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X-WR-CALDESC:セキュリティ事故で負うリスクと責任を把握
 できてますか？今すぐ実践すべき脆弱性対策について
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 できてますか？今すぐ実践すべき脆弱性対策について
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SUMMARY:セキュリティ事故で負うリスクと責任を把握でき
 てますか？今すぐ実践すべき脆弱性対策について
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90129
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセキュリテ
 ィ事故で負うリスクと責任を把握できてますか？今す
 ぐ実践すべき脆弱性対策について\nセミナー概要\n日々
 セキュリティ事故に関するニュースが多く取り上げら
 れていますが、社内でWebアプリケーションやWebサイト
 の開発・構築を行っている企業にとっても対岸の火事
 の出来事ではありません。例え開発・構築を外注して
 いたとしてもセキュリティ対策は発注側も必ず実施す
 る必要があります。\n脆弱性をついた攻撃によって被
 害を受けた企業は「被害者」ではありますが、同時に
 情報漏洩などによって「加害者」にもなる可能性をは
 らんでおり、多額の損害賠償を支払うなど社会的な責
 任を負う事態まで発展するケースも少なくありません
 。\n本セミナーでは、脆弱性対策の必要性を実際の被
 害事例と影響を元に解説し、どのような対策が効率的
 であるかを分かりやすく紹介します。企業が自社でセ
 キュリティを守るために脆弱性対策を実施することの
 重要性を本セミナーを通して理解いただくことを目的
 としています。\nセミナーで分かること\n\nセキュリテ
 ィ事故が発生した際のリスクと開発側・発注側として
 の責任\n継続的なセキュリティ対策の必要性\n脆弱性診
 断ツールを用いた対策の手法\n\n\nこんな方におすすめ\
 n\nWebアプリケーションやWebサイトに関わる業務に携わ
 っている全ての方\n現状のセキュリティ対策に課題を
 感じている方\n脆弱性診断に興味をお持ちの方\n\n\nス
 ピーカー紹介\n田中 鏡水／株式会社スリーシェイク Inc
 ubation事業部 セールスチーム\n2018年、国内PCメーカーに
 てBtoB営業としてのキャリアスタート。ゲーム業界やe
 スポーツ事業、地方自治体に対して、PCを中心商材と
 したオールインワンソリューションを提供。クライア
 ントとの関係性を最重要し、0→1、1→10の売上成果を
 実現。2022年5月に株式会社スリーシェイクにジョイン
 。セールス部署再構築の一番手として、インサイドセ
 ールスをプレイヤー視点で仕組みから構築し、PDCAを実
 践中。\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお客様限定と
 なります。また、同業者様のお申込みはお断りさせて
 いただく場合がございます。\n視聴用URLは開催前日・
 当日のリマインドメールにてお知らせいたします。\n
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