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X-WR-CALDESC:Y-BASE・防府サテライト Presents デジタルツイン
 フォーラム
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SUMMARY:Y-BASE・防府サテライト Presents デジタルツインフォ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90354
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデジタルツ
 インフォーラム開催！\n概要\n現実空間を仮想空間上で
 双子のように模した「デジタルツイン」や3D都市モデ
 ルの日常的な活用方法を理解していただき、今後の業
 務や地域活動で積極的に活かしていただくヒントが得
 られます！現地では実際にデジタルアーカイブ等を操
 作していただき、防府市の3D都市モデルを体感いただ
 くことができます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n13:35〜\n講演：「デジタルツインで創る、
 持続可能なコミュニティの未来」　青山学院大学　古
 橋 大地 教授\n\n\n14:45〜\n発表：「防府読売マラソン　
 デジタルアーカイブ」の発表　防府市の3D都市モデル
 上で過去2大会のランナーデータをアバター化して表示
 （第52回、53回大会）\n\n\n15:20〜\n対談：有識者による
 パネルディスカッション　「デジタルツインの可能性
 」　デジタルツインに関する幅広い見識を有するプロ
 フェッショナルと古橋教授に対談形式で議論頂きます\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n青山学院大学 地球社会
 共生学部 教授　古橋 大地 氏\n地図情報コンサルティ
 ング会社の代表取締役。\nウクライナ侵攻の推移をマ
 ッピングしメディア等でも話題の「ウクライナ衛星画
 像マップ」など様々な活動を展開。\n\n\n＜パネリスト
 ＞株式会社ユーカリヤ 代表取締役　田村 賢哉 氏\n地
 理学の専門家。最新デジタルツイン技術「Re:Earth」は
 、国土交通省が進めるデジタルツインプラットフォー
 ムであるPLATEAU（プラトー）の可視化基盤にも採用。\n\
 n\n＜モデレーター＞山口県デジタルコミュニティ・ア
 ドバイザー　水田 千惠 氏\nデジテック for YAMAGUCHI スペ
 シャルサポーター。\n\n定員\n現地参加：30名オンライ
 ン参加：100名\n参加費\n無料\n注意事項\n\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
LOCATION:防府市創業・交流センター 山口県防府市八王子2
 丁目8-9 デザインプラザHOFU
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