BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【5/24オンライン開催＜無料＞】スマホにも対
 応したウェブアクセシビリティWCAG 2.1-2.2を読み解く～
 視覚障害の専門家がポイントを解説～
X-WR-CALNAME:【5/24オンライン開催＜無料＞】スマホにも対
 応したウェブアクセシビリティWCAG 2.1-2.2を読み解く～
 視覚障害の専門家がポイントを解説～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:901664@techplay.jp
SUMMARY:【5/24オンライン開催＜無料＞】スマホにも対応し
 たウェブアクセシビリティWCAG 2.1-2.2を読み解く～視覚
 障害の専門家がポイントを解説～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230524T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230524T170000
DTSTAMP:20260503T224147Z
CREATED:20230425T055858Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90166
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は、2023年1月19日に開催したセミナーを、一部アップデ
 ートして実施します。\nアクセシビリティとは、その
 サービスが、高齢者や障碍者、モバイルやリモートと
 いった、多様な条件下で利用できるという概念のこと
 。昨今、サービス開発の現場では、このアクセシビリ
 ティへの配慮が求められています。特にウェブサイト
 やウェブアプリを対象としたアクセシビリティである
 「ウェブアクセシビリティ」が注目されています。\n
 昨年、日本で採用されているウェブアクセシビリティ
 規格「JIS X 8341-3」に対応する国際規格「ISO/IEC 40500 (Web 
 Content Accessibility Guidelines)」の改定が示唆されました。
 その改定では、スマートフォンやウェブアプリへの対
 応など、新たなアクセシビリティの品質基準が盛り込
 まれる予定です。これに伴い、日本のJIS規格でも、こ
 の国際規格に追従する改定が見えてきました。\n本セ
 ミナーでは、「ISO/IEC 40500」への反映が示唆されている
 ベースガイドライン「WCAG 2.1」や「WCAG 2.2」で新たに追
 加される品質基準にフォーカス！視覚障害を持つ専門
 家の視点からこれらを分析、考察します。\n新しいウ
 ェブアクセシビリティの品質基準や、スマートフォン
 やウェブアプリへの対応などに携わっている方にお勧
 めしたいセミナーです。\nセミナー実施概要\n●開催日
 時\n2023年5月24日(水) 16:00-17:00※15:50 から受付開始です\n
 ●会場\nオンライン開催（Zoomにて開催）\n●参加費\n無
 料\n●定員\n30名\nプログラム\n\n講師紹介\n現行の規格 J
 IS X 8341-3 のおさらい・代表的な品質基準・各品質基準
 への向き合い方\nISOに反映される新ガイドライン WCAG 2.
 1 ～ 2.2・新たに追加された品質基準・改定のポイント\
 nまとめ\n質疑応答\n\nこんな方におすすめ\n\nウェブア
 クセシビリティの今後に関心のある方\n海外展開を想
 定したウェブサービスでのアクセシビリティ対応に関
 心のある方\nスマートフォン、モバイル対応のアクセ
 シビリティに関心のある方\n\n担当講師\n諸熊 浩人（MOR
 OKUMA Hiroto）\n株式会社U’eyes Design デザイニングアウト
 カムズ事業部所属。中学生の時、網膜剥離により失明
 。ゲーム開発に興味を持ったことをきっかけに、筑波
 技術大学でプログラミングを学ぶ。2010年、現在の会社
 に新卒入社後、ユーザビリティ評価などの業務ととも
 に、アクセシビリティの自動評価ツールの開発と研究
 を続けている。プライベートでは、視覚障害者向けの
 ゲームの開発やファンサイト運営のほか、音楽の作曲
 も行っている\n参加を検討される方へお願い\n\nセミナ
 ーの参加中は、雑音の発生を防ぐため、できる限りイ
 ヤホン、ヘッドセット等の接続をお願いします。また
 、ご質問がある場合を除いて、マイクをミュートにし
 て頂きますよう、ご協力をお願いします。\nセミナー
 の様子は録画をさせて頂きます。また、個人が特定で
 きないように加工した上で、セミナーの紹介動画とし
 て弊社サイト等で掲載させて頂く場合がございます。\
 n他者に対する誹謗中傷や不適切な画像を表示する等、
 他の参加者にご迷惑をおかけするような事態が見られ
 た方は、セミナーをご退場頂きます。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/901664?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
