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X-WR-CALDESC:“とはいえ”シリーズ「スプリントプランニ
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SUMMARY:“とはいえ”シリーズ「スプリントプランニング
 編」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90418
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n“とはいえ
 ”シリーズとは？\n\n「Scrum Guideにはこう書いているし
 、よくブログではこういう事例を見かけるんだけど、
 とはいえ…」と困ってしまったり、チームで対話して
 も決めれない場面はありませんか？\n\nたとえば、スプ
 リントレビューでは"利用者にデモをする！"というの
 が定石です。\n「うちはtoBやし利用者に見てもらうの
 って○○やから難しいよね」「そういうのを聞くと全
 部やらないといけなくなるしなぁ」などの"とはいえ"
 があります。\n\nたとえば、Scrumでは専任のスクラムマ
 スターがいるのが望ましいです。\n「うちは忙しいし
 専任は難しいなぁ」「みんなコードを書きたいしなぁ
 」などの”とはいえ”をよく聞きます。\n\nそういう"
 とはいえ"に経験豊かなアジャイルコーチが自分の経験
 や考え方をざっくばらんに話していきます。参加者の
 みなさんはラジオ感覚で聞いてもらっていてもいいで
 すし、みなさんの”とはいえ”を教えていただいても
 かまいません。\n\nこういう会話をヒントに「教科書的
 にはこうやねんけど、できていないから…」と足が止
 まらず、自分たちのアジャイルの道を歩んでいくこと
 ができます。\n\n第2回目のテーマはスプリントプラン
 ニングです。\n\nスプリントプランニングについては、
 スクラムガイド※に定義されており、スプリントで実
 行する作業の計画を立てるにあたって、3つのトピック
 に対応することになっています。\n\n今回はこのスプリ
 ントプランニングの”とはいえ"を扱います。\n\n※ス
 クラムガイド2020    (https://scrumguides.org/docs/scrumguide/v2020/
 2020-Scrum-Guide-Japanese.pdf)\n\nこんな方はぜひお越しくださ
 い\n\n\n組織やチームをもっといい感じにしたいと思っ
 ている人\nチーム内だけの学びだけでなく第三者の意
 見を知りたい人\nアジャイルやスクラムを実践してみ
 たいけど、自分の現場ではうまくいかないと思ってい
 る人\n組織の中でアジャイルやスクラムをうまく展開
 していけないとお悩みの人\n\n\n今後の予定\n\n1回目：
 スプリントレビュー (2023-5-15開催)\n2回目：スプリント
 プランニング ←今回\n3回目：レトロスペクティブ\n4回
 目：デイリースクラム\n5回目：スプリント\n…\nX回目
 ：ステークホルダーとのコミュニケーション\nY回目：
 チームづくり\n\nアジャイルコーチ\n\n中村 洋  ( @yohhatu 
 )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー \nC
 SP-SM(認定プロフェッショナルスクラムマスター)・CSPO(
 認定プロダクトオーナー)\n\n様々な規模のSIerや事業会
 社でのアジャイル開発に取り組み、今に至る。現在ま
 で主に事業会社を中心に40の組織、80のチームの支援を
 してきた。\n「ええと思うなら、やったらよろしいや
 ん」を口癖に、チームや組織が自分たちで"今よりいい
 感じになっていく"ように支援している。\n※発表資料 
 「いい感じのチーム」へのジャーニー、チームの状況
 に合ったいろいろなタイプのスクラムマスターの見つ
 け方、アジャイルコーチが見てきた組織の壁とその越
 え方、など多数。\n\n新井 剛  ( @araratakeshi )\n\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー 取締役COO\n
 プログラマー、プロダクトマネージャー、プロジェク
 トマネージャー、アプリケーション開発、ミドルエン
 ジン開発、エンジニアリング部門長など様々な現場を
 経て、全社組織のカイゼンやエバンジェリストとして
 活躍。現在はDX支援、アジャイル推進支援、CoE支援、
 アジャイルコーチ、カイゼンファシリテーター、ワー
 クショップ等で組織開発に従事。勉強会コミュニティ
 運営、イベント講演も多数あり。\nCodezine Academy ScrumBoot
 Camp Premium、機能するチームを作るためのカイゼン・ジ
 ャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル超入門 
 講師\nCSP(認定スクラムプロフェッショナル)、CSM(認定
 スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n著
 書「カイゼン・ジャーニー」、「ここはウォーターフ
 ォール市、アジャイル町」、「いちばんやさしいアジ
 ャイル開発の教本」、「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化大作
 戦特集」\n\nこちらも合わせてご参照ください\n\nレッ
 ドジャーニーのアジャイルコーチ陣によるコラム集
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