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X-WR-CALDESC:「キリがないサイバーセキュリティ対策、何
 からやるか。どうやってまもるか。」 ～ 分かってい
 るけど、できてないあなたへ～
X-WR-CALNAME:「キリがないサイバーセキュリティ対策、何
 からやるか。どうやってまもるか。」 ～ 分かってい
 るけど、できてないあなたへ～
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SUMMARY:「キリがないサイバーセキュリティ対策、何から
 やるか。どうやってまもるか。」 ～ 分かっているけ
 ど、できてないあなたへ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90181
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「キリがな
 いサイバーセキュリティ対策、何からやるか。どうや
 ってまもるか。」 ～ 分かっているけど、できてない
 あなたへ～\nセミナー概要\nサイバーセキュリティ対策
 は今や企業経営の必須対応事項です。しかし、サイバ
 ー攻撃の手法が増える一方で、対策も増える一方。す
 べての対策を完全に実施するのは時間・コスト的に難
 しく、優先順位をつけて実施する必要があります。\n
 今回の「KDLDAY ～セキュリティ強化編～」は、世の中の
 現状や攻撃手法、対策などを知っていただくセッショ
 ン1\,2と、実際に攻撃を受けた企業、実際のセキュリテ
 ィ対策についてご紹介するセッション3\,4で構成します
 。\nぜひご参加いただき、現状を知ると共に企業の情
 報セキュリティ対策に生かしていただければ幸いです
 。\n＜こんな方におすすめ＞\nコーポレートエンジニア
 、DX担当者、情報システム担当者、従業員の教育・研
 修担当者\n特に・何から始めたらいいかわからない方
 ・セキュリティ対策を相談できる人が組織内にいない
 方\n企業だけでなく、地方自治体や各種団体、教育機
 関などの方も大歓迎です\n開催情報\n開催日時	2023年5月
 23日（火）\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n13:00　　　\n
 オープニング\n永吉 一郎株式会社 神戸デジタル・ラボ
 代表取締役 社長\n\n\n13:05\nセッション１サイバー空間
 をめぐる脅威の現状\n曽谷 佳充様兵庫県警察サイバー
 セキュリティ・捜査高度化センターサイバー企画課サ
 イバー情報発信室\n\n\n13:45\nセッション２　インシデン
 ト対策を加速！セキュリティ堅牢化をはじめる御社を
 救う、ログ設定診断サービス\n窪田 敏明株式会社神戸
 デジタル・ラボセキュリティサービス部門長\n\n\n14:30\n
 セッション３手引書制作メンバーが実例を用いて解説
 　メール訓練手引書一般公開版でわかる「メール訓練
 の進め方\n加藤 孝浩 様日本シーサート協議会 メール
 訓練サブワーキンググループ 主査フィッシング対策協
 議会 運営委員長TOPPANエッジ株式会社 TOPPAN Edge CSIRT PoC\n
 \n\n15:15\nセッション４完璧なセキュリティが不可能な
 ら、いったい何をやればいいのか -2023-\n岡田 良太郎ほ
 か神戸デジタル・ラボチーフセキュリティアドバイザ
 ー\n\n\n\n※\nセッション１・４は当日のみの配信です。
 セッション２・３は後日KDL公式YouTubeアカウントで公開
 予定です。\n参加費	無料\nZOOMにて配信。配信URLはお申
 込みいただいた方にお送りします。\nお申込みフォー
 ムはこちら\nhttps://2e946dff.form.kintoneapp.com/public/kdlday2023\n
 セッション内容\n■セッション１\nサイバー空間をめぐ
 る脅威の現状\n兵庫県内のサイバー犯罪の現状を中心
 に、最新の被害やサイバー攻撃の情報をもとに、「い
 ま何が起こっているのか」を共有いただきます。\n■
 セッション２\nインシデント対策を加速！セキュリテ
 ィ堅牢化をはじめる御社を救う、ログ設定診断サービ
 ス\nサイバー攻撃などのセキュリティインシデントの
 発生時に必要になるのがIT機器のログです。しかし、
 その大切なログの管理がおざなりにされている事が多
 く、インシデントの事後対応が十分に取れないことが
 多くあります。\nこのセッションでは、ログの重要性
 や設定確認のポイント、弊社が提供する新サービスな
 どを紹介します。\n■セッション３\n手引書制作メンバ
 ーが実例を用いて解説　メール訓練手引書一般公開版
 でわかる「メール訓練の進め方」\nセキュリティ教育
 ツールとして、注目されているメール訓練サービス。
 導入したものの訓練方法や目標設定などの情報が少な
 く、「この進め方でよいのか」と悩みながら行われて
 いる方も多い状況です。\nこのセッションでは、日本
 シーサート協議会でメール訓練手引書を制作された加
 藤様をお招きし、メール訓練サービスを効果的に行う
 ポイントをご紹介いただきます。\n■セッション４\n完
 璧なセキュリティが不可能なら、いったい何をやれば
 いいのか -2023-\nコロナ禍によってリモートワークが急
 激に進み、業務や業務環境は激変しました。加えて、
 国際情勢の変化、AIの進歩も加えてサイバーセキュリ
 ティを取り巻く環境は常に変化し続けています。\nそ
 こで、弊社セキュリティメンバーが「完璧なセキュリ
 ティは存在しない」という現実に直面しながら、どの
 ようにサイバー攻撃から会社や業務を守ってきたかを
 実践的な観点から紹介します。\nTOPPANエッジ株式会社
 の加藤様も交えて、さまざまな観点から議論を深めま
 す。\n登壇者\nセッション１　曽谷 佳充様\n兵庫県警察
 サイバーセキュリティ・捜査高度化センターサイバー
 企画課サイバー情報発信室\nセッション２　窪田 敏明\
 n株式会社神戸デジタル・ラボセキュリティサービス部
 門長サイバー攻撃から企業を守る、情報セキュリティ
 の総合サービス「 Proactive Defense」を主導する。セキュ
 リティのプロフェッショナルとして、テレビ出演も行
 う。\nセッション３・４　加藤 孝浩 様\n日本シーサー
 ト協議会 メール訓練サブワーキンググループ 主査フ
 ィッシング対策協議会 運営委員長TOPPANエッジ株式会社
  TOPPAN Edge CSIRT PoC\nセッション４　岡田 良太郎\n神戸デ
 ジタル・ラボ チーフセキュリティアドバイザーエンジ
 ニアとしてソフトハウス、メーカー研究所、コンサル
 ティングファーム、ベンチャー勤務を経て、2006年、ア
 スタリスク・リサーチ社を創業。WASForum Hardening Project
 オーガナイザや、グローバル・コミュニティOWASPのJapan
 チャプターリーダーを務めるなど、国内外のエキスパ
 ートと連携し、研究と啓発に従事。2019年より神戸デジ
 タル・ラボのチーフセキュリティアドバイザーを務め
 る。\nセッション４　バローズ ダニエル\n神戸デジタ
 ル・ラボ セキュリティチャンピオンKDL-SIRTのコアメン
 バー。情報セキュリティインシデントによる事業への
 影響・被害を最小限にするため、自社の環境構築から
 社内セキュリティ研修、顧客のシステムのインシデン
 ト対応サポートまで実施している。\nセッション４　
 松田 康司\n神戸デジタル・ラボ 生産技術チーム所属自
 社で構築するECサイトのほぼすべてのプロジェクトに
 関与しながら、多くの開発プロジェクトを経て、現在
 は全社のセキュア開発を推進する生産技術チームにて
 、開発部門主導のセキュア開発を実践している。
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