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X-WR-CALDESC:日本CTO協会主催 | Developer eXperience Day 2023 -“開
 発者体験”をテーマに約30のセッション、40名超が登壇
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X-WR-CALNAME:日本CTO協会主催 | Developer eXperience Day 2023 -“開
 発者体験”をテーマに約30のセッション、40名超が登壇
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SUMMARY:日本CTO協会主催 | Developer eXperience Day 2023 -“開発者
 体験”をテーマに約30のセッション、40名超が登壇！-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90106
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDeveloper eXperi
 ence Day 2023\n“開発者体験”をテーマに約30のセッショ
 ン、40名超が登壇！Developer eXperience Day 2023サイトにて豪
 華セッションを公開中！https://dxd2023.cto-a.org/\n概要\n<spa
 n style="font-weight: 400\;">企業のデジタル化（DX：Digital Tran
 sformation）が叫ばれる今、</span>もう一つの重要な「DX」
 、それが開発者体験（DX：Developer eXperience）です。\n開
 発者体験とは、開発者が高速な仮説検証を行うための
 企業における環境や習慣、文化のことを指します。私
 たちはこれら「2つのDX」が車の両輪として欠かせない
 ものだと考えています。\n「Developer eXperience Day」は、
 その名の通り“開発者体験”をテーマに、その知見・
 経験の共有とそれに関わる方々のコミュニケーション
 を目的としたカンファレンスです。\n“Software is eating t
 he world”と言われて10年、今でも加速し続ける変化と向
 き合い、継続的に進化するプロダクトを作り続けるす
 べての開発者たちのために。\n「テクノロジーによる
 自己変革を、日本社会のあたりまえに」をミッション
 に掲げる私たちは、開発者体験の向上を通じ、絶えず
 変化する時代に自己変革を成し遂げ続けるきっかけと
 なる場を提供します。\nタイムスケジュール\n\n6/14 特
 別会場\n12:15-12:30 オープニングセッション\n藤倉 成太 |
  日本CTO協会 理事 / Sansan株式会社 海外開発拠点支援室 
 室長 @sigemoto\n\n\n株式会社オージス総研でシリコンバ
 レーに赴任し、現地ベンチャー企業との共同開発事業
 に携わる。帰国後は開発ツールなどの技術開発に従事
 する傍ら、金沢工業大学大学院工学研究科知的創造シ
 ステム専攻を修了。2009年にSansan株式会社へ入社。現在
 はSansan Global Development Center\, Inc.のDirector/CTOとして海外
 開発体制の強化を担う。\n\n12:30-13:15 基調講演【ChatGPT
 という現象、 LLMが開いたAI時代と日本の戦略】\n<span cl
 ass="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">近年、ChatGPTを代表
 とする大規模言語モデル（LLM）の進展が顕著です。こ
 れらの技術は、企業のデジタル化を加速する上で、今
 後ますますの活用が期待されます。本講演では、LLMの
 技術的な概要について解説するとともに、今後の技術
 的な進展についても触れます。ビジネスにおけるLLMの
 可能性について、また、企業や国の戦略について、考
 えるきっかけになれば幸いです。</span><br>\n松尾 豊氏 |
  東京大学　大学院工学系研究科 人工物工学研究セン
 ター/技術経営戦略学専攻　教授@ymatsuo\n<span class="colour"
  style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2002年東京大学大
 学院博士課程修了。博士(工学)。2019年より東京大学教
 授。専門分野は人工知能、深層学習、ウェブマイニン
 グ。2017年より日本ディープラーニング協会理事長、201
 9年よりソフトバンクグループ社外取締役。また、2021
 年より新しい資本主義実現会議 有識者構成員。\n6/14 13
 :30〜14:15 Generative AI 時代のサービス開発者への道\n大森
  彩子氏 | 日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリ
 ューション統括本部/Azure Specialist @ayako_omori @mskkpr\n<spa
 n class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">画像の判別や物
 体検出、音声文字起こしなどが簡単にできるようにな
 った Cognitive AI (認知AI) の衝撃から約7年、2023年は Genera
 tive AI (生成AI) が登場して LLM が誰でも気軽に利用でき
 る時代に突入しました。これからの開発者に一層求め
 られるのは、このような AI サービスを自在に使いこな
 して業務に適用していく、新しいサービスを構築する
 といった能力です。 こちらのセッションでは、Azure Ope
 nAI Service を例として、実際に業務に適用していくまで
 の道のりやサービス開発について、事例を交えながら 
 Generative AI を活用できるまでのステップをご紹介いた
 します。</span>\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)
 \;"></span><br>\n> 2010年 Microsoft Azure(当時 Windows Azure)発表直
 後からサービスの最新情報や利用シナリオ、Tips、採用
 事例などについて情報発信開始。2016年頃よりMicrosoft AI
  Technology、特にCognitive Services(Azure OpenAI Service 含む)& Bot 
 Frameworkを中心に情報発信や技術支援、コミュニティ等
 にも携わる。\n6/14 14:30〜15:15 【キャディ、hokan、noteのC
 TOがディスカッション。スタートアップ・創業期CTOの
 役割とは？】\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\
 ;">CTOと一言で言っても、その役割はきっと会社や人そ
 れぞれ。本セッションでは、事業ドメインやフェーズ
 など会社の特性はもちろん、歩んできたキャリアや強
 みがそれぞれ異なる3社のCTOが、これまで担ってきた役
 割や目指すCTOの姿、何に悩みどんな挑戦をしてきたの
 かを互いにシェア。また、どんな視点で、どんな開発
 者体験をつくってきたのか？CTOとして日々奮闘する方
 々のほか、企業や事業を開発面からリードする多くの
 方々に学びを届けると共に、スピーカー同士の対話を
 通じ、新たな発見や気付きが生まれることを期待した
 セッションです。</span><br>\n小橋 昭文氏 | キャディ株
 式会社 共同創業者/最高技術責任者 CTO @caddi_pr\n<span cla
 ss="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 1990年生
 まれ。スタンフォード大学・大学院にて電子工学を専
 攻。在学中から米航空宇宙企業で勤務する。その後、
 米半導体企業で半導体セキュリティーの強化に従事し
 たほか、米大手IT企業ではシニアエンジニアとして組
 み込み製品の開発をリード。2017年11月にキャディ創業
