BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:（テクノプロ　テクノプロ・デザイン社） 設
 計業務でAIを「使いたおす」、次世代設計のあるべき
 姿　 ～過去図面の調査、度重なる確認や検証等「分か
 っているが、やめられない」ルーチンワークをどう減
 らすか～
X-WR-CALNAME:（テクノプロ　テクノプロ・デザイン社） 設
 計業務でAIを「使いたおす」、次世代設計のあるべき
 姿　 ～過去図面の調査、度重なる確認や検証等「分か
 っているが、やめられない」ルーチンワークをどう減
 らすか～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:900809@techplay.jp
SUMMARY:（テクノプロ　テクノプロ・デザイン社） 設計業
 務でAIを「使いたおす」、次世代設計のあるべき姿　 
 ～過去図面の調査、度重なる確認や検証等「分かって
 いるが、やめられない」ルーチンワークをどう減らす
 か～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230517T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230517T110000
DTSTAMP:20260704T084115Z
CREATED:20230419T064833Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90080
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 06-16公開予定）\n\n\n\n当お申込ページは テクノプロ　
 テクノプロ・デザイン社 経由の方向けの お申込みペ
 ージです。\n\n一般の方はこちらからお申し込みくださ
 い。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを
 使います。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\
 n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷
 惑メールとならないよう、メールの設定をご確認下さ
 い。\n\n製造業の設計者はルーチンワークで忙殺されて
 いる\n\n製造業では、グローバル競争の激化、顧客ニー
 ズの多様化、原材料高騰などの厳しい事業環境の中で
 、さらなる競争力の向上が求められています。\n\nその
 中でも、製品開発の要である設計部署については、商
 品の技術革新に大きく貢献すべき立場にありますが、
 設計者はルーチンワークに多くの時間を費やしてしま
 ってるのが現状です。\n\nこの状況は、設計者の創造性
 や生産性を阻害し、企業全体の競争力低下につながる
 恐れがあります。\n\nルーチンワークの効率化が、​次
 世代設計実現のカギである\n\n設計者の業務は、流用図
 面の探索や機能要件の確認、周囲部品の影響、手戻り
 を防ぐための不具合の要因分析や、設計空間の最適化
 のため、設計パラメータの調整やトライ＆エラーなど
 、「分かってはいるけど、減らせない」ルーチンワー
 クに多大な時間を取られてしまっています。\n\n特に日
 本は、国際的に見てもルーチンワークが多い国である
 ことが様々な調査で明らかになっています。\n\n今後、
 日本の製造業が競争力を高めるためには、開発業務の
 様々な定型業務や繰り返し作業などのルーチンワーク
 を効率化することが重要です。\n\nこれにより、設計者
 は本来の製品競争力の向上や新しい技術革新のための
 検討に多くの時間を費やすことができるようになりま
 す。\n\nテクノプロにおけるAIを使った次世代設計中心
 への変革の取り組み\n\nテクノプロ・デザイン社では、
 長年製造業で業界最大規模の技術サービスを提供して
 参りました。\n\n特にデータサイエンス領域では、デー
 タサイエンティストが実際のお客様の現場に入り、具
 体的な業務課題をお客様と一緒になって解決するため
 の様々なご支援を行っています。​\n\n本セミナーでは
 、テクノプロがお客さまと共に試行錯誤してきた具体
 的な取り組みをいくつかご紹介します。​\n\n設計業務
 の効率化に焦点を当て、どこに工数がかかっているの
 か、​\n\nどのようにAIを活用すればよいのかについて
 ご説明いたします。​\n\n「設計業務において手戻りを
 削減したい」「熟練者の暗黙知をデジタル化したい」
 ​\n\n「設計DXに興味があるが何から手を付けて良いか
 分からない」​\n\nという方に特におすすめです。​\n\
 nプログラム\n\n09:45～10:00　受付\n\n10:00～10:05　オープ
 ニング（マジセミ）\n\n10:05～10:45　設計業務でAIを「使
 いたおす」、次世代設計のあるべき姿　\n\n10:45～11:00
 　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社テクノプロ　テクノプ
 ロ・デザイン社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\
 n株式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・
 ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
 人情報保護管理者〕\nマジセミ株式会社 個人情報保護
 管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/900809?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
