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X-WR-CALDESC:HPSC 2023 オンライン講演 Day 2 ～ プログラミン
 グ手法の紹介 ～
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 グ手法の紹介 ～
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SUMMARY:HPSC 2023 オンライン講演 Day 2 ～ プログラミング手
 法の紹介 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90363
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHPSC 2023 オン
 ライン講演 Day 2 ～ プログラミング手法の紹介 ～\n概
 要\nインテル コーポレーションのエンジニアやインテ
 ル開発ツールに精通するスペシャリストをお招きし、
 インテル®️ oneAPI ツールキットが提供する C++ with SYCL*
  を使用したヘテロジニアス・プログラミング手法につ
 いて分かりやすく解説します。\nアジェンダ\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n13:00〜\n開始\n\n\n13:00〜13:30\n基調講演 1: C+
 + with SYCL* の重要性と基礎となる oneAPI インテル コーポ
 レーション シニアエンジニア ジェームズ・レインダ
 ーズ 様\n\n\n13:30 ～ 14:00\nプレ技術セッション: インテ
 ル® DPC++ 互換性ツールを使った CUDA* から SYCL* への移
 行エクセルソフト株式会社 セールスエンジニア 竹田 
 賢人\n\n\n14:00 ～ 14:40\n技術セッション 1: はじめてのヘ
 テロジニアス・プログラミングiSUS 編集長/テクニカル
 ライター 菅原 清文 様\n\n\n14:40 ～ 14:50\n休憩\n\n\n14:50 
 ～ 15:30\n技術セッション 2: 科学技術計算の SYCL* を用い
 た GPU ダイレクト・プログラミング手法の紹介東京電
 機大学非常勤講師 池井 満 様\n\n\n15:30 ～ 16:10\n技術セ
 ッション 3: 計算結果のリアルな表現を目指して ～ イ
 ンテル® oneAPI レンダリング・ツールキット ～テクニ
 カルライター 久保寺 陽子 様\n\n\n16:10\n終了\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\nジェームズ・レインダーズ (James Re
 inders)\nインテル コーポレーション エンジニア\n<span cla
 ss="colour" style="color: rgb(51\, 51\, 51)\;">DPC++ プロジェクト (
 SYCL\\* for LLVM)、oneAPI イニシアチブを中心に、ヘテロジ
 ニアスな世界における並列プログラミングの実現に取
 り組んでいる。並列プログラミングに関する 10 冊の技
 術書籍の著者/共著者/編集者であり、SYCL\\* に関する最
 新の書籍も出版している。</span>\n\n\n\n竹田 賢人 (Kento T
 akeda)\nエクセルソフト株式会社 セールスエンジニア\n20
 15年から現職に従事。インテル® ソフトウェア開発製
 品の技術サポートを通じてアプリケーションの最適化
 支援に貢献している。また、セミナーやトレーニング
 の講師として、技術の普及活動にも取り組んでいる。\
 n\n\n\n菅原 清文 (Kiyofumi Sugawara)\niSUS 編集長 / テクニカ
 ルライター\n<span class="colour" style="color: rgb(51\, 51\, 51)\;">
 IA プラットフォーム向けのソフトウェア開発に有用な
 情報を発信することを目的として設立された技術ポー
 タル「iSUS」の初代編集長、テクニカルライターおよび
 さまざまなコンサルティング業務を兼任し、ソフトウ
 ェア開発者のための技術情報発信に取り組んでいる。<
 /span>\n\n\n\n池井 満 (Mitsuru Ikei)\n東京電機大学非常勤講
 師\n元某半導体メーカーにおいてソフトウェアおよび
 サービス統括部のシニアエンジニアとして、プロセッ
 サーに追加される拡張命令の利用方法やハイパフォー
 マンス・コンピューティングの分野で性能解析やチュ
 ーニング業務に貢献。2006年 ACM スーパーコンピュータ
 ー・カンファレンスにおいて理化学研究所と共同でゴ
 ードン・ベル賞を受賞するなど長年の経験と実績を持
 つ。\n\n\n\n久保寺 陽子 (Yoko Kubotera)\nテクニカルライタ
 ー\n元某半導体メーカーにおいてソフトウェア部門の
 エンジニアとして、インテル® 統合グラフィックスに
 関するソフトウェア開発者支援業務に貢献。プロセッ
 サー・アーキテクチャー、アプリケーションの並列化 
 / 最適化で長年の経験を持つ。\n\n参加対象\n\n最新のイ
 ンテル® アーキテクチャーとその開発環境について知
 りたい方\nインテル® アーキテクチャーやインテルの
 展開する最新製品を用いた機器のパフォーマンス向上
 のための情報に関心のある方\nインテルの CPU、GPU、FPGA
  向けの最適化に興味のある方\nインテル® oneAPI ツー
 ルキットについて知りたい方\nインテル® Parallel Studio 
 XE からインテル® oneAPI への移行に興味のある方\noneAPI
  を使用した CUDA* から SYCL* への移行に興味のある方\non
 eAPI を使用した NVIDIA* GPU および AMD* GPU 向けの開発に興
 味のある方\n\n参加費\n無料 (事前登録制)\n注意事項\n\n
 プログラムの内容および講演者は、予告なく変更され
 る場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n
 参加者限定キャンペーン\nHPSC 2023 のオンライン講演に
 参加して、セッションに関する事後アンケートにご回
 答いただいた方の中から、抽選で 1 名様に 「Lenovo IdeaP
 ad Slim 5i Gen 8 - OLED - (14.0 型、クラウドグレー)」、20 名
 様に「ソリダイム™️ P41 Plus (M.2 2280、PCIe 4.0、2TB)」 
 が当たるプレゼント・キャンペーンを実施します。\n
 【1 名様限定】Lenovo IdeaPad Slim 5i Gen 8 - OLED - (14.0 型、ク
 ラウドグレー)\nLenovo IdeaPad Slim 5i Gen 8 - OLED - は、第 13 
 世代インテル®️ Core™️ プロセッサー (開発コード名
 : Raptor Lake) を搭載し、超小型軽量の H シリーズにより
 、場所を問わず快適なタスク処理を実現する高性能な
 ノート PC「Lenovo IdeaPad Slim 5 シリーズ」の最新モデルで
 す。広視野角の 14.0 型 WUXGA OLED (有機 EL ディスプレイ) 
 を搭載し、16:10 の広いアスペクト比で、従来モデルよ
 りも多くの情報を精細かつ鮮やかに表示します。IEEE 80
 2.11ax/ac/a/b/g/n 準拠の Wi-Fi 6 にも対応しており、超高速
 な接続性を実現します。\n【20 名様限定】ソリダイム
 ™️ P41 Plus (M.2 2280、PCIe 4.0、2TB)\nソリダイム™️ P41 Pl
 us は、 144 層の 3D NAND と PCIe 4.0 インターフェイスを特
 長とし、日常の生産性タスクからゲーミングまで、PC 
 ユーザーに高い価値を提供する画期的な SSD 製品です
 。最大 4\,125 MB/s のシーケンシャル・リード速度を実現
 しながら、コスト効率を飛躍的に高め、日常的に PC を
 使用するユーザーに、高いレベルの性能と価格のバラ
 ンスを提供します。また、無償でダウンロードできる
 オプションの Solidigm Synergy™️ ソフトウェアにより、P
 C と SSD 間の接続を最適化し、パフォーマンスをさらに
 引き上げます。
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