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X-WR-CALDESC:【会場開催】グラフ・データベース活用事例 
 総集編
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SUMMARY:【会場開催】グラフ・データベース活用事例 総集
 編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90406
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回は 総集
 編！（会場開催）\n参加申し込み方法\n参加ご希望の方
 は下記URL にアクセスいただき、参加登録をお願いしま
 す。▶️ https://bit.ly/graph-0609＊お申し込み方法に関す
 るお問い合わせは、日本オラクル セミナー事務局（ or
 acle-events5_jp@oracle.com ）へお願いします。＊登録完了後
 、登録完了メールを送付させていただきます。開催1-2
 日前+当日開催2時間前にリマインドメールを送付させ
 ていただきますので、あわせてご確認をお願いします
 。\n概要\nグラフデータベースと呼ばれる DBMS（正確さ
 のために「グラフ DBMS」と表記します）は 10年以上前
 から市場に存在しており、今では多くの開発者がその
 概要、たとえばグラフという直感的なモデルや「辿る
 」処理の性能メリット、について見聞きしたことがあ
 るかと思います。その一方で、実際のシステム、とり
 わけ可用性や安定性が求められるビジネス・クリティ
 カルなシステムでグラフ DBMS が採用されている例は今
 まで非常に稀でした。\nグラフというデータモデルは D
 BMS で扱うビジネス価値がないのでしょうか。または、
 長らく注目されているグラフのユースケース（金融の
 不正検知、製造のトレーサビリティ分析、犯罪や税の
 不正の調査など）には障壁があるのでしょうか。そん
 な懸念も持たれていましたが、この数年、一転して、
 いくつもの業種でグラフ DBMS の導入が検討されるよう
 になりました。\nこのシリーズでは、最近のユースケ
 ースを掘り下げて見てみることで、なにがブレークス
 ルーになっているのかを探っていきたいと思います。
 ご担当業種で今すぐ再利用いただけるネタ・デモなど
 も共有する予定です。以前よりグラフ DBMS の用途を模
 索しながら悪戦苦闘してきた登壇者が、その失敗経験
 なども交えながら、まだまだ進化していくデータベー
 スの面白さをお伝えします。\n全7回のユースケースを
 各15分（＝ 重要な部分の振り返りとディスカッション
 ）で議論します。各々のユースケースについて深く掘
 り下げるというよりも、全体を通してグラフデータベ
 ースの位置づけを考えるのが目的です。\n\n\n\n#\n内容\n
 日付\nイベントページ\n\n\n\n\n1\n銀行送金の可視化と不
 正検知\n11/17（木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/eve
 nt/265244/\n\n\n2\n犯罪や税不正、利益相反の調査\n12/08（
 木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/265789/\n\n\n3\n
 部品表とトレーサビリティ\n01/12（木）\nhttps://oracle-code
 -tokyo-dev.connpass.com/event/267698/\n\n\n4\nリコメンデーション
 と機械学習\n02/09（木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.c
 om/event/270120/\n\n\n5\n航空機搭乗者の関係性の検出\n03/09
 （木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/274092/\n\n\n
 6\n情報システムとクリティカルパス\n04/13（木）\nhttps:/
 /oracle-code-tokyo-dev.connpass.com/event/276819/\n\n\n7\n社員の協業
 の可視化と評価\n05/11（木）\nhttps://oracle-code-tokyo-dev.conn
 pass.com/event/279640/\n\n\n\n各回セッションアーカイブ再生
 リスト ▶︎ YouTube\nhttps://youtube.com/playlist?list=PL8x2FJpi0g-v
 Vi4BXUjXo4TXrxVBe8kVT\n登壇者：山中 遼太\nOracle Database 開発
 部門 Oracle Graph 開発チームのプロダクトマネージャー
 。主に APAC 地域のユーザーとともにグラフ機能と地理
 空間機能の先進的な活用に取り組んでいる。\n\nCodeZine
 「グラフ・データベースはなぜ使われてこなかったか
 、その展望とは」https://codezine.jp/article/detail/16539\n\n\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:20-
 \n受付開始\n-\n\n\n18:30-19:30\nユースケース #1\, #2\, #3\, #4\
 n山中 遼太\n\n\n19:30-19:35\n休憩\n-\n\n\n19:35-20:20\nユースケ
 ース #5\, #6\, #7\n山中 遼太\n\n\n20:20-20:30\n全体を通した Q
 A など\n-\n\n\n\n対象\n\n各インダストリーでグラフ技術
 の活用可能性を模索している方\nグラフデータベース
 のエキスパートを目指す技術者の方\n\nプライバシーポ
 リシー\nhttps://www.oracle.com/jp/legal/privacy/privacy-policy.html
LOCATION:日本オラクル株式会社 東京都港区北青山2-5-8　オ
 ラクル青山センター 13F
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