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X-WR-CALDESC:GitHubアーキテクトが語る GitHub Copilotが生み出
 すAIを活用した次世代エンジニアリング技術とこれか
 らのエンジニア組織戦略
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SUMMARY:GitHubアーキテクトが語る GitHub Copilotが生み出すAI
 を活用した次世代エンジニアリング技術とこれからの
 エンジニア組織戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90147
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGitHubアーキ
 テクトが語る GitHub Copilotが生み出すAIを活用した\n次世
 代エンジニアリング技術とこれからのエンジニア組織
 戦略\n概要\n近年のChatGPTをはじめとするGenerative AI技術
 の発展は、エンジニアリングの世界にも大きな影響を
 与えています。\n本セミナーでは、GitHubアーキテクト
 であり、国内でGitHub Copilotの導入推進をしている服部
 佑樹氏をお招きし、AIを活用した次世代エンジニアリ
 ング手法と、エンジニア組織の成長戦略について詳し
 く解説していただきます。\nまた、具体的なGitHub Copilot
 のデモや、AI技術を取り入れた開発プロセスの最先端
 事例、そして組織での活用方法を通じて、効率的で生
 産的なエンジニアリング手法を実践するためのノウハ
 ウを紹介します。\nさらに、エンジニア組織が成長を
 遂げるために重要な要素である、コミュニケーション
 の最適化や、AIを活用したエンジニア組織における人
 材育成の方向性についても触れていきます。\nエンジ
 ニア組織のリーダーや人材育成担当者、そしてAI技術
 を取り入れたエンジニアリングに関心のある方々にと
 って、AIを活用することで従来のエンジニアリングプ
 ロセスを革新するアイデアにつなげ、エンジニアリン
 グ組織の競争力を維持・向上させるための戦略的な視
 点が得られるセミナーとなっております。\nトーク内
 容\n\nGitHub Copilotのご紹介・デモ\nGitHub Copilotの導入事例
 やエンジニア組織生産性向上における効果について\nAI
 活用が生み出す今後のエンジニアリング組織の変化と
 人材育成の方向性について\n\nタイムスケジュール\n\n\n
 \n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜\n開場\n\n\n12：00〜12：05\nご挨
 拶・諸注意\n\n\n12：05〜12：50\n講演GitHubアーキテクトが
 語る GitHub Copilotが生み出すAIを活用した次世代エンジ
 ニアリング技術とこれからのエンジニア組織戦略\n\n\n1
 2：50〜13：00\nお知らせ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 服部 佑樹　様\nGitHub JapanCustomer Success部門 Architect\nGitHub
  の Customer Success 部門 Architect\n主にGitHub の企業向けの
 技術的な支援を実施。\n日本国内においても GitHub Copilo
 t の普及を積極的に推進している。\nまた、オープンソ
 ースの文化やプラクティスを企業内に導入し、\n企業
 のサイロを解消する「インナーソース」の普及にも力
 を入れている。\nこの活動を通じて、非営利団体であ
 る InnerSource Commons ファンデーションのボードメンバー
 を務めており、インナーソースの世界的な発展に貢献
 している。\n\n\n新田 章太\n株式会社ギブリー取締役 兼
  Trackプロダクトオーナー\n2012年3月に筑波大学理工学群
 社会工学類経営工学専攻卒業。\n学生インターンシッ
 プ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株
 式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。\n現在は取締役
 を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツー
 ル等の自社サービスを立ち上げ、同社のHR tech部門を管
 掌。\nまた、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHAC
 KSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベ
 ーターの発掘・支援にも取り組んでいる。\n\n\n参加費\
 n無料\nAgileHR day の開催背景\nAgileHR dayは、エンジニアHR
 （採用、評価、育成）に悩む現場エンジニアマネジャ
 ーと人事責任者を対象にした、成功体験や学びを提供
 するトークイベントです。\nソフトバンクやバンダイ
 ナムコスタジオが登壇した過去開催の模様は、下記に
 取り上げられています。https://tracks.run/agilehr/category/agil
 ehr-day/\n自社のHR活動（採用・育成・評価）においても
 、組織との対話を重んじ、その変化に対応しながら、
 経営チームやエンジニアチームと互いに協調しながら
 強い組織を構築していくという考え方であり、実はエ
 ンジニアHRの強い会社の多くが、この概念をもとに、
 現場エンジニアとHR（人事や育成担当）が適切にコラ
 ボレートしています。\n主催元について\nAgileHR dayは、
 エンジニアの採用・育成・評価プラットフォーム「Trac
 k（トラック）」を提供する株式会社ギブリーが主催と
 なっております。\n注意事項\n\n申込後のキャンセルに
 ついては、前日までにご連絡ください。\nAgileHRの目的
 に関係のない営業や勧誘を目的としたご参加はご遠慮
 ください。運営事務局の判断で事前にお断り、もしく
 は忠告のうえ退場とさせていただく場合がございます
 。\n活動模様は、個人情報を伏せたうえ、記録や資料
 として外部に掲載する場合がございます。事前にご案
 内いたしますので、ご希望されない方はその際にその
 旨お申し出ください。\n\n
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