BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】行政機関におけるア
 ジャイル開発（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
X-WR-CALNAME:【Agile Studio ウェビナー】行政機関におけるア
 ジャイル開発（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:903334@techplay.jp
SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】行政機関におけるアジャ
 イル開発（※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230525T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230525T180000
DTSTAMP:20260704T093212Z
CREATED:20230509T064152Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90333
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n講演者の狩
 野さんは、行政機関や企業の業務・システム改革、デ
 ジタル・ガバメントに関する調査研究に長年携わって
 おり、Agile Studio ディレクターの岡島と一緒に福井県DX
 推進アドバイザー（CDO補佐官）も担当されています。\
 n今回は、実践事例を交えながら今後の自治体における
 アジャイル開発の導入上の課題と解決の方向性につい
 てお話いただきます。\n\nタイムスケジュール\n17:00 - 17
 :05　オープニング\n17:05 - 17:35　講演\n17:35 - 17:55　対談
 ・質疑応答\n17:55 - 18:00　クロージング\n\n\n\n講演概要\n
 \n行政のDX（デジタルトランスフォーメーション）が進
 展する中、アジャイル開発の活用は今や不可避の課題
 と認識されつつあり、実践事例も増えつつあります。
 他方で、従来型の調達プロセスや職員の知識・スキル
 セット、組織文化との間には大きな乖離があり、適用
 範囲はいまだ限られています。\n本講演では、現在進
 められている行政DXの現状と課題を俯瞰したうえで、
 その中でのアジャイル型開発の意義と活用の可能性を
 検討します。その上で、実際の実践事例に触れながら
 、今後の導入上の課題と解決の方向性を探ります。\n\n
 \n\n内容（学んでいただけること）\n\n行政機関におけ
 るアジャイル開発の現状や課題、導入の可能性、今後
 の展望\n\n\n\n対象となる方\n\n行政機関におけるサービ
 ス開発やシステム導入の開発に関心のある方\n\n\n\n講
 演者\n\n狩野 英司\n\n\n\n一般社団法人 行政情報システ
 ム研究所\n調査普及部 主席研究員\n\n中央官庁、大手シ
 ンクタンク等を経て現職。行政機関や企業の業務・シ
 ステム改革、デジタル・ガバメントに関する調査研究
 に長年携わる。立命館アジア太平洋大学准教授、事業
 構想大学院大学客員教授、筑波大学発ベンチャーD’s L
 ink取締役CEO、福井県DX推進アドバイザー、調布市デジ
 タル行政推進アドバイザーも務める。博士（システム
 ズ・マネジメント）。月刊J-LIS誌に「自治体職員のた
 めの入門デジタル技術活用法」を連載中。\n著書：\n『
 自治体職員のための入門デジタル技術活用法』（ぎょ
 うせい）\n\n聞き手\n\n岡島 幸男\n\n\n\n株式会社永和シ
 ステムマネジメント\nAgile Studio ディレクター／CTO\n福
 井県DX推進アドバイザー\n\nベテラン受託開発者であり
 現場リーダー。十数年前アジャイル開発に出会う。\n
 現在は、開発を請けるだけでなく、お客さまと共創で
 きるベンダーとなるべく、Agile Studio の価値・組織能力
 向上に取り組む。\n\n著書：\n『ソフトウェア開発を成
 功させるチームビルディング』（ソフトバンククリエ
 イティブ）\n『受託開発の極意ー変化はあなたから始
 まる。現場から学ぶ実践手法』（技術評論社）他。  \n
 \n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会議を使用しますの
 で、Zoomが利用できるようにご準備ください。\n\n行動
 規範\n\n私達のイベントでは、性別、性的指向、障碍の
 有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教にかかわりな
 く、全員がハラスメント行為なくイベントに参加し体
 験できる環境の提供に最善を尽くします。私達主催者
 は、イベント参加者によるハラスメント行為を一切許
 容しません。性的な言葉や映像表現を使うことはイベ
 ントの場およびイベントに関連するいかなる場でも不
 適切であり、その適用範囲は発表やトークの内容、ツ
 イッターやその他のオンラインメディアでの発言を含
 みます。これらのルールを破ったイベント参加者は、
 主催者の判断によって、イベント内での行動を制限さ
 れたり、イベントからの追放処分を受けることがあり
 ます。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/index-ja.html\n\n
 個人情報の取り扱い\n\n以下のWebページからご確認下さ
 い。\nhttps://www.agile-studio.jp/privacy-policy\n\nAgile Studio につ
 いて\n\nホームページ\n\nお問合せ先\n\nAgile Studio 窓口担
 当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/903334?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
