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X-WR-CALDESC:ミッションクリティカルなデータベースに必
 須となる高可用性の考え方とは
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 須となる高可用性の考え方とは
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SUMMARY:ミッションクリティカルなデータベースに必須と
 なる高可用性の考え方とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90384
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加申し込
 み方法\n下記URLよりお申し込みください。複数のイベ
 ントを一括登録できます。URL：https://www.oracle.com/goto/cod
 e-jp\n当日は Zoom を使用して開催します。お申し込みい
 ただいた後に、15分以内に登録完了メールがお手元に
 届きます。そちらのメールに当日の参加用 URL とパス
 ワードが記載されています。＊開催前日及び開催1時間
 前にリマインドメールも送付させていただきます\nOracl
 e Database Technology Night って？\nオラクルのユーザーとユ
 ーザーが繋がり、データベースの技術や運用にフォー
 カスしながら、最適な使い方を見出していただく場で
 す。毎回、各テーマを設け、オラクルの精鋭の技術者
 陣が、日々のデータベース運用のための最良のTipsや将
 来のITインフラのアーキテクチャ設計に必要なヒント
 など、「明日から現場ですぐに使えるテクニック」を
 お伝えしています。\n今回は・・・4月開催 Database World 
 Tokyoセッションをさらに深掘り！\nミッションクリティ
 カルなデータベースに必須となる高可用性の考え方と
 は\n最高レベルのデータベース可用性を保証すること
 で知られるOracle Maximum Availability Architecture(MAA)は、フル
 スタックのデータ保護ソリューションとして進化して
 きました。このセッションでは、Oracle MAAがシステムの
 可用性を維持する仕組みを解説し、Oracle Databaseが計画
 的なメンテナンスと計画外の停止による中断から様々
 な要素を保護する方法についての技術的洞察をお伝え
 します。\n本セッションは、4月12日開催 Oracle Database Wor
 ld Tokyoでお伝えしきれなかった内容はもちろん、内容
 をアップデートし、さらに深掘りしてお届けします！\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n18:35\n接続開始 (Zo
 om)\n\n\n18:45\nミッションクリティカルなデータベースに
 必須となる高可用性の考え方とは<スピーカー>  クラウ
 ドエンジニアリング統括  COE本部 データベース・ソリ
 ューション部  プリンシパルクラウドエンジニア  日下
 部 明\n\n\n20:30\nQ&A\n\n\n20:45\n終了\n\n\n\n★途中、休憩を
 挟みます。★タイムスケジュールは当日の状況によっ
 て多少前後する場合がございます。\nプライバシーポ
 リシー\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
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