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X-WR-CALDESC:（BeeX）【再放送】クラウドを「利用」するか
 ら「活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と
 運用にあり 〜AWS\,Azure\, Google Cloudのパブリッククラウ
 ド導入・運用のポイントは〜
X-WR-CALNAME:（BeeX）【再放送】クラウドを「利用」するか
 ら「活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と
 運用にあり 〜AWS\,Azure\, Google Cloudのパブリッククラウ
 ド導入・運用のポイントは〜
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SUMMARY:（BeeX）【再放送】クラウドを「利用」するから「
 活用」するへ クラウド活用のポイントは標準化と運用
 にあり 〜AWS\,Azure\, Google Cloudのパブリッククラウド導
 入・運用のポイントは〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90160
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n当
 お申込ページは BeeX 経由の方向けの お申込みページで
 す。\n\n一般の方はこちらからお申し込みください。\n\
 n本セミナーはWebセミナーです\n\nツールはZoomを使いま
 す。URLは直前にメールにてご連絡いたします。\n\nなお
 、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメールが迷惑メー
 ルとならないよう、メールの設定をご確認下さい。\n\n
 本セミナーは 02月 09日（木）開催セミナーの再放送で
 す。\n\n多くのご要望をいただきましたので、再放送の
 開催が決まりました！\n\n\n\n\n\nコスト削減や拡張性の
 特徴から導入が加速するパブリッククラウド\n\n設備の
 初期費用を抑えたい、オンプレミスでの運用負荷軽減
 を図りたい、事業変化に対応する為柔軟にスケールを
 変更したい等、クラウドの導入の目的や経緯は様々で
 す。\n\nパブリッククラウドは小さく始めやすく、多く
 の企業が導入を検討をしており、トライアル的に導入
 する企業も少なくありません。しかし、安易な導入は
 想定した効果が得られず、結果的に先のクラウド導入
 が進まなくなるなど問題が顕在化してくるケースがあ
 ります。\n\nクラウド導入成功要因の阻害となる間違っ
 た進め方\n\nトライアルからの導入等をきっかけとして
 、AWS、Azure、Google Cloud等のうち複数(マルチクラウド)を
 運用する企業も多くなっています。個別最適でシステ
 ムごとにクラウド環境構築は社外SIerが行うケースも多
 く、導入から時間がたつにつれてシステムが乱立し、
 それぞれのクラウド導入効果が不明瞭で、結果非効率
 的な形になってしまうなど、更には想定より運用に手
 間がかかり煩雑化してしまうケースがあります。\n\nま
 た、各クラウドのアカウント管理や支払い、セキュリ
 ティ対策等、クラウドの監視以外にもやるべきことが
 たくさんあり、それらの部分でも煩雑化が進んでしま
 います。\n\nクラウド活用を成功裏に進める為に必要な
 社内推進の考え方、プロジェクト体制、その他運用ソ
 リューションをご紹介\n\n本セミナーでは、クラウド導
 入の目的を達成するために、AWS、Azure、Google Cloudの特
 性を生かしたクラウド活用、運用を、効率よく全社で
 利用を進めるには、何を講じるべきか解説致します。\
 n\nまた、具体的な手段としてクラウド活用の標準化手
 法、導入推進体制、クラウド運用、アカウント管理、
 ライセンスの管理手法などを短期間で得る事が出来る
 方法をご説明します。その他、BeeX提供のソリューショ
 ンとして24時間365日の運用・監視、アカウント管理、
 請求代行等をワンストップで実現する"BeeX Plus"につい
 てご紹介致します。クラウド活用、運用の推進でお困
 りの方、これからクラウドの導入をお考えの方は是非
 本セミナーにご参加ください。\n\n講演プログラム\n\n11
 :45～12:00　受付\n\n12:00～12:05　オープニング（マジセミ
 ）\n\n12:05～12:45　クラウドを「利用」するから「活用
 」するへ、クラウド活用・運用を効率的に進める失敗
 しない方法とは？ 　～AWS、Azure、Google Cloudのパブリッ
 ククラウド導入を成功に導く進め方とは～\n\n12:45～13:0
 0　質疑応答\n\n主催\n\n株式会社BeeX（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用研究
 所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の
 方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合
 がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競
 合となる商品・サービスを提供している企業、同業の
 企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・個人
 や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日本に
 活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講演企
 業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数
 の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござ
 いますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニテ
 ィにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。共
 催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を通し
 て提供する場合があります。またプライバシーポリシ
 ーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・講演
 の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場合が
 あります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会
 社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共
 催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリシー
 に従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂
 いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバシー
 ポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の同意
 を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的
 遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は
 、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委
 託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、
 委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客
 様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方が
 ご本人（代理人）であることを確認した上で、各社に
 おいて合理的な期間および範囲で対応いたします。開
 示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わ
 せは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株
 式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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