対
 象\n\nSRE、DevOps、開発、セキュリティ、IT部門のご担当
 者様\nAWS をご利用のお客様、Prisma Coudをご検討中・ご
 利用中のお客様\n脆弱性対処にお困りのお客様\nクラウ
 ドセキュリティ対策をご検討中のお客様\n\n参加費\n無
 料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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