 に参画\n横塚 出氏 | 株式会社hokan 技術本部/取締役 CTO 
 @kiddayo@hokan_jp\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;
 "></span><br>\n> 大学在学中にシステム開発会社と教育事
 業の運営会社を経営。卒業後、株式会社ダイアログに
 てシステム開発やITコンサルティング、リクルートに
 て飲食店向けSaaSサービスの新規事業の立ち上げを行う
 。2018年2月に株式会社hokanに取締役CTOとして参画し、プ
 ロダクト開発、開発組織の構築・マネジメントを担当
 。\n今 雄一氏 | note株式会社 CTO @konpyu@note_corp\n<span class
 ="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 千葉大学
 大学院工学研究科を修了後、2011年にDeNA入社。ソーシ
 ャルゲームのバックエンド開発に従事する。2013年にピ
 ースオブケイク（現note株式会社）に入社。noteの新規
 開発とグロースに携わり、現在はCTOとして開発全般を
 担当。\n藤倉 成太 | 日本CTO協会 理事 / Sansan株式会社 
 海外開発拠点支援室 室長 @sigemoto\n<span class="colour" style
 ="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n\n株式会社オージス総
 研でシリコンバレーに赴任し、現地ベンチャー企業と
 の共同開発事業に携わる。帰国後は開発ツールなどの
 技術開発に従事する傍ら、金沢工業大学大学院工学研
 究科知的創造システム専攻を修了。2009年にSansan株式会
 社へ入社。現在はSansan Global Development Center\, Inc.のDirecto
 r/CTOとして海外開発体制の強化を担う。\n\n6/14 15:30〜16:
 15 パーソナライゼーションが業界にもたらす衝撃：こ
 れからはコンテンツが人を探す時代へ\n<span class="colour"
  style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">コンテンツが溢れるこの時
 代、情報過剰とも言われていますが、企業はハイパー
 なパーソナライゼーションで届けるべき相手にピンポ
 イントなコンテンツを届ける時代がやってきます。 EC
 業界、メディア業界、エンタメ業界に革命をもたらす
 レコメンド技術のロジックを大公開！あの世界を席巻
 するアプリの裏側をデータも交えてご説明します。</sp
 an><br>\n遠藤 進氏 | Bytedance株式会社 BytePlus-JPKR/日本カン
 トリーマネージャー @BytedanceTalk\n<span class="colour" style="
 color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 中国出身、来日21年目
 のトリリンガル。ソニーでマーケティングのキャリア
 を積み、2019年よりAIソリューションの業界に転身し、L
 INEとSenseTimeで海外事業開発の責任者を歴任。2022年から
 Bytedance社に加入、現在はエンタープライズ向けソリュ
 ーションの日本カントリーマネージャーを務める。\n
 藤本 真樹 | 日本CTO協会 理事 / グリー株式会社 取締役 
 上級執行役員 最高技術責任者 @masaki_fujimoto\n<span class="
 colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2001年、上
 智大学文学部を卒業後、株式会社アストラザスタジオ
 を経て、2003年1月有限会社テューンビズに入社。PHP等
 のオープンソースプロジェクトに参画しており、オー
 プンソースソフトウェアシステムのコンサルティング
 等を担当。2005年6月、グリー株式会社 取締役に就任。2
 021年9月、デジタル庁 CTOに就任。\n6/14 16:30〜17:15 【ア
 ジャイル開発におけるセキュリティのパターン・ラン
 ゲージ：OWASP Japan が示すベストプラクティス】\n<span cl
 ass="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">本講演では OWASP Jap
 an が提唱する『アジャイル開発におけるセキュリティ
 』のパターン・ランゲージを通じて、チームビルディ
 ングやプロジェクトにおけるセキュリティ要件や脆弱
 性トリアージ、セキュリティテスト、セキュリティ品
 質向上などについて、組織や開発者がセキュリティを
 持続的に改善し、アジャイル開発の自己変革を達成す
 るための具体的な戦略とベストプラクティスについて
 解説します。 この講演を通じて、自分たちのチームや
 組織が直面する課題に対する新たな視点とソリューシ
 ョンを得ることができます。</span><br>\n上野 宣氏 | 株
 式会社トライコーダ 代表取締役 / OWASP Japan Chapter Leader
  @sen_u\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span>
 <br>\n> 2006年に株式会社トライコーダを設立。ハッキン
 グ技術を駆使して企業などに侵入を行うペネトレーシ
 ョンテストや各種サイバーセキュリティ実践トレーニ
 ングなどを提供。 Webをはじめとするソフトウェアのセ
 キュリティの情報共有と普及啓発を目的とした「OWASP J
 apan」代表を務める。\n6/14 17:30〜19:00 【Developer eXperience 
 2023 表彰式・受賞者による特別トークセッション】\n広
 木 大地 | 日本CTO協会 理事 / 株式会社レクター 代表取
 締役@hiroki_daichi\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68
 )\;"></span><br>\n> 2008年に株式会社ミクシィに入社。同社
 メディア開発部長、開発部部長、サービス本部長執行
 役員を務めた後、2015年退社。 株式会社レクターを創
 業。技術経営アドバイザリー。著書『エンジニアリン
 グ組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔
 泳社技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。\
 n松岡 剛志 | 日本CTO協会 代表理事 / コインチェック株
 式会社 執行役員CTO @matsutakegohan1\n<span class="colour" style="
 color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2001年に新卒第一期生
 のエンジニアとしてヤフー株式会社に入社、複数プロ
 ダクトやセキュリティに関わる。2007年株式会社ミクシ
 ィに参画し、複数のプロダクトを立ち上げたのち、2013
 年に取締役CTO兼人事部長に就任。 その後、株式会社Vii
 barの最高技術責任者を経て、2016年に株式会社レクター
 を創業、代表取締役に就任。2018年6月より株式会社う
 るるの社外取締役を務める。2019年に当協会を設立し代
 表理事に就任、2022年8月よりコインチェック株式会社
 執行役員CTOに就任。\n今村 雅幸 | 日本CTO協会 理事 / 株
 式会社BuySell Technologies 取締役CTO @kyuns\n<span class="colour" 
 style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2006年ヤフー株式
 会社に入社。Yahoo! FASHIONやX BRANDなどの新規事業開発に
 従事。2009年に株式会社VASILYを創業し、取締役CTOに就任
 。2017年にVASILYをスタートトゥデイ（現ZOZO）に売却し
 、会社統合とともに2018年、ZOZOテクノロジーズの執行
