BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン無料】オンプレミスのOpenShift基
 盤構築事例から学ぶ監視運用方法～可観測性を高める
 モニタリング／ロギング情報を既存の監視体系に連携
X-WR-CALNAME:【オンライン無料】オンプレミスのOpenShift基
 盤構築事例から学ぶ監視運用方法～可観測性を高める
 モニタリング／ロギング情報を既存の監視体系に連携
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:902177@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン無料】オンプレミスのOpenShift基盤構
 築事例から学ぶ監視運用方法～可観測性を高めるモニ
 タリング／ロギング情報を既存の監視体系に連携
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230526T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230526T193000
DTSTAMP:20260421T115721Z
CREATED:20230428T042506Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90217
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 オンプレミスの本番環境にRedHat OpenShift Container Platform (
 OCP)基盤を構築した事例を通して得られた知見をご紹介
 します。\nOCPには標準搭載されたモニタリング、ロギ
 ングの機能があり、これらを活用することでObservability
 を高めることができます。一方で、エンタープライズ
 企業では既存の運用体系や監視基盤がある場合には、O
 CPのモニタリング、ロギングで監視した情報をユーザ
 ーの運用体系に合った監視基盤に連携して初めてユー
 ザーにとってObservabilityが高い状態となります。\n今回
 は、OCPが提供するロギングやモニタリングを用いたOCP
 基盤の監視方法や、エンタープライズ企業における既
 存の運用体系とOCPで監視した内容をこれらの既存運用
 に合わせるためのポイント、そしてオンプレミスの本
 番環境での実装方法・工夫についての一例をご紹介し
 ます。\n＜関連記事＞オンプレミスのOpenShift基盤構築
 事例から学ぶ監視運用方法　～可観測性を高めるOpenShi
 ftのモニタリング／ロギング情報を既存の監視体系に
 連携するその他ISEの技術記事はこちら\n#OpenShift#Observabi
 lity#オンプレミス#エンタープライズ#監視運用\nセミナ
 ー概要\n\n\nタイトル　オンプレミスのOpenShift基盤構築
 事例から学ぶ監視運用方法～可観測性を高めるモニタ
 リング／ロギング情報を既存の監視体系に連携\n\n\n日
 時　2023年5月26日(金) 18:30-19:30\n\n\n会場　オンライン開
 催（WebEx使用）\n\n\n登壇者\n\n鮎川　徹志\n日本アイ・
 ビー・エムシステムズ・エンジニアリング株式会社Open
  Competency Center\, Container Platform   Senior IT Specialist\n2003年
 に日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリン
 グ株式会社に入社。入社以来、IAサーバーの監視製品
 の技術支援や、オンプレミスの基盤構築案件に従事。
 近年はオンプレミスやパブリッククラウドのOpenShiftな
 どのコンテナ基盤の構築案件を担当している。サッカ
 ー観戦好き。\nこんな方にオススメ！\n\nOpenShiftが提供
 するロギングやモニタリングの機能を用いた監視方法
 を知りたいエンジニア\nオンプレミスの本番環境に導
 入したOpenShiftの監視内容を、お客様の既存監視体系へ
 連携した事例を聞きたい方\n\n日本アイ・ビー・エムシ
 ステムズ・エンジニアリング（ISE）について\n日本IBM
 グループの“技術の先駆者”・“最後の砦”として、C
 loud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど新しい技術を活用し、お
 客様のデジタル・トランスフォーメーション（業務変
 革、新規サービスの迅速な立ち上げ）を支援していま
 す。\n日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニア
 リング株式会社（IBM Japan Systems Engineering Co.\, Ltd.）所在
 地：千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目1番資本金：1億円代
 表役員：代表取締役 中島 聡設立：1992年7月23日株主：
 日本アイ・ビー・エム株式会社\n日本アイ・ビー・エ
 ム グループにおける情報技術（IT：Information Technology）
 の専門家集団として、日本IBMの100％出資により本社Syst
 ems Engineering（SE）部門が独立し、1992年7月に設立されま
 した。発足以来、お客様のご要望に応じ、難易度の高
 い複雑なシステム構築に、卓越したITスキルにより果
 敢にチャレンジしています。\nITはその革新のスピード
 をますます加速させています。また社会ではグローバ
 ル化や規制緩和などが進み、情報システムをより高度
 に活用しようとする努力が続けられています。革新を
 続けるITをお客様や社会の情報システムの変革に効果
 的にまた効率的に結びつけることを使命として、グロ
 ーバルに活動する日本アイ・ビー・エム グループの有
 するきわめて高度な技術力により、より一層お客様に
 ご満足いただける事業活動を推進します。\n注意事項\n
 \n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセ
 ル処理をお願い致します。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/902177?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
