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 Opsを支えるIBM製品を一挙ご紹介！
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SUMMARY:【オンライン無料】データ・ファブリックやMLOps
 を支えるIBM製品を一挙ご紹介！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/90427
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 最近では、たくさんのデータが各種プラットフォーム
 に保存・管理されており、それらのデータを使ったAI
 モデルの開発が急速に増えています。その中で、デー
 タ分析者は色々なツールを駆使しながら、AIモデルの
 ために必要なデータを検索し、理解し、加工したりし
 ています。特に、医療診断や雇用・昇進の決定など、
 重要な領域でAIモデルの利用が増えているため、透明
 性が求められており、効率的な運用方法も必要とされ
 ています。そこで、データ・ファブリックというソリ
 ューションが登場しました。これは、データ分析者が
 必要な時に自分で必要なデータを取り出して活用でき
 る統合データプラットフォームのことです。今回は、I
 BMの製品を中心に、このデータ・ファブリックやAIモデ
 ルの透明性、運用方法（MLOps）について説明するセミ
 ナーを行います。\nセミナー概要\n\n\nタイトル　デー
 タ・ファブリックやMLOpsを支えるIBM製品を一挙ご紹介
 ！\n\n\n日時　2023年5月31日(水) 19:00-20:00\n\n\n会場　オン
 ライン開催（Webex使用）\n\n\n登壇者\n\n髙谷 尚子\n日本
 アイ・ビー・エムシステムズ・エンジニアリング株式
 会社DX Center\, Data & AI PlatformシニアITスペシャリスト/デ
 ータエンジニア\n入社当初はデータベースの設計・構
 築を行うミドルウェアエンジニアでしたが、7年ほど前
 からWatsonを活用したAIソリューションの案件に参画。
 中でも、自然言語処理系やデータカタログのプロジェ
 クトに従事。\n\n岡元 朋子\n日本アイ・ビー・エムシ
 ステムズ・エンジニアリング株式会社DX Center\, Data & AI 
 PlatformシニアITスペシャリスト/データエンジニア\n入社
 当初はサーバーやストレージの設計・構築を行うイン
 フラエンジニアでしたが、7年ほど前からデータ分析プ
 ロジェクト(不正利用検知、故障予知、気象と行動特性
 分析など）に携わりながら、データ分析基盤の設計・
 構築などにも従事。\nこんな方にオススメ！\n\nデータ
 ・ファブリックに興味のある方\nMLOpsに興味のある方\nI
 BM製品を活用したAIシステムの構築に興味のあるデータ
 エンジニア\n機械学習モデルやAIモデルの本番運用を検
 討している、または、興味のあるデータエンジニア\n\n
 日本アイ・ビー・エムシステムズ・エンジニアリング
 （ISE）について\n日本IBMグループの“技術の先駆者”
 ・“最後の砦”として、Cloud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど
 新しい技術を活用し、お客様のデジタル・トランスフ
 ォーメーション（業務変革、新規サービスの迅速な立
 ち上げ）を支援しています。\n\n\n「データ」ファース
 トや「AI」ファーストの課題を克服する、「カタログ
 」ファーストアプローチを究める\n\n\nMLOpsのキホンと
 動向\n\n\nデジタルサービス・プラットフォームを強化
 する連合学習・MLOps (vol98-0002-AI)\n\nその他ISEの技術記事
 はこちら\n\n\n日本アイ・ビー・エム システムズ・エン
 ジニアリング株式会社（IBM Japan Systems Engineering Co.\, Ltd.
 ）所在地：千葉県千葉市美浜区中瀬1丁目1番資本金：1
 億円代表役員：代表取締役 中島 聡設立：1992年7月23日
 株主：日本アイ・ビー・エム株式会社\n日本アイ・ビ
 ー・エム グループにおける情報技術（IT：Information Tech
 nology）の専門家集団として、日本IBMの100％出資により
 本社Systems Engineering（SE）部門が独立し、1992年7月に設
 立されました。発足以来、お客様のご要望に応じ、難
 易度の高い複雑なシステム構築に、卓越したITスキル
 により果敢にチャレンジしています。\nITはその革新の
 スピードをますます加速させています。また社会では
 グローバル化や規制緩和などが進み、情報システムを
 より高度に活用しようとする努力が続けられています
 。革新を続けるITをお客様や社会の情報システムの変
 革に効果的にまた効率的に結びつけることを使命とし
 て、グローバルに活動する日本アイ・ビー・エム グル
 ープの有するきわめて高度な技術力により、より一層
 お客様にご満足いただける事業活動を推進します。\n
 注意事項\n\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n
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