 役員に就任。CTOとしてZOZOのプロダクト開発やエンジニ
 ア採用・教育・評価などのエンジニアリング組織マネ
 ジメントなど幅広くDXを推進。2021年3月に株式会社BuySel
 l Technologies取締役CTO就任。\n6/14 A会場\n6/14 13:30〜14:15 〜
 業界初Generative AI オブザーバビリティ・アシスタント
 登場〜 Debug手法の進化とDeveX向上\n<span class="colour" style=
 "color: rgb(68\, 68\, 68)\;">日々の開発において、デバッグ
 やログ分析に時間が奪われ、生産性を阻害されていま
 せんか？この問題に対する新たな解答が、Generative AIと
 の融合によるオブザーバビリティアシスタントです。
 それは開発体験を一変させ、生産性を大幅に向上させ
 る革新です。このセッションでは、そのアシスタント
 がどのように開発効率を上げ、一歩先の開発体験へと
 導くのか詳しく解説します。未知なる可能性を引き出
 し、新時代の開発へと踏み出しましょう。</span><br>\n清
 水 毅 | New Relic株式会社 Solutions Consulting Manager @photograph
 ed@NewRelicJapan\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"
 ></span><br>\n> パッケージベンダーにてDevOpsチーム、SaaS 
 のパフォーマンス、セキュリティチームの立上げに従
 事。AWS にてSaaS ソリューションアーキテクトとして多
 くの日本企業の SaaS 化、SRE 立ち上げを支援し、現職。
 インフラ、パフォーマンス、セキュリティという非機
 能要件の設計から運用を得意とする。\n14:30〜15:15 【Dev
 eloper Productivity 20年物語】\n<span class="colour" style="color: rg
 b(68\, 68\, 68)\;">僕が、Jenkinsを書き始めたのは2004年。今
 にして思えば、これはDeveloper Productivityという考え方の
 走りでした。それから約20年、Developer Productivityは大き
 く進化し、僕は、Jenkins、CloudBees、そして新しい会社Lau
 nchableと、幾つかの視点からこの進化を目前に観察する
 事が出来ました。この歴史の中に登場する様々なチー
 ムの色々な歩みに自分を重ね、その中から、自分たち
 の歩むべき次の一歩を見つけてもらえたらと思ってい
 ます。</span><br>\n川口 耕介氏 | Launchable\, Inc. Co-CEO @kohsu
 kekawa\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><b
 r>\n> Jenkinsプロジェクト創始者。Launchable\, Inc 共同社長
 。ソフトウェア開発者として、講演者として、産業界
 で、またDevOpsコミュニティ・イベントで著名。\n15:30〜
 16:15 開発者体験をむしろ向上させるセキュリティ施策
 のイロハ ― Policy as Code の理論と実践\n<span class="colour" 
 style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">開発者体験の維持・向上と
 セキュリティ/コンプライアンスの強化の両軸をどう進
 めていくか、という問いは、成長する多くの技術組織
 を悩ませています。本セッションでは、ソフトウェア
 開発・運用においてしばしば大きな摩擦を生む開発者
 体験とセキュリティの二軸を両立しながら、効果的な
 セキュリティ施策を実施するための指針を紹介します
 。また、AWS/Google Cloud活用時のセキュリティプラクティ
 スについて、セキュリティ専門企業であるFlatt Security
 が経験した困難や課題も交えながら解説します。</span>
 <br>\n米内 貴志氏 | 株式会社Flatt Security 取締役CTO @lmt_sw
 allow @flatt_security\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 
 68)\;"></span><br>\n> 2019年、株式会社Flatt Securityに入社。202
 1年9月より取締役CTOに就任。Web開発者向けセキュリテ
 ィ教育「KENRO」や、テック組織向けクラウド堅牢化サ
 ービス「Shisho Cloud」の開発運用に従事。著書に『Webブ
 ラウザセキュリティ』（2021年、ラムダノート社）等。
 \n16:30〜17:15 【注目の若手起業家が語る！エンジニアバ
 ックボーンならではの経営、開発とは？】\n<span class="c
 olour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">IT企業の多くは、プロ
 ダクトがあって初めて成り立つもの。つまり、エンジ
 ニアの存在が非常に重要であるものの、起業家のほと
 んどは非エンジニアという現状があります。本セッシ
 ョンでは、いずれも成長著しいStack社福田氏、WED社山
 内氏から、エンジニアバックボーンの経営者ならでは
 の、開発や開発者体験にまつわるお考えをお話いただ
 きます。 「IT企業の経営者はエンジニアであるべきか
 ？」という少し攻め入ったテーマにも言及しながら、
 ソフトウェア開発の第一線で挑戦する方々をエンパワ
 ーメントすることを狙いとします。</span><br>\n福田 涼
 介氏（ゆずしお） | 株式会社Stack CEO @yuzushioh\n<span class
 ="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> メルカリ
 を2015年、DMMで2017年の間エンジニアとして業務を経験
 、2018年から株式会社Stackで代表取締役をしています。S
 hopifyの拡張アプリを提供しており、エンドユーザー数
 は約800万人、プラットフォームの年間流通金額は約300
 億円です。\n山内 奏人氏 | WED株式会社 CEO @5otoyam\n<span 
 class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2001年
 、東京生まれ。６歳のとき父親からもらったパソコン
 で、10歳からプログラミングの独学をはじめる。2012年
 に「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」の15歳
 以下の部で最優秀賞を受賞。16年にはウォルト株式会
 社（現WED株式会社）を創業。18年6月にレシート買取ア
 プリ『ONE（ワン）』をリリース\n松本 勇気 | 日本CTO協
 会 理事 / 株式会社LayerX 代表取締役 CTO @y_matsuwitter\n<spa
 n class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 東京
 大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOとして技術組織全
 体を統括。またLayerXの前身となるブロックチェーン研
 究開発チームを立ち上げる。2018年より合同会社DMM.com 
 CTOに就任し技術組織改革を推進。大規模Webサービスの
 構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マネジメント、人
 事、経営管理、事業改善、行政支援等広く歴任。2019年
 日本CTO協会理事に就任。株式会社プロジェクトカンパ
 ニー社外取締役、dely株式会社社外取締役。2021年3月よ
 り株式会社LayerX 代表取締役CTO就任、技術組織全体の統
 括およびFintech・Privacy Tech事業を管掌。\n6/14 B会場\n14:30
 〜15:15 女性エンジニア比率40％のグループ会社も。女
