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X-WR-CALDESC: 【再放送】多言語翻訳の課題（翻訳リソース
 の一元管理、利害関係者との調整自動化・標準化） 〜
 煩雑化しがちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を
 効率的に行う方法〜
X-WR-CALNAME: 【再放送】多言語翻訳の課題（翻訳リソース
 の一元管理、利害関係者との調整自動化・標準化） 〜
 煩雑化しがちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を
 効率的に行う方法〜
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SUMMARY: 【再放送】多言語翻訳の課題（翻訳リソースの一
 元管理、利害関係者との調整自動化・標準化） 〜煩雑
 化しがちな多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を効率
 的に行う方法〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90064
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使います
 。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\nなお、
 「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メール
 とならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n本
 セミナーは、2023年 2月 14日に開催したセミナーの再放
 送です。\n多数のご要望により、再放送での開催が決
 定しましたので、ご案内いたします。\n\nビジネス拡大
 のためには海外展開は避けて通れない\n\nグローバル化
 の進展、少子高齢化に伴う日本の経済成長の停滞等の
 理由により、海外へ販路を拡大することで企業の成長
 を図るケースが増えています。\n\n日本企業の有する技
 術力や商品力、ブランド力は世界でも十分に通用する
 ものであり、海外で売上を伸ばせるチャンスは十分に
 あります。\n\n逆に言うと、日本だけでは市場規模が限
 られるため、ビジネスを継続的に拡大するために海外
 展開は避けて通れないとも言えます。\n\n多言語翻訳ま
 で手が回らない\n\n海外展開する上では、当然ながら自
 社コンテンツの翻訳が必要になります。\n\nしかしなが
 ら、プロダクト作成に手一杯で翻訳まで手が回らなか
 ったり、英語など一部のメジャーな言語のみの翻訳に
 とどまってしまい多言語の翻訳ができていないケース
 が多く見られます。\n\n煩雑化しがちな多言語翻訳プロ
 ジェクトの進捗管理\n\nまた、翻訳プロジェクトには翻
 訳依頼者や、翻訳担当者、レビュアーなど多くの利害
 関係者が関わるため、進捗管理が煩雑化しがちです。\
 n\n更新頻度の多い文書の場合バージョン管理も煩雑に
 なり、日本語と他の言語とでコンテンツの更新状況に
 差分が出るなどの状況に陥ることも多くなります。\n\n
 そして、翻訳対象言語が多くなればなるほどこの問題
 はより一層複雑化します。\n\nCMS（コンテンツ管理シス
 テム）を使用している場合は特に、膨大なコンテンツ
 を多言語に翻訳する際の工程が複雑化し、非常に手間
 と時間がかかります。\n\n多言語翻訳プロジェクトを効
 率的に管理する方法\n\n本セミナーでは、煩雑化しがち
 な多言語翻訳プロジェクトの進捗管理を効率的に行う
 方法を解説するとともに、CMSと連携しスムーズに業務
 を進める方法についてもご紹介します。\n\n翻訳の依頼
 ・翻訳作業・レビューを統一されたプラットフォーム
 で行うことにより、翻訳プロジェクトのマネジメント
 を効率化するソリューション「Trados Enterprise」のご紹
 介を行う予定です。\n\nグローバルなビジネス展開を計
 画しているユニコーン企業の翻訳担当者の方はぜひご
 参加ください。\n\nプログラム\n\n11:45～12:00　受付\n\n12:
 00～12:05　オープニング（マジセミ）\n\n12:05～12:45　多
 言語翻訳の課題（翻訳リソースの一元管理、利害関係
 者との調整自動化・標準化）〜煩雑化しがちな多言語
 翻訳プロジェクトの進捗管理を効率的に行う方法〜\n\n
 12:45～13:00　質疑応答\n\n主催\n\nRWSグループ（プライバ
 シー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース
 活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株
 式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセ
 スに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\
 n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n
 ※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮
 頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演
 企業の競合となる商品・サービスを提供している企業
 、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\
 n・個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n
 ・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時
 にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及
 び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供し
 ます。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企
 業を通して提供する場合があります。またプライバシ
 ーポリシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協
 力・講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供す
 る場合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセ
 ミ株式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び
 主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシー
 ポリシーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
 ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプ
 ラバシーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本
 人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。
 利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託す
 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マ
 ジセミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8
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