BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】医療業界における脆弱
 性の事例と、 IMDRFや米国大統領令に見る世界的な対策
 の動き
X-WR-CALNAME:【無料・オンライン】医療業界における脆弱
 性の事例と、 IMDRFや米国大統領令に見る世界的な対策
 の動き
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:901663@techplay.jp
SUMMARY:【無料・オンライン】医療業界における脆弱性の
 事例と、 IMDRFや米国大統領令に見る世界的な対策の動
 き
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230607T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230607T170000
DTSTAMP:20260518T123309Z
CREATED:20230425T055322Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90166
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n医療業界に
 おける脆弱性の事例と、 IMDRFや米国大統領令に見る世
 界的な対策の動き\n概要\nいくつかの調査データが明ら
 かにしてくれたのは、世界的に、医療業界は、もっと
 もサイバーインシデントによる被害額の大きな業種で
 あるということです。これは個人情報の窃取だけでな
 く、人命に関わるインシデントも含まれます。\nもち
 ろん、国内ではITリテラシーの問題が揶揄されていま
 すが、他の業種同様に、IT技術、特にソフトウェアの
 問題に目を向けることも重要です。\nこのセッション
 では、医療機関で使われるソフトウェアを利用した機
 器やシステムに潜む、ソフトウェアならではのリスク
 を振り返りつつ、それらの製品やサービスを開発提供
 する組織のみなさんが医療に携わる方達のリスクを低
 減するため、ソフトウェアを用いた開発において、ど
 のようなことに気を配る必要があるのか整理してみま
 す。\n※本セミナーは、2023年4月に開催された展示会Med
 tech Japanでの講演内容と同じです。 \n\nスピーカー\n日
 本シノプシス合同会社ソフトウェア インテグリティ 
 グループシニア テクニカル マーケティング マネージ
 ャ 松岡 正人\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\
 nセキュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質
 管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッ
 シュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
LOCATION:https://www.brighttalk.com/webcast/18289/578761?utm_medium=referra
 l&utm_source=techplay&cmp=wb-sig-techplay
URL:https://techplay.jp/event/901663?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