 性活躍やD&I推進のカギを探る\n<span class="colour" style="colo
 r: rgb(68\, 68\, 68)\;">HR業界のリーダーとしてD&Iに関する
 発信や企業実態調査を行い、自社でも推進をはかるパ
 ーソルHD。中でも、女性活躍推進を重要テーマにさま
 ざまな取組みを行っており、エンジニアを含む社員の
 女性比率や定着率も高い傾向にあります。 女性活躍や
 D&I推進のカギとは？これからの時代の人事制度やチー
 ムのあり方とは？また、業界に対して同様の課題感を
 抱えるCTO協会がコミュニティとして取り組めることは
 あるのか？ディスカッションを通じて参加者にヒント
 を提供すると共に、双方の今後をも模索します。</span>
 <br>\n朝比奈 ゆり子氏 | パーソルホールディングス株式
 会社 グループデジタル変革推進本部 本部長 @PERSOLgroup
 \n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 
 プロジェクトマネジメントソリューションベンダーで
 のプロダクト開発、 ITセキュリティ会社2社でのコーポ
 レートIT部門長を経て、2014年パーソルキャリアに入社
 、アルバイトサービスのanの企画・ITを統括。現在はパ
 ーソルグループのデジタル変革を推進中。\n小賀 昌法 
 | 日本CTO協会 理事 / 株式会社LayerX @makoga @LayerXcom\n<span
  class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2010年
 から2021年まで株式会社VOYAGE GROUPでCTOを務め、退職後も
 Tech Boardアドバイザリに従事。企画・監修した『Engineers
  in VOYAGE ― 事業をエンジニアリングする技術者たち』
 がITエンジニア本大賞2021で大賞＆特別賞のダブル受賞
 。トラボックス株式会社を経て、2023年4月に株式会社La
 yerXに入社。\n15:30〜16:15 VP of Engineeringの採用の裏側\n<spa
 n class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">カケハシでは事
 業も組織も急拡大していく中で、肥大化したCTOの責任
 ・権限をどのように分割していくか、というのが最大
 の課題の1つでした。 その課題に対する打ち手として
 、CTO - VP of Engineering(VPoE)体制を導入しました。 しかし
 、その意思決定までに様々な葛藤がありました。 本公
 演では、大事にしていたフラットな組織構造をどのよ
 うに変えていったのか、VPoEを採用するにあたって迷っ
 たポイントなど、経営層で話し合ったリアルな葛藤を
 踏まえたその導入の経緯を語ります。</span><br>\n海老原
  智氏 | 株式会社カケハシ 取締役CTO @kakehashiPR\n<span clas
 s="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 慶應義塾
 大学大学院政策メディア・研究科修了後、凸版印刷株
 式会社でVR上映システム/SDKの開発、3DCGコンテンツ制作
 会社でテクニカルディレクションに従事。インターネ
 ットサービスに転進し、グリー株式会社にてSNS/プラッ
 トフォーム系開発に携わった後、株式会社サイカの取
 締役CTOを経て創業直後の株式会社カケハシに参画。\n
 湯前 慶大氏 | 株式会社カケハシ VP of Engineering @kakehashi
 PR\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n
 > 新卒で株式会社日立製作所のシステム開発研究所に
 て、社会インフラシステム向けのLinuxカーネルの仮想
 化技術の研究開発に従事。その後、株式会社アカツキ
 に転職し、様々なモバイルゲームタイトルの開発・運
 用業務にEngineering Managerとして携わる。その傍ら、VP of 
 Engineering、職能横断組織の本部長、プロジェクトマネ
 ジメント部の立ち上げなども従事してきた。2023年3月
 に株式会社カケハシに参画。\n16:30〜17:15 【45年の歴史
 から振り返る、ソフトウェア開発とキャリアの変遷】\
 n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">1978年に大学
 で情報工学を学び始めて以来、現在までの約45年間に
 わたる経験を基に、私自身のソフトウェア開発とキャ
 リアの変遷についてお話しします。転機や学び、そし
 て影響を受けた出来事について振り返ります。また、
 ソフトウェア開発者としての経験だけでなく、マネジ
 メントとして開発組織に対して心がけたことを話しま
 す。2000年以降は、ソフトウェア開発、技術教育、技術
 書の翻訳と複業を続けてきました。これらの活動が私
 自身に与えた影響や、長く活躍するための秘訣・環境
 についてもお話します。</span><br>\n柴田 芳樹氏 | 株式
 会社カウシェ Product/ソフトウェアエンジニア @yoshiki_sh
 ibata @kauche_inc\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\
 ;"></span><br>\n> 1959年生まれ。九州工業大学で情報工学を
 学び、情報工学修士課程を修了。Unix（Solaris/Linux）、C
 、Mesa、C++、 Java、Goなどを用いたさまざまなソフトウ
 ェア開発に従事してきた。個人的な活動として技術教
 育や技術書の翻訳を行っている。\n6/15 特別会場\n12:00
 〜12:45 基調講演 【AI・クラウドの発展により、開発者
 体験はどう変わるか？】\n<span class="colour" style="color: rgb
 (68\, 68\, 68)\;">AIとクラウド技術の急進化は、開発者の
 日々の作業と視点をどのように変えているのでしょう
 か。 このセッションでは、クラウドとAIの最新トレン
 ドから始まり、それがもたらすビジネスの変化、コミ
 ュニケーションの革新、そして開発者体験の変化を深
 く掘り下げます。具体的なAIソリューションを事例を
 交えながら、AIが社会に変革をもたらす具体的な現象
 を解説します。 そして、未来の開発者が直面する可能
 性のある課題とその対処法について議論します。この
 セッションは、AIで変わる世界、そして適応するため
 の新たな視点を提供することを目指しています。</span>
 <br>\n岡嵜 禎氏 | 日本マイクロソフト株式会社 執行役
 員 常務 クラウド＆ソリューション事業本部長@tadashi_ok
 azaki@mskkpr\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></s
 pan><br>\n> 大手システムインテグレーター、外資ベンダ
 ーのアーキテクト部隊の責任者を経て、2015年よりアマ
 ゾンウェブサービスジャパン合同会社の技術統括責任
 者として、エンタープライズ、インターネットサービ
 ス・スタートアップ、パートナーの技術部隊を統括。 
 2022年8月、日本マイクロソフトに入社し執行役員常務 
 クラウド＆ソリューション事業本部長に就任。コンサ
 ルタントとしてのバックグランドも活用し、技術だけ
 でなく、経営的な視点で、クラウドやAI、IoT、メタバ
 ースといった最新技術をお客様へ啓蒙、浸透させてい
 くための活動も推進している。\n13:00〜13:45 「失われた
 30年を5年で取り戻す」。新生AKKODiSコンサルティングの
 ビジョンとエンジニア人財のキャリア形成支援とリス
 キリング戦略！！\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\
 , 68)\;">このセッションでは、2023年4月に「日本を、課
 題解決先進国に。」をビジョンに掲げ誕生したAKKODiSコ
 ンサルティングで躍動する9\,000人以上のエンジニアが
 、社会の課題を解決し、コンサルティングスキルを身
 に着けながら、最高のパフォーマンスを発揮する人財
