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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】OKIに学ぶ「新規事
 業の実践術」 〜製造業で新規事業が生まれるプロセス
 を徹底解説〜
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 業の実践術」 〜製造業で新規事業が生まれるプロセス
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】OKIに学ぶ「新規事業の
 実践術」 〜製造業で新規事業が生まれるプロセスを徹
 底解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90310
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOKIに学ぶ「
 新規事業の実践術」 〜製造業で新規事業が生まれるプ
 ロセスを徹底解説〜\n概要\n大企業にとって新規事業や
 新しい技術にいかにして参入していくかは大きな課題
 です。\n近年のビジネス環境は、技術革新や市場環境
 の変化に満ちており、企業が持続的な成長を遂げるた
 めには、新規事業や新技術の開発が不可欠です。\nそ
 の一方で、企業全体で新規事業に取り組みたいが、文
 化・仕組み作りなど「新規事業の推進プロセス」に悩
 む企業も少なくありません。\nその原因として、多く
 の企業で「新規事業に対する具体的な行動指針」が不
 明瞭であることが挙げられます。また、現場のメンバ
 ーが現業に追われ新規事業に割ける時間が限られてい
 る課題も無視できません。\nでは、大企業はどのよう
 にして新規事業が生まれる仕組みを作り、推進してい
 くべきなのでしょうか。\n今回は、沖電気工業 株式会
 社（以下 OKI）技術企画部 戦略企画室の竹内様をお招
 きし、OKIが取り組む「全員参加型のイノベーション活
 動」を推進する実践プロセスについて伺います。活動
 開始時の課題や解決のための具体的な取り組み、大企
 業から新規事業が生まれる仕組みを実践するヒントに
 ついて、経験談をもとにお話を伺います。\n参加対象\n
 \n製造業で新規事業・新技術の創出に携わっている方\n
 大企業で新規事業の推進にお悩みの方\n大企業にて新
 規事業が生まれる文化やプロセスを実践していきたい
 方\n\n開催概要\n日　　　時：2023年5月30日(火) 16:00-17:00
 場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登
 壇者\n\n竹内 晃一氏\n沖電気工業株式会社　技術本部 
 技術企画部 戦略企画室 シニアプロフェッショナル\n199
 3年慶應義塾大学理工学研究科修了。博士（工学）。同
 年に沖電気工業入社。研究開発部門にて人工知能、Huma
 n Computer Interaction、遠隔コミュニケーションシステム、
 データアナリティクス、AI自動交渉などの研究開発及
 びプロジェクトリードに従事。1998年～2000年スタンフ
 ォード大学客員研究員。2020年4月より中央大学AI・デー
 タサイエンス社会実装ラボを創設し、機構教授を兼任
 。2020年3月より技術戦略及びイノベーション推進に関
 わる企画業務に従事。2023年4月より現職。\n\n原部 智哉
 \nストックマーク株式会社　執行役員\n東京工業大学大
 学院を卒業後、新日鉄住金ソリューションズ（現 日鉄
 ソリューションズ）に入社。平均1\,500人月規模の基幹
 システム開発案件を、システムコンサルタントとして
 要件定義からリリースまで一貫して推進し、クライア
 ントの業務改善を実現。2017年よりストックマークに参
 画。当社ではAnewsの開発からカスタマーサクセスまで
 幅広い領域を経験し、Anewsのプロダクトオーナーとし
 て事業拡大に尽力。現在は執行役員として、営業統括
 を務める。\nお申し込みに際して\n\n競合企業などのご
 参加をお断りする場合がございます。予めご了承くだ
 さいませ。\n
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