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X-WR-CALDESC: 老朽化したサーバー／業務システムの延命と
 脱却 ～ 機器の第三者保守で現行運用を守り・最適な
 タイミングで業務システムのDX化を実現 ～
X-WR-CALNAME: 老朽化したサーバー／業務システムの延命と
 脱却 ～ 機器の第三者保守で現行運用を守り・最適な
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SUMMARY: 老朽化したサーバー／業務システムの延命と脱却
  ～ 機器の第三者保守で現行運用を守り・最適なタイ
 ミングで業務システムのDX化を実現 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90097
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 06-18公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\n十分な予算が確保できないIT運用
 予算、迫る保守期限\n\nコロナ禍の影響による業績の悪
 化や優先的に予算を投下すべき課題があり、IT運用予
 算が縮小されてしまっているケースが散見されます。\
 n\nそういった予算が限られている中でも、サーバーや
 ストレージ・ネットワーク機器のメーカ保守期限は刻
 々と迫ってきます。\n\n通常であれば、リプレースを行
 うといった判断が行われるものの、縮小されてしまっ
 た予算からオーバーしてしまうといったケースもある
 のではないでしょうか？\n\nまた、世界的な半導体不足
 により、リプレースを行いたいが、望んだ機器が手に
 入らないといった状況も発生しています。\n\nメーカー
 保守終了後の「第三者保守」という選択肢\n\n本ウェビ
 ナー前半では、メーカー保守が終了した後の選択肢と
 して、「第三者保守」のご利用を提案いたします。\n\n
 第三者保守の活用は近年、高まりをみせており、リプ
 レースと比較しコストが大幅に抑えられる点や、機器
 自体の品質が向上しメーカ保守終了後も継続して利用
 できる点が後押しをしています。\n\nしかし、第三者保
 守の安全性を不安を感じる方も一定数いらっしゃるか
 と思います。\n\n本セミナーでは、第三者保守の専業体
 制を構築することで、安全性を高めつつ迅速な対応が
 行える点を実際の事例を踏まえて解説いたします。\n\n
 旧バージョンのOracleデータベースやSQLサーバーなどの
 ブラックボックス化とその弊害\n\nまた、ハード面だけ
 ではなく、ソフト面でもエンジニアの退職や不足など
 により、システムの全体像が把握できなくなり、メン
 テナンスや改修が思うように行えないといった課題が
 発生しています。\n\n例えば、旧バージョンの下記のよ
 うなシステムを使い続けているといった事はないでし
 ょうか？\n\n・Oracleデータベース\n\n・SQLサーバー\n\n・V
 B\n\nこういったシステムを長期にわたり運用している
 企業では、システムの複雑性がより高まり、トラブル
 の検知や復旧に必要以上の時間やコストがかかり、事
 業に深刻な影響を及ぼすといった可能性が高まります
 。\n\n既存システムからの脱却で社内リソースの有効活
 用とリスクヘッジを達成する\n\nウェビナーの後半では
 、このようなブラックボックス化したシステムをマイ
 グレーションで新しい環境に移行するノウハウをご紹
 介します。\n\nマイグレーションの活用により、トラブ
 ルへの対処といった重大な課題に対処しやすくなるだ
 けでなく、複雑化した既存システムへの対応工数を削
 減することができるため、社内リソースの有効活用も
 可能となります。\n\n予算や企業事情に合わせた計画策
 定から、移行作業・移行後の運用保守までをワンスト
 ップで対応可能なため、スムーズな移行が可能です。\
 n\nシステムのブラックボックス化や機器のメーカ保守
 期限への対処に悩むIT部門責任者・担当者様に特にお
 すすめのセミナーです。\n\nプログラム\n\n10:45～11:00　
 受付\n\n11:00～11:05　オープニング（マジセミ）\n\n11:05
 ～11:25　「機器のメーカー保守終了を「第三者保守」
 で乗り越える」　データライブ株式会社\n\n11:25～11:45
 　「ブラックボックス化したシステムからの脱却」　
 株式会社システムズ\n\n11:45～12:00　質疑応答\n\n主催\n\n
 データライブ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n
 共催\n\n株式会社システムズ（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プ
 ライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問
 合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式
 会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方につ
 いて、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合とな
 る商品・サービスを提供している企業、同業の企業、
 及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人
 事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠
 点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不
 適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合
 、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございます
 ので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにて
 ご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた
 内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式
 会社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催
 ・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協
 賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供
 する場合があります。またプライバシーポリシーに定
 めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託
 先にマジセミ株式会社から直接提供する場合がありま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシーに従っ
 て厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、
 イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社の
 メルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個
 人情報は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシ
 ーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意を得る
 ことなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行の
 ため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託
 した個人情報の安全管理が図られるように、委託をす
 る各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先
 に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個
 人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人
 （代理人）であることを確認した上で、各社において
 合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の
 手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下
 記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ
 先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 
 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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