 へ成長していくために実施している強力なキャリア実
 現支援・育成への取り組み、さらには、継続的なキャ
 リア形成を目的に、計画的かつ、戦略的に構築してい
 くリスキリングについてお話いたします。</span><br>\n前
 田 拓宏氏 | AKKODiSコンサルティング株式会社 常務執行
 役員 テクノロジー統括 兼 Chief Technology Officer@AkkodisJapan
 \n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 
 名古屋工業大学大学院工学研究科産業戦略工学修了。 
 株式会社VSN（現AKKODiS）に機械設計技術者として入社。
  その後エンジニア社員のキャリアプランニング及びキ
 ャリアコンサルティングを通じた人財開発に携わると
 ともに、VUCAの時代を生き抜くエンジニアのキャリア開
 発をはじめ、自社の強みである「問題解決力×エンジ
 ニアリング」を活かし地方の課題解決にも挑む。\n國
 司 壮太郎氏 | AKKODiSコンサルティング株式会社 リクル
 ーティング本部 キャリアリクルーティング第1部 部長@
 AkkodisJapan@coxi0316\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 6
 8)\;"></span><br>\n> 2009年にModis株式会社（現AKKODiS）へ新卒
 入社。 ITインフラエンジニア、営業、キャリア採用を
 経て、3\,000名を超えるエンジニアやコンサルタントと
 面接を経験。現在はエンジニアやコンサルタントのハ
 イクラスポジションの採用責任者として従事。学生時
 代にお笑いコンビハライチをお笑い界に誘うなど、そ
 のタレント性を活かし、テレビ、ラジオにも多数出演
 。\n14:00〜14:45 【二つのDX、一つの目標：大企業におけ
 る開発者体験とデジタル変革の交差点 〜NTTコミュニケ
 ーションズの実践〜】\n<span class="colour" style="color: rgb(68
 \, 68\, 68)\;">本セッションでは、大企業が直面する具体
 的な課題と、それに対するアジャイル、プロダクトマ
 ネジメント、スタートアップの文化適用について掘り
 下げます。NTTコミュニケーションズの5年間の取り組み
 を通じて、開発者体験とデジタルトランスフォーメー
 ションがどのように進化し、相互に影響しあってきた
 のかを明らかにします。 大企業のリソースとスタート
 アップ的な文化の融合から生まれる開発者体験の可能
 性について、具体的な事例と実践的なアドバイスを提
 供します。参加者は、自身の状況に即して活用できる
 知見が得られます。</span><br>\n及川 卓也氏 | Tably株式会
 社 代表取締役 @takoratta\n<span class="colour" style="color: rgb(6
 8\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 外資系IT企業3社にて勤務後、ス
 タートアップを経て、独立。NTTコミュニケーションズ
 技術顧問。Adobe Executive Fellow。著書『ソフトウェア・フ
 ァースト～あらゆるビジネスを一変させる最強戦略～
 』（日経BP）、『プロダクトマネジメントのすべて』
 （翔泳社）\n岩瀬 義昌氏 | エヌ・ティ・ティ・コミュ
 ニケーションズ株式会社 イノベーションセンター　担
 当課長\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span
 ><br>\n> NTTコミュニケーションズにて、アジャイル開発
 ・プロダクトマネジメントの全社支援をするチームの
 リーダー。その他、技術・組織・マネジメントなどを
 深掘りするポッドキャスト fukabori.fm のホスト、AIス
 タートアップでCo-VPoE。翻訳書『ユーザーの問題解決と
 プロダクトの成功を導く エンジニアのためのドキュメ
 ントライティング』（JMAM）\n15:00〜15:45 開発者体験を
 高める文化と手法\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\
 , 68)\;">このセッションでは、Google のソフトウェア エ
 ンジニアリングの文化と手法を背景に、開発者体験を
 向上させるためのアプローチを紹介します。また、私
 自身が多くの日本の Google Cloud のお客様と一緒に、開
 発の第一歩やマイグレーションを加速するためのワー
 クショップを実施してきた経験をもとに、日本企業の
 組織や制約における課題についても考察し、エンジニ
 アリング、非エンジニアリング両方の観点での改善方
 法を提案します。</span><br>\n頼兼 孝幸氏 | グーグル・
 クラウド・ジャパン合同会社 スペシャリスト カスタ
 マーエンジニアリング / アプリケーション モダナイゼ
 ーション スペシャリスト @googlecloud_jp\n<span class="colour"
  style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> メディア企業に
 て、アプリケーションのクライアント、API 開発からイ
 ンフラ構築まで幅広く担当。その後、グローバルな EC 
 システムの開発やインフラ構築の自動化などを担当。
 現在は、Google Cloud 上でのコンテナ開発、アーキテクチ
 ャ設計、CI / CD などの技術支援を行っている。\n16:00〜1
 6:45 特別講演【デジタル市場の現状と課題】\n<span class
 ="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">デジ田プロジェクト
 の現場やデジ庁としての問題意識を紹介しつつ、「市
 場全体の可視化」、「情報の非対称性の解消」、「デ
 ータ連携の必要性」の三つのキーワードから、従来のS
 I型サービスからの脱却と、データ戦略から考える新た
 な市場の必要性を整理する。</span><br>\n村上 敬亮 | デ
 ジタル庁 デジタル統括官 国民向けサービスグループ
 長\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\
 n> 1967年、東京都出身。1990年、通商産業省入省。 IT政
 策に長らく携わった後、クールジャパン戦略の立ち上
 げ、COP15\,16等の温暖化国際交渉、再エネの固定価格買
 取制度創設等に従事。2014年より内閣官房・内閣府で、
 地方創生業務や国家戦略特区業務に従事し、2020年7月
 より中小企業庁経営支援部長。2021年9月より現職。\n17:
 00〜17:45 シフトレフトで向き合うDeveloperExperience\n<span cl
 ass="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">本発表では、Gunosy(
 グノシー) 現CTO 小出氏とLayerX CTOで元Gunosy CTOの松本氏
 が、シフトレフトを切り口にDeveloperExperienceについて対
 談形式で議論します。Gunosy と LayerX におけるDXやDevOps
 への基本方針や取り組み、Log4j事件といった過去の課
 題と現在の取り組みやチーム体制についてもご紹介し
 ます。また、サービス品質やセキュリティ品質だけで
 なく、MLOpsにおけるシフトレフトも含めて考察し、今
 後の展望についても共有します。</span><br>\n小出 幸典
 氏 | 株式会社Gunosy 執行役員 @gunosy_news\n<span class="colour"
  style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 慶應義塾大学政
 策・メディア研究科修了。アクセンチュア株式会社を
 経て、2014年当社へ入社。メディアプロダクトの配信ア
 ルゴリズム開発や、全社データ基盤構築等を担当し、2
 019年7月より執行役員 最高技術責任者（CTO）。\n松本 
