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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90154
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWhat is GPT\n概
 要\nAI技術は日進月歩で進み、皆さまもAI技術に関して
 多くのブームから衰退までを肌で感じられているかと
 思います。そんな中、昨今のブームといえば「GPT」に
 代表される『大規模言語モデル』ではないでしょうか
 ？\n今回は「AI-SCHOLAR」の編集メンバーを集め、GPTの総
 論から話題にも上がるセキュリティ周りなどの技術者
 ・研究者目線でのイベントを開催いたします。\n本イ
 ベントは、最新技術を紐解くエンジニア・研究者向け
 のテックイベントです。\n20:10から開始が予定されてい
 るオープンディスカッションでは、ビジネス面での活
 用も含め幅広くお話しいたしますので、エンジニア以
 外の方にも有意義なセッションです。GPT周辺の技術対
 応をし多数のイベントにも登壇している wevnal CTOの鈴
 木が参加し、今後の大規模言語モデル活用の展望につ
 いてもお話しいたします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開始\n\n\n18:30〜18:35\nオープニン
 グ\n\n\n18:35〜19:05\nLLMのこれまでと展望：BERT〜GPT-4とそ
 のアプリケーション安道 健一郎\n\n\n19:05〜19:35\n大規模
 言語モデル(LLM)を活用するために知っておきたいこと
 〜基礎的事項から社内活用まで〜中島 佑允\n\n\n19:35〜2
 0:05\nLLM時代を支えるベクトルデータベース近藤 佑亮\n\
 n\n20:05〜20:10\n休憩\n\n\n20:10〜20:55\nパネルディスカッシ
 ョン安道 健一郎中島 佑允近藤 佑亮鈴木 和男\n\n\n20:55
 〜21:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n安
 道 健一郎（あんどう　けんいちろう）氏\n理化学研究
 所革新知能統合研究センター医用知能機械チーム 特別
 研究員、国立病院機構本部 非常勤研究員、東京都立大
 学システムデザイン学部 客員研究員。東京都立大学博
 士課程在学時から小町研究室にて医療用自然言語処理
 技術の研究に取り組むと共にAI-SCHOLARでライターとして
 活動。診療文書を対象とし、深層学習を用いたアプロ
 ーチで医療現場の負担軽減に向けた研究を行う。現在
 は画像と自然言語のマルチモーダルを研究中。\n\n\n\n
 近藤 佑亮（こんどう　ゆうすけ）氏\n東京大学工学部
 電子情報工学科卒業（相澤・山崎・松井研究室、学士
 （工学））、東京大学大学院情報理工系研究科電子情
 報学専攻修士課程（国立情報学研究所・佐藤真一研究
 室）在籍国立がん研究センター東病院医療機器開発セ
 ンター特別研究員、東北大学大学院医工学研究科リサ
 ーチフェロー、東京大学ジャパンバイオデザイン7 期
 フェローComputer Vision、 Machine Learning、 Multimedia の研究
 に従事。総務省 Innovation 採択、Softbank ＡＩ Hackathon 2019 
 優勝、東京大学ブロックチェーンイノベーション寄付
 講座採択、東京大学本郷テックガレージSFP 複数採択な
 ど。\n\n\n中島　佑允（なかじま　ゆうすけ）氏\n株式
 会社エヌ・ティ・ティ・データ\n\n大学時代に画像処理
 および自然言語処理を融合させたマルチモーダル技術
 の研究に従事。\n本業のエヌ・ティ・ティ・データで
 は主に画像処理技術の研究開発や自然言語処理ソリュ
 ーションなどを販売。\n加えて、AI-SCHOLARで活動・JDLA（
 日本ディープラーニング協会）にて人材育成業務に従
 事。\n\n参加対象\n\nエンジニア\nデータサイエンティス
 ト\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
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