 勇気 | 日本CTO協会 理事 / 株式会社LayerX 代表取締役 CTO
  @y_matsuwitter\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"
 ></span><br>\n> 東京大学在学時に株式会社Gunosy入社、CTOと
 して技術組織全体を統括。またLayerXの前身となるブロ
 ックチェーン研究開発チームを立ち上げる。2018年より
 合同会社DMM.com CTOに就任し技術組織改革を推進。大規
 模Webサービスの構築をはじめ、機械学習、Blockchain、マ
 ネジメント、人事、経営管理、事業改善、行政支援等
 広く歴任。2019年日本CTO協会理事に就任。株式会社プロ
 ジェクトカンパニー社外取締役、dely株式会社社外取締
 役。2021年3月より株式会社LayerX 代表取締役CTO就任、技
 術組織全体の統括およびFintech・Privacy Tech事業を管掌。
 \n18:00〜18:45 【メルカリにおける開発組織のグローバル
 化と開発者体験（DX）：進化と挑戦】\n<span class="colour" 
 style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">本発表では、メルカリにお
 ける開発者体験(DX)改善に向けた取り組みについて共有
 します。D&Iを体現する組織作り、技術選定の考え方、
 オンボーディング改善、開発プロセス改革、CI/CD環境
 整備など、実行した試みとその結果を紹介します。さ
 らに DX投資についての経営陣に対するアカウンタビリ
 ティ、プロダクトおよび事業に関する理解の深化、お
 客さま視点に立ったアクション、開発組織のグローバ
 ル化、リモートワークへの対応など、戦略的な視点か
 らのDX強化の狙いとそれがもたらすコストや課題につ
 いても考察します。</span><br>\n若狭 建氏 | 株式会社メ
 ルカリ 執行役員 Group CTO 兼 取締役 Managing Director of Merca
 ri India @kwakasa @mercaridevjp\n<span class="colour" style="color: rgb
 (68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 東京大学大学院工学系研究科
 情報工学専攻修了。Sun Microsystems、Sonyを経て、Googleに
 てGoogle Mapsの開発に従事した後、Android開発チームでOS
 開発に携わる。Appleでのシステムソフトウェア開発、LI
 NEでのメッセンジャークライアント開発統括を経て、20
 19年8月メルカリに参画。2021年7月より現職。\n18:45〜19:0
 0 クロージングセッション\n松岡 剛志 | 日本CTO協会 代
 表理事 / コインチェック株式会社 執行役員CTO @matsutake
 gohan1\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><b
 r>\n> 2001年に新卒第一期生のエンジニアとしてヤフー株
 式会社に入社、複数プロダクトやセキュリティに関わ
 る。2007年株式会社ミクシィに参画し、複数のプロダク
 トを立ち上げたのち、2013年に取締役CTO兼人事部長に就
 任。 その後、株式会社Viibarの最高技術責任者を経て、
 2016年に株式会社レクターを創業、代表取締役に就任。
 2018年6月より株式会社うるるの社外取締役を務める。20
 19年に当協会を設立し代表理事に就任、2022年8月よりコ
 インチェック株式会社執行役員CTOに就任。\n6/15 A会場\n
 13:00〜13:45 開発者体験は入社前から始まっている！？
 東急、ゆめみ、Trackの3社で考える「採用時の候補者体
 験」\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">優れた
 組織は、社内のエンジニアだけでなく、入社前のエン
 ジニア候補者にも優れた開発者体験（Candidate Experience
 ）を提供しているのではないか。 今回のセッションで
 は、エンジニアの採用・育成・評価をSaaSとして提供す
 るTrackがファシリテートを行い、「採用時の候補者体
 験」を軸に、東急VPoE宮澤さん、ゆめみ代表の片岡さん
 をお呼びし、各社がどのようにエンジニア候補者を魅
 了し、仲間を集めているのか、また選考体験価値をど
 う向上させているのかについて議論します。</span><br>\n
 山根 淳平氏 | 株式会社ギブリー 執行役員 Track Test 事
 業責任者 @jumpeiymn @givery_inc\n<span class="colour" style="color:
  rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2013年よりギブリーに入社
 、2016年同社執行役員に就任。「企業の選考における無
 意識なバイアス（国籍、性別、学歴など）を無くし、
 エンジニアの技術力が正しく評価される環境をつくり
 たい」という想いから、コーディングテストツール「T
 rack Test」をリリース 。エンジニア採用・育成支援領域
 にて10年以上関わっている。\n片岡 俊行氏 | 株式会社
 ゆめみ 代表取締役 @raykataoka\n<span class="colour" style="color
 : rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 1976年生まれ。京都大学大
 学院情報学研究科在学中の2000年1月、株式会社ゆめみ
 設立・代表取締役就任。在学中に100万人規模のコミュ
 ニティサービスを立ち上げ、その後も1000万人規模のモ
 バイルコミュニティ・モバイルECサービスを成功させ
 る。また、大手企業向けのデジタルマーケティングの
 立ち上げ支援を行い、共創型で関わったインターネッ
 トサービスの規模は5000万人規模を誇り、スマートデバ
 イスを活用したデジタル変革（DX）支援を行うリーデ
 ィングカンパニーとしてゆめみグループを成長させた
 。\n宮澤 秀右氏 | 東急株式会社 VP of Engineering\n<span class
 ="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2021年東急
 入社、デジタル内製化組織「URBAN HACKS」立ち上げでDX推
 進。新しい体験価値を提供し、「City as a Service」実現
 目指す。過去はソニーグループ勤務、最後はソニーモ
 バイルでIoT UXデザイン・企画統括。日産自動車でデジ
 タル内製化組織立ち上げ、コネクテッドカーのソフト
 ウェア・UX開発統括も経験。\n14:00〜14:45 【AIがもたら
 すリスクと対処法】\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 
 68\, 68)\;">昨今「AI」に関する話題を聞かない日はあり
 ません。一方でAIが嘘をつく、差別をする、思うよう
 に動かない、といったAI固有のリスクも大きな問題と
 なっています。 今後、AIを導入する全ての技術者が避
 けて通ることができないAIのリスク — 一体どう立ち向
 かえばいいのか。 本セッションでは、こうしたAIリス
 クという問題の広がりと、それに対処するための「継
 続的なテスティング」の考え方をご紹介します。</span>
 <br>\n大柴 行人氏 | Robust Intelligence Inc. Co-Founder @kojinoshib
 a\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n>
  Robust Intelligence共同創業者。高校卒業後渡米し、2019年
 、ハーバード大学にてコンピューターサイエンス・統
 計学の学位を取得。ハーバード大学およびスタンフォ
 ード大学の計量経済学者が創業したQuantCoの日本支社を
 共同で設立した経験あり。\n15:00〜15:45 AIxSaaSスタート
 アップのリアルなDX\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 6
 8\, 68)\;">AIデータプラットフォーム「FastLabel」は「最短
 でユーザーへ価値を届ける」を目標に掲げ、昨年度の1
 年間では約450機能をリリースし、今なお急成長を続け
 ております。 そんな急成長を続けるSaaSスタートアッ
 プの裏側ではどのような開発文化があり、どのような
 取り組みを行なっているのか？実際の開発現場の内容
 を踏まえてお話しさせていただきます。</span><br>\n植野
  晃司氏 | FastLabel株式会社 Development Dept / VPoE @ueno_k0108\n
 <span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 
 新卒でERPパッケージベンダーの会社にエンジニアとし
 て入社。大手企業向けの人事・給与システム、海外向
 け会計システム、新規SaaSの開発・保守に従事する中で
 コーディングだけでなく、設計・運用・マネジメント
 など様々な領域の業務を経験。その後、2022年より「Fas
 tLabel」に参画しVPoEとして開発業務全般を担当。\n16:00
 〜16:45 【フロントエンドのDXと今後】\n<span class="colour" 
 style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">フロントエンドエンジニア
 が組織化されることが増え、ダイレクトにプロダクト
 に関わっていくフェーズになってきたと感じています
 。一方で色々なツールやライブラリがコモディティ化
 していく中でどうやって開発の生産性を上げていくの
 かを考える機会も増えました。 これについて改めて202
 3年どうしていくかを、多くの会社を見てきた経験から
 語りたいと思っています。</span><br>\n古川 陽介氏 | 一
 般社団法人 Japan Node.js Association 代表理事 @yosuke_furukawa\
 n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 
 一般社団法人Japan Node.js Association 代表理事、JSConf.jpの
 オーガナイザー、Google Chrome Advisory Board メンバー。 日
 本のJavaScriptを中心としたフロントエンド技術の発展に
 貢献するため、イベントの開催と情報の発信に努めて
 いる。\n17:00〜17:45 GPTを使った異次元の開発者体験への
 挑戦 ～ハイパフォーマーのその先へ～\n<span class="colour
 " style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">私たちは2020年から開発パ
 フォーマンスの指標「Four Keys」に則り、開発生産性お
 よび開発者体験の向上に取り組んできました。ローパ
 フォーマー基準から始まり、開発プロセスやCI/CD環境
 を地道に改善し、2023年にハイパフォーマー基準に到達
 。現在はGPTを用いたAIネイティブ開発への変革を通じ
 て「ハイパフォーマーのその先」に挑戦しています。 
 本セッションでは、これまでの挑戦と失敗、そこで得
 た学びを交えながら、Developers eXperience実現のポイント
 と具体策をお伝えします。</span><br>\n河野 智則氏 | 株
 式会社リンクアンドモチベーション Developer Productivity U
 nit マネージャー @tomox1001 @lmi_koho\n<span class="colour" style
 ="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 2011年にサイバーエー
 ジェントに入社。プロダクトの立ち上げや運用を経験
 した後、同社子会社の開発責任者に従事。2020年に当社
 へ入社し、SREのEMとして開発生産性の向上に取り組む
 。2023年より、更なる開発生産性の前進のため、Developer
  Productivity Unitを立ち上げ、マネージャーとして統括。\
 n伊藤 遼氏 | 株式会社リンクアンドモチベーション Deve
 loper Productivity Unit イネーブリングチーム エンジニア @
 lmi_koho\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span>
 <br>\n> 新卒で当社に入社。モチベーションクラウドの
 開発に携わったのち、CREチーム（顧客信頼性エンジニ
 アリングチーム）の立ち上げや新規プロダクトの立ち
 上げに関わる。現在はイネーブリングチームとして開
 発組織全体のメトリクス可視化や生産性向上に取り組
 みながら、ChatGPTなど最新技術の取り入れにも尽力して
 いる。\n18:00〜18:45 【Visionとリーダーシップ】\n<span clas
 s="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">Rubyという「ソフト
 ウェアプロダクト」を３０年間リードしてきた経験か
 らの教訓として、特にビジョンとリーダーシップの重
 要性について語る。</span><br>\nまつもと ゆきひろ氏（Ma
 tz） | 一般財団法人Rubyアソシエーション 理事長（Ruby 
 開発者） @yukihiro_matz @rubyassociation\n<span class="colour" styl
 e="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n6/15 B会場\n13:00〜13:45 
 開発者体験を見える化し「計器飛行」の実現を目指すS
 ODA構想 〜事業の成長とプロダクト組織能力の相関関係
 を見いだすには〜\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\
 , 68)\;">開発者体験を向上させることはチームの生産性
 を高めるための鍵となります。ただし、それを証明す
 るエビデンスはなかなか集まりません。ビズリーチで
 は、この課題に対抗するため「Software Outcome Delivery Archi
 tecture（SODA）」を構想しました。Four Keysの計測とケイ
 パビリティ調査、顧客アウトカムの計測を通じ、事業
 成長とプロダクト組織の未来への道筋を辿る「計器飛
 行」経営を目指しています。道半ばではありますが、
 これまでの経緯と成果、今後の展望について共有しま
 す。</span><br>\n高橋 裕之氏 | 株式会社ビズリーチ（Visio
 nalグループ） プロセス改善部 部長 @VISIONAL_ENG\n<span cla
 ss="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> 96年日立
 情報通信エンジニアリング入社、交換機・IP機器開発
 に従事。'02年ソニーデジタルネットワークアプリケー
 ションズでカメラ開発・プロセス改善担当。'13年ウイ
 ングアーク1stで品質管理部部長・OSS管理責任者。'21年7
 月ビズリーチへ入社しプロダクトのアウトカム向上を
 目指す。現在プロセス改善部部長。\n14:00〜14:45 【メタ
 バースプラットフォームの運営から見た市場形成と開
 発について】\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\
 ;">私たちclusterは世界トップの法人案件数を誇り、巨大
 なクリエイターコミュニティを作り上げることで、日
 本のメタバース発展に貢献してきました。 プラットフ
 ォーム開発に従事するメンバーは100名を超えています
 が、他にはあまりないバーチャル技術を活用したユニ
 ークな採用・開発・ユーザーコミュニケーションの体
 制を構築しています。 本セッションでは、メタバース
 という新しい市場形成についてと "ならでは" な開発の
 取り組み、およびメタバース研究所と開発との連携に
 ついてお話できればと思います。</span><br>\n加藤 直人
 氏 | クラスター株式会社 代表取締役CEO @c_c_kato @cluster
 _corp\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br
 >\n> 京都大学理学部を卒業。同大学院を中退後、約3年
 間のひきこもり生活を過ごす。2015年にスタートアップ
 「クラスター」を起業。2018年経済誌『ForbesJAPAN』の「
 世界を変える30歳未満30人の日本人」に選出。同じく202
 2年「日本の起業家ランキング2023」のTOP20に選出。著書
 に『メタバース さよならアトムの時代』（集英社/2022
 年）\n15:00〜15:45 自動化とAIOpsで実現する開発者の生産
 性向上\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">PagerD
 utyは2009年、DevOpsという言葉が世に出た時期に元AWSのエ
 ンジニア3名により創業され、インシデント対応ソリュ
 ーションという分野を確立しました。創業後から一貫
 して、開発者がより重要な仕事に集中できるよう、運
 用の効率化を支援してきた同社は、近年ではPlatform Engi
 neeringの構成要素としても注目を浴びています。システ
 ムが複雑化し、運用の負荷は日々高まる中、どのよう
 にオペレーションをモダン化し、開発者体験と生産性
 向上を支援できるのか。デモを交えてご紹介します。<
 /span><br>\n山田 索氏 | PagerDuty株式会社 シニア ソリュー
 ションズ コンサルタント @PagerDuty_Japan\n<span class="colour
 " style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> ネットワーク機
 器メーカーにて、インターネット・データセンターの
 インフラ構築に従事した後、CDNベンダーにて主に動画
 ・ゲーム・電子書籍サービスの拡張性ならびに信頼性
 向上・セキュリティ対策プロジェクトを推進。2022年よ
 りPagerDutyに入社。趣味は自家製スモーカーを使ったベ
 ーコン等の燻製作り。\n16:00〜16:45【LIFULL HOME'S を支え
 るエンジニア組織の開発生産性への組織的な取り組み
 と実践】\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">開
 発生産性の向上という言葉が最近盛り上がっているな
 かで、LIFULLでも様々な取り組みを行ってきました。エ
 ンジニア組織構造の見直しから始まり、日々の開発の
 スループットを上げるためのに各種データの取得、ボ
 トルネックの発見。また、それらの数字を定期的に維
 持管理していくため技術マネジメント組織の設置、そ
 れらの数字の日々の運用と改善サイクルの実行。また
 、生産性の障壁となる技術的負債への組織的な対応。
 それら一つ一つの単体の取り組みではなく、この全体
 の一連の取り組みについてお話します。</span><br>\n長沢
  翼氏 | 株式会社LIFULL 執行役員CTO @nagasawatsubasa @LIFULL_C
 orp\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\
 n> 「LIFULL HOME'S」のアプリケーション開発に従事した後
 、API基盤の刷新を実施。事業系システムのAWSへの移行
 チームを責任者として牽引。社内情報システム領域も
 担当。事業系・社内系システム両面で戦略策定と推進
 するほか、海外開発子会社の取締役として、国内外の
 エンジニア組織の技術力向上及び組織力強化を推進し
 ている。\n18:00〜18:45【web3の潮流と技術的進歩】\n<span c
 lass="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;">web3における世界
 の状況と日本の立ち位置は目まぐるしく変化を続けて
 います。web3の分野における開発者が実際にどのような
 環境で開発を進めているのか、開発者に対する企業の
 スタンスはどのようになっているのか包み隠さずお話
 しします。またその上で、最先端の日本の状況を共有
 するとともに、具体的にどのような技術に注目が集ま
 り、今後対応していくべきかついて議論します。</span>
 <br>\n渡辺 創太氏 | Astar Network Founder/Startale Labs CEO @Sota_W
 eb3\n<span class="colour" style="color: rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\
 n> 日本発のパブリックブロックチェーンAstar Networkファ
 ウンダー。Startale Labs CEO。Next Web Capital、博報堂key3ファ
 ウンダー。日本ブロックチェーン協会理事や丸井グル
 ープ、GMO Web3、電通 web3 Clubなどのアドバイザーを務め
 る。2022年、Forbes誌の選出するテクノロジー部門アジア
 の30歳以下の30人に選出。\n四條 能伸氏 | Startale Labs Japa
 n/Solution Architect Lead @StartaleJP\n<span class="colour" style="color
 : rgb(68\, 68\, 68)\;"></span><br>\n> Startale Labs Japan CTO。元Stake 
 Technologies Lead Researcher。大学院修了後よりブロックチェ
 ーン/Web3業界に一貫して携わり数社でCTOを歴任、 30以
 上のプロジェクト/事業へと技術顧問、PM/PMOなどとして
 関与。 2022年3月まで大阪大学博士後期課程に所属。大
 阪大学基礎工学部 主席卒業、修士(情報科学)。\nDevelope
 r eXperience Day 2023サイトにて随時登壇者やタームテーブ
 ルを発表いたします！\n<span class="colour" style="color: rgb(68
 \, 68\, 68)\;">https://dxd2023.cto-a.org/</span><br>\n参加対象\n\n<sp
 an class="colour" style="color:rgb(68\, 68\, 68)">ソフトウェア開
 発の第一線で挑戦するエンジニアをはじめリーダー</sp
 an>\n<span class="colour" style="color:rgb(68\, 68\, 68)">マネージャ
 ー</span>\n<span class="colour" style="color:rgb(68\, 68\, 68)">プロ
 ダクトマネージャー</span>\n<span class="colour" style="color:rgb
 (68\, 68\, 68)">CTOなど日々の開発やチーム・組織の課題に
 取り組む方々</span>\n\n参加費\n事前登録・無料<br>\n参加
 登録\n▼お申し込みはこちら▼https://bit.ly/3J6kMdM※要事
 前申し込み※会員登録不要※connpassで申し込み済みの
 方は上記フォームから登録不要です。\n注意事項\n\n<spa
 n class="colour" style="color:rgb(68\, 68\, 68)">※運営・登壇者の
 都合等により、詳細タイムスケジュールや内容が変更
 される可能性があります。予めご了承ください。</span>
 \n<span class="colour" style="color:rgb(68\, 68\, 68)"> ※本イベン
 トは知見の共有や参加者同士の交流を目的としない方
 の参加はお断りします。</span>\n<span class="colour" style="col
 or:rgb(68\, 68\, 68)"> ※本イベントへの参加の権利を第三
 者に譲渡することはできません。</span>